>>882
WOTの3Dモデルによって判明した傾斜と情報公開請求で判明した防循の厚さからすると、
防循上部が250oの傾斜65度〜70度で560mm級、砲塔が189〜195oの70度で560〜580o級。
車体は上部が80oの60度+の傾斜で180o級。

車体が古いIS重戦車の122oとT-54/55の100oが撃ってくる175o級AP貫通対策、
砲塔主要部は当時の125oAPFSDSとHEAT対策、ハルダウン前提戦車。