【ウェルテル】ゲーテ part2【ファウスト】

1吾輩は名無しである2010/09/23(木) 19:35:43
水木しげるは公共の電波でエッカーマンの「ゲーテとの対話」を宣伝するのはやめろ!
あれは良書だが創作をする者ならともかく、一般人が読むような本ではない。

前スレ
http://kamome.2ch.net/test/read.cgi/book/1097681317/

210吾輩は名無しである2014/03/18(火) 01:16:42.42
真理を探求したいという欲や、そこからくる絶望は理解できるけど何で恋や訳のわからん開拓をするのか全くわからない。老夫婦を死なせた時点で問答無用で地獄に行ってほしい。女神甘くない?これ男性の願望と幻想って捉えていいの?

211吾輩は名無しである2014/10/03(金) 16:53:37.90
もし以下のことがあてはまるなら、あなたはヘビマニアである。

・人間の子供はいないが、ヘビの孫と曾孫がいる。
・暇な時には、巻尺をもって、どこに新しいケージを置こうかと考えている。
・ヘビの口からマウスの足が飛び出ているのを見て、かわいいと思ってしまう
・多数のタッパーウェアを持っているが、その全ての蓋に穴が開いている。
・しょっちゅう温度計を買うが、熱帯魚を飼っているわけではない。
・誰かが「ヘビだ!」と言うと、走って見にいく。
・新しいカメラを買ったのは、生まれたばかりのヘビの写真を撮るためである。
・あなたが“ピンク”という言葉を使う時は、色のことではない。
・ヘビがアダムとイブをそそのかしてリンゴを食べさせたという話を聞いて、「ヘビは悪くない! ヘビは悪魔
にはめられたんだ!」と思ってしまう。
・大家に「水槽を置いてもいいですか?」とたずねる。しかし、魚を飼うわけではない。
・懐中電灯でベッドの下を照らすが、探しているのは靴下ではない。
・客が氷を出すために冷凍庫を開けようとすると、慌てて押しとどめる。
・グリーティングカードの店で、ヘビの絵のクリスマスカードがないといって怒り出す。
・餌用の専用冷蔵庫を持っている。
・この文章を読んでいるあなたの胸元から、ボールパイソンの赤ん坊が顔をのぞかせている (Vネックの服が丁
度よい)。
・この文章を読んでいるあなたの髪の毛に、コーンスネークがからまっている。
・この文章を読んでいるあなたの膝の上に、ボアがいる。
・友人が蛇皮を模倣したシャツを着ていると、その色と模様の組み合わせが間違っていることを指摘する。

212名無しさん@そうだ選挙に行こう2014/12/14(日) 13:08:46.04
『ファウスト』の邦訳は手塚富雄一択でしょ。

213吾輩は名無しである2015/01/26(月) 00:35:26.00
かつて読んだウェルテルの編訳が気に入っているのでさがしたところ
筑摩世界文学大系24 ゲーテ1に収録されているものと分かりました
そこでオークションを調べたのですがバージョンが違うものらしい
筑摩世界文学大系19 ゲーテがありました
収録されている物語に違いは無いのですが、編訳も同じでしょうか?

214吾輩は名無しである2015/02/03(火) 20:10:01.28
そろそろファウストの季節だろうか。

215吾輩は名無しである2015/02/06(金) 23:18:19.57
最近、das Ewig-Weiblicheとは「あげまん」のことなんだと痛感する

216吾輩は名無しである2015/02/08(日) 01:22:29.42
『ファウスト』をゲーテの原意で読もうとしても、時代性から無理がある。
ニーチェのいう脱倫理・脱道徳をして、ファウストの強さ――ファウストはいまや強者である――その強さを楽しむか、
メフィスト視点での悲劇物を楽しむかのどちらかになる。

217吾輩は名無しである2015/02/11(水) 23:45:53.47
ウェルテル読んでるんだが、え?って所で終わっ


た?

