>>911
埋めとして
主にWikipediaからまとめた代表的な戦闘機級エンジンのTIT(2桁以下切り捨て)

[海外]
TF30:1100度台 60年台
F100:1,300度台 70年台
F404,AL-31:1,400度台 70-80年台
F414,F110,M88,EJ200:1,500度台 80-90年台
F119,F135:1,600度台 90年台
XA101/100,Izdelie 30(AL-51みたいな名前になるのか):1800度台? 2020年台

[国内]
F3-30:1000度台 70年台
FJR710:1200度台 70年台
XF3-400:1400度台 8-90年台
XF5-1:1600度台 90年台
F7-10:1500度台 00年台(NOXなどの低減が目的で敢えて下げたらしい)
XF9-1:1800度台 2020年年台

日本の場合、現行海外エンジンならば入手・国内生産できるというのには相応の技術的な裏付けがあったのがわかる

だから80年台のFS-Xの時にはF404供給しねーぞというのが一種の機能として機能し得たわけで、
エンジン含め国産でなければならない(プロジェクトに合わせてエンジンを開発すべき)という見解が
90年台から次第に勢力を広げて今に至ったのだな