218吾輩は名無しである2015/02/12(木) 01:41:23.15
終わってなかったアレは続きなのね

219学術デジタルアーカイヴ院教授至高狐独神真文武学者 珈琲豆SHO-GUN2015/02/26(木) 20:16:12.38

220学術デジタルアーカイヴ院教授至高狐独神真文武学者 珈琲豆SHO-GUN2015/02/26(木) 20:30:14.98

221吾輩は名無しである2015/08/05(水) 06:51:46.86
女神の正体は悪魔

222吾輩は名無しである2015/10/23(金) 22:37:54.96
集英社文庫のポケットマスターピースってのでゲーテ出たけどウェルテルの新訳はまだしも親和力とファウストの抄訳って…
カフカの充実ぶりに比べると残念

223吾輩は名無しである2015/10/29(木) 20:09:26.46
抄訳なんて意味なし。誰が読むんだよ。

224吾輩は名無しである2016/01/21(木) 11:38:21.45
ゲーテ地質学論集・鉱物篇 (ちくま学芸文庫) 文庫 - 2010/6/9
ゲーテ (著)

ゲーテ地質学論集・気象篇 (ちくま学芸文庫) 文庫 - 2010/7/7
ゲーテ (著), 木村 直司 (翻訳)

原形ファウスト 単行本 - 2011/2
ヨハン・ヴォルフガング ゲーテ (著), 新妻 篤 (翻訳)

超訳 ゲーテの言葉 単行本 - 2011/3/15
ヨハン・ヴォルフガング・フォン・ゲーテ (著), 金森 誠也 (翻訳), 長尾  剛 (翻訳)

ゲーテ スイス紀行 (ちくま学芸文庫) 文庫 - 2011/6/10
ゲーテ (著), 木村直司 (翻訳)

ファウスト (挿絵=クラーク) 大型本 - 2011/9/17
ヨハン・ヴォルフガング・ゲーテ (著), ハリー・クラーク (イラスト), 荒俣 宏 (翻訳)

ゲーテに学ぶ 賢者の知恵 単行本 - 2010/4/28
適菜 収 (著)

超人ゲーテの人生論 単行本 - 2012/9/28
ヨハン・ヴォルフガング・フォン・ゲーテ (著), 適菜 収 (著, 編集)

喜劇大コフタ 単行本 - 2013/5
J.W.ゲーテ (著), 森 淑仁 (翻訳)

希望名人ゲーテと絶望名人カフカの対話 単行本 - 2014/4/23
フランツ・カフカ (著), ヨハン・ヴォルフガング・フォン・ゲーテ (著), 頭木 弘樹 (翻訳)

ポケットマスターピース02 ゲーテ (集英社文庫) 文庫 - 2015/10/27
ヨハン・ヴォルフガング・フォン ゲーテ (著), 大宮 勘一郎 (編集), Johann Wolfgang von Goethe (原著)

225吾輩は名無しである2016/03/25(金) 22:20:10.36
ナルシシズムは入ってるな

226吾輩は名無しである2016/04/13(水) 17:14:59.93
確かに自己愛と欲望が強い感じ
それがゲーテの魅力でもある

227吾輩は名無しである2016/05/08(日) 21:38:41.08
世界の民謡はなぜマイナー(短調)が多いのか
ゲーテの疑問は、意外にたやすく科学的に解き明かせる
2016.5.2(月) 伊東 乾
http://jbpress.ismedia.jp/articles/-/46751

ヨハン・ヴォルフガング・フォン・ゲーテという人物がかつてドイツにいました。
作家・詩人として知られますが、生前はワイマール公国の政治家としても活躍します。

もう1つ「自然科学」を考える思索者、いわば個人自然哲学者といった横顔も持っており「色彩論」などは後世にも大きな影響を与えています。

一般には荒唐無稽とか、アマチュアの手すさびなどとも言われやすいゲーテの自然科学探求ですが、
ヘルムホルツ、シュレーディンガー、ハイゼンベルクといった物理学の歴史を作り出してきた科学者たちが軒並み、
下に置かない姿勢でゲーテの自然考究と向き合っているのは注目に値するでしょう。

シュレーディンガーはゲーテ色彩論を発展させて今日標準的な色覚モデルを作り上げ、
そのご利益はいま皆さんが見ているに違いないコンピューターのカラー画面、RGBのモニターなどにも直結しています。

またその色覚モデルの延長で彼が書き下ろした波動方程式(シュレーディンガー方程式)が量子力学の基礎を与えたのはあまりにも有名です。

228吾輩は名無しである2016/09/07(水) 00:47:37.84
ゲーテは躁鬱だろ
俺も躁鬱だからそうおもうだけかもしれんがファウストは躁鬱の話として読んだわ

229吾輩は名無しである2016/09/08(木) 23:54:10.46
色彩論の完訳版ポチった
ゲーテがニュートンを攻撃する感覚、興味深い

230吾輩は名無しである2016/11/01(火) 21:07:12.69ID:CKMp9s3W
ヴィルヘルム・マイスターは誰の訳がいい?
無難に岩波文庫?
人文書院の全集が安く手に入りそうなんだが迷う
小牧健夫って訳者

231吾輩は名無しである2017/02/04(土) 20:03:49.76ID:SIzLhrXP
ドイツの詩人ゲーテの詩を和訳してみたら興味深いことが書いてあったので紹介する
http://world-fusigi.net/archives/8589446.html

232吾輩は名無しである2017/02/04(土) 22:00:49.36ID:fTBW49Dk
勝手にリンク張らないでください

233吾輩は名無しである2017/03/31(金) 11:49:14.21ID:iGyOMrIp
ファウストのヘレナがよく分からない。
母たちの国から来たはずだが次は冥界から来るとか。
トロヤの時代にタイムスリップできるならそもそも無意味な設定と思ったり。

234吾輩は名無しである2017/04/10(月) 21:40:09.23ID:kn9qgLBI
バルザック ドストエフスキー モーパッサン トルストイ トーマス・マンを
全部仕留めたから今度はゲーテを仕留めよう
でも実際には7割がた読んでいる
次はゲーテだ

235吾輩は名無しである2017/04/11(火) 14:41:39.92ID:7mN5a2ld
全集読破したの?
凄いね
トルストイ19巻、トーマス・マン12巻、ドストエフスキー20巻、バルザック26巻、ゲーテ15巻もあるのに

236吾輩は名無しである2017/04/11(火) 19:29:16.41ID:r2HPzqRc
そうだよ 全部読んだよ 書簡集をとばしたけどね
実はゲーテも7割がた読んでいるんだ だから残りは「詩と真実」
「ヴィルヘルム・マイスター」とあト数冊だよ
今は15年中断していた「デカメロン」を片付ける
そのあとにゲーテも挑もうと思っている
 トルストイは「アンナ・カレーニナ」、ドストエフスキーは「未成年」
だけ残しておいたんだ
10年かかったな

237学術2017/04/11(火) 21:08:29.90ID:F6x5QKce
長い坂のトルストイか。何万ページなんだ。
最近は映画もいいけど。いや昔から。

238学術2017/04/11(火) 21:16:54.83ID:F6x5QKce
親和力よまされたけど、読まされると全く覚えていないよ。

239吾輩は名無しである2017/04/12(水) 20:29:55.97ID:JoHg3Dbn
こういう読書に励むようになってから15年する
その集大成として 全集攻略をひとつのけじめとしている

240吾輩は名無しである2017/04/15(土) 22:50:27.37ID:/TUtdwJW
昔ドイツ語で読んだが、第一部は案外読みやすかったな。
第二部は読み通してないが、第一部は二回読んだし、
序文は暗唱出来るくらい何度も読んだ。

241吾輩は名無しである2017/04/16(日) 07:06:04.58ID:XQvYs6Qz
ファウストよんだけどどこがすぐれているのかよくわからんかった

242学術2017/04/16(日) 09:33:37.73ID:jGCNfZ6M
ファウスト か
優れているというより異能だよなあ。

243吾輩は名無しである2017/04/16(日) 19:58:46.45ID:d2PfY3po
今日ファウストと
ヘルマントドロテーア
読んだ
次は「詩と真実」「親和力」「ヴィルヘルム・マイスター」だ
これで長かったゲーテの読書は終わることになる
ゲーテの次にはシラーを攻めたいのだが日本にはシラー全集がない
まあまずはゲーテを仕上げよう

244ich12017/04/17(月) 03:58:24.44ID:yncX+rU8
https://goo.gl/q30R7w
これは嫌だー。嘘でしょ?

245学術2017/04/17(月) 10:58:55.28ID:j/+BWt+X
ダンテと相似形だよな。

246吾輩は名無しである2017/04/22(土) 01:09:59.11ID:YmMu9+rf
今日は忘れていた「イタリア紀行」を完読した
明日はヴィルヘルムマイスターの修業と遍歴に挑戦する
うまくいけばこの週末にゲーテ完読するかもしれない
親和力を忘れたから明日図書館へ行く
これで全集攻略は52人目だ
ゲーテの次はシェークスピアかウィリアムブレイク行こうと思う
シェークスピアはオックスフォードの原書だ
8割方読んでいる
ブレイクも原書だ
4割は読んでいる
ただし書かれているのが中英語だからドイツ語に近いんだよな

247吾輩は名無しである2017/04/22(土) 01:11:37.15ID:YmMu9+rf
今日は忘れていた「イタリア紀行」を完読した
明日はヴィルヘルムマイスターの修業と遍歴に挑戦する
うまくいけばこの週末にゲーテ完読するかもしれない
親和力を忘れたから明日図書館へ行く
これで全集攻略は52人目だ
ゲーテの次はシェークスピアかウィリアムブレイク行こうと思う
シェークスピアはオックスフォードの原書だ
8割方読んでいる
ブレイクも原書だ
4割は読んでいる
ただし書かれているのが中英語だからドイツ語に近いんだよな

248吾輩は名無しである2017/04/22(土) 12:12:02.68ID:0v0XET45
中英語はChaucerとかそのあたり

249吾輩は名無しである2017/04/22(土) 23:19:45.28ID:+zfnkLeN
全集読破厨からは
百名山踏破厨と同じ香りがする

250吾輩は名無しである2017/04/23(日) 01:01:32.76ID:8eMioUsN
ヴィルヘルム・マイスターの修業時代と遍歴時代を読んだぞ
ただしマイスターは演劇的使命が一番面白い
なんだかマイスターの文章の流れはスタンダールやバルザックみたいな
感じだった
あとは詩と真実で完読する

251吾輩は名無しである2017/04/23(日) 08:55:54.41ID:6lUm1xGF
嘔吐に出てくる独学者を思い出した

252吾輩は名無しである2017/04/23(日) 19:48:57.01ID:8eMioUsN
詩と真実を読み終えたぞ
ついにゲーテを完読した
この詩と真実って評論集かと思ったけども
ゲーテの回想録というか随筆でもないというか
一種独特な作品だったな

253吾輩は名無しである2017/07/24(月) 07:25:28.06ID:LRSk4rGV
俺クリスチャンなんだけど、ファウスト読んでちょっとびっくりした。
冒頭の神と悪魔のやり取りを読んで、「ああこれヨブ記の話なんだな」と。
んでメフィストフェレスがファウストにガンガン快楽・幸福を与えていくから、「ああこれヨブ記の逆バージョンを書きたいんだな」と思ってた。

ヨブ記っつうことはラストはキリストの存在を確信して救われるのかな〜、と予想してたら、全然そんなことはなく。けれど救済はしっかりされて。
じゃあ反キリスト教なのかっていうと、グレートヒェンの信仰の篤さとか、ホムンクルスやユートピア建設のくだりを読んでるとそうでもなさそうな感じがする。

ラストがキリスト教から素直に導ける結論でないことは確かなんだけど、じゃあどういう考えであの結末にしたのか?っていうのが良く分からない。
ネットでは「観客を喜ばせるためにああしただけだよ」っていう人も居たけど、その説はあんまり採りたくない。

254学術2017/07/24(月) 15:24:01.42ID:weRCDSgt
ゲーテ?神話力で勝て。

255学術2017/07/24(月) 16:10:12.34ID:weRCDSgt
親和作用。

256学術2017/07/24(月) 16:11:18.00ID:weRCDSgt
ゲド戦記か。魔術のレシピ。

257吾輩は名無しである2017/11/02(木) 15:20:18.01ID:UHBbS+zX
Faust:
Wie nennst du dich?

Mephistopheles:
Die Frage scheint mir klein
Für einen der das Wort so sehr verachtet,
Der, weit entfernt von allem Schein,
Nur in der Wesen Tiefe trachtet.

Faust:
Bei euch, ihr Herrn, kann man das Wesen
Gewöhnlich aus dem Namen lesen,
Wo es sich allzu deutlich weist,
Wenn man euch Fliegengott, Verderber, Lügner heißt.
Nun gut wer bist du denn?

Mephistopheles:
Ein Teil von jener Kraft,
Die stets das Böse will und stets das Gute schafft.

Faust:
Was ist mit diesem Rätselwort gemeint?

Mephistopheles:
Ich bin der Geist, der stets verneint!
Und das mit Recht; denn alles was entsteht,
Ist wert dass es zugrunde geht;
Drum besser wär’s dass nichts entstünde.
So ist denn alles was ihr Sünde,
Zerstörung, kurz das Böse nennt,
Mein eigentliches Element.

258吾輩は名無しである2018/03/29(木) 00:47:22.19ID:qWvnYIs/
小説
若きウェルテルの悩み(Die Leiden des jungen Werthers、1774年)
ヴィルヘルム・マイスターの修業時代(Wilhelm Meisters Lehrjahre、1796年)
親和力(Die Wahlverwandtschaften、1809年)
ヴィルヘルム・マイスターの遍歴時代(Wilhelm Meisters Wanderjahre、1821年)
戯曲
ゲッツ・フォン・ベルリヒンゲン(Götz von Berlichingen mit der eisernen Hand、1773年)
タウリス島のイフィゲーニエ(Iphigenie auf Tauris、1787年)
エグモント(Egmont、1788年-1789年)
トルクワト・タッソー(Torquato Tasso、1790年)
ファウスト 悲劇第一部(Faust, der Tragödie erster Theil.、1806年)
ファウスト 悲劇第二部(Faust, der Tragödie zweyter Theil.、1831年)
詩集
アネッテ(Annette、1767年)
新詩集(Neue Lieder、1769年)
雑詩集(Vermischte Gedichte、1789年)
ライネケ狐(Reineke Fuchs、1794年) - 叙事詩
ローマ悲歌(Römische Elegien、1795年)
ヘルマンとドロテーア(Hermann und Dorothea、1798年) - 叙事詩
西東詩集(West-östlicher Divan、1819年)
情熱の三部作(Trilogie der Leidenschaft、1827年)
その他
色彩論(Zur Farbenlehre、1810年) - 科学論文
わが生涯より 詩と真実(Aus meinem Leben: Dichtung und Wahrheit、1811年) - 自叙伝
イタリア紀行(Italienische Reise、1816年-1817年) - 旅行記

259吾輩は名無しである2018/04/05(木) 22:49:58.87ID:AvsLKrI4
北原博「大学都市イェーナと秘密結社」
キーワード:秘密結社,フリーメイソン,イェーナ,ゲーテ,ラインホルト

http://www.lit.osaka-cu.ac.jp/UCRC/wp-content/uploads/2003/03/06kitahara.pdf

260吾輩は名無しである2018/06/03(日) 19:45:59.92ID:UD/4FZn8
生きている人はみんな見てください。https://youtu.be/c6GJcGpn1oM

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