【小説】サルトル【戯曲】

1吾輩は名無しである2013/06/27(木) 01:05:09.71
『出口なし』だげどよう、
女が二人居んだぞ、あーじゃこーじゃ言わんと、俺ならまずはセックスセックスしまくるけどな、
おまーらだってそーだろ、チンコ付いた男だろが、あーっ!?

280学術 ディジタル アーカイヴ@院教授2017/02/17(金) 20:42:41.59ID:N68UZZfF
企図自体ができない全体主義失敗のような部分は毒抜きが必要。
はい魔術で。

281吾輩は名無しである2017/03/19(日) 04:11:15.15ID:b/Eo4mPg

282吾輩は名無しである2017/04/05(水) 19:58:31.41ID:hXTmv6F4
フローベル論の廉価版出してほしい

283吾輩は名無しである2017/05/23(火) 00:34:47.68ID:aYnrFbM5
自由への道1部と2部は面白いね、読んだのは人文書院版だけど。 
水いらず、部屋、一指導者の幼年時代もよかった。

284吾輩は名無しである2017/05/23(火) 07:07:38.07ID:Vw7CkMI5
ボードレール論もいいですよ

285学術2017/05/23(火) 07:13:29.98ID:IfB+73k+
ぼーどれーるは病院がらみのところがスミだな。
人を頼ってはいけないよ。看護婦とか。医師とか。

286吾輩は名無しである2017/06/18(日) 08:55:53.00ID:5GWbZcCa
『家の馬鹿息子』って、フロベールに興味はあるがサルトルに興味はない、という人でも楽しめますか?

フロベールスレでは無視されたんで、ここで聞いてみるんですが

287吾輩は名無しである2017/06/26(月) 11:59:40.73ID:or4/KAuJ
テスト

288吾輩は名無しである2017/06/26(月) 12:03:38.24ID:or4/KAuJ
 たまたま「wikipedia サルトル」を視たら、思想の欄に晩年の変貌が書かれて
いないのが気にかかり。というのはそれまでの『存在と無』『弁証法的理性
批判』に代表されるサルトル哲学が1971年刊行『家の馬鹿息子』あたりから
重要な深化を為す、というのがサルトルの変貌で、当時の読者に衝撃を与えた
、というのがありましたから。

 なので私の知る限りでの追加を記載させてもらいました。興味のある方が
いたら覗いていただけたらと思います。

289吾輩は名無しである2017/06/26(月) 15:19:27.35ID:GTgtb9eU
いつか読んでみたいね

290吾輩は名無しである2017/06/27(火) 18:35:06.18ID:t1OQnbft
>>288
ありがとうございます。
>>286を書いたものですが、サルトル哲学に詳しくないので、『家の馬鹿息子』を読むのは止めようかと思います。

291吾輩は名無しである2017/06/27(火) 20:56:19.94ID:LjkWyXW4
>>290
 フローベールに興味がある人ならば読んだ方が良いでしょうね。サルトルは
フローベールの生誕以前から、彼の先史(意識以前)が何だったか、を詳細に
解き明かし、人格が如何にして形成され、フローベールがその幼年時代に
拘束されたかを書いて行く。

 フローベールに留まらない1人の人間の生涯をその意味をここまで抉り取っ
た批評は稀有でしょう。

 サルトル哲学に詳しくはない読者でもフローベールに興味があれば読める。
サルトル哲学に詳しい人が読めば、その変化に気づくし興味津々な箇所は
ある。しかし純粋にフローベール論としても勿論読める。仮に
フローベールを研究するならば、この本を避けることは不可能でしょう。
それくらいの意味はあります。

292吾輩は名無しである2017/06/27(火) 23:08:36.82ID:t1OQnbft
ふむ。
考えてみる。
Hazel BarnesのSartre and Flaubertなんて本もあるんだね。

293吾輩は名無しである2017/07/22(土) 19:58:20.86ID:tlrGijuT
17世紀ヨーロッパ初頭、産業革命の前夜の大事な時期のモンテーニュとデカルトとパスカルらをスルーして、

後出しジャンケンのモダン石器時代の自称哲学者のサルトルなんかに傾倒するバカは大江健三郎とオノ・ヨーコしかおらん

サルトルなんて旅客機に乗っている自称哲学者だぞ スチュワーデス付きの旅客機に乗った哲学者は哲学者にあらず。

産業革命の基礎哲学を完成させた立派な哲学者たち モンテーニュ 享年59歳 デカルト 享年53歳 パスカル 享年39歳

もの乞い坊主の念仏の人生哲学を説いた飛行機に乗った詐欺師男 サルトル 享年74歳

なんの役にも立ってない大江健三郎 現在82歳

役に立たないバカほど長生きする

294吾輩は名無しである2017/07/22(土) 20:05:13.82ID:8YYxfcNa
サルトルの哲学書は未読だが
好きですよ

295吾輩は名無しである2017/07/22(土) 20:52:21.40ID:tlrGijuT
>>294
20世紀哲学者のサルトルは哲学者ではなくて、文学者の小説家と思ったほうがいいよ。

フランス人とユダヤ人のクォーターのモンテーニュが懐疑主義哲学を創り、
懐疑による懐疑でキリスト教神学に見切りをつけで近代合理主義哲学の父となったのがデカルトで、
これ以上は合理主義哲学を語るべきではないと「人は考える葦である」と哲学をバカにすることが哲学であると説いたのが神学者パスカルだからね

296吾輩は名無しである2017/11/12(日) 14:11:58.37ID:OGwKkqPk
『想像力』(1936年)
『自我の超越』(1937年)
『壁』(1937年)
『エロストラート』(1938年)
『水いらず』(1938年)
『部屋』(1938年)
『一指導者の幼年時代』(1938年)
『嘔吐』(1938年)
『情緒論素描』(1939年)
『想像力の問題』(1940年)
『存在と無』(1943年)
『蝿』(1943年)
『出口なし』(1945年)
『恭しき娼婦』(1946年)
『墓場なき死者』(1946年)
『ユダヤ人』(1946年)
『実存主義とは何か』(1946年)
『シチュアシオン』(1947-65年)
『ボードレール』(1947年)
『汚れた手』(1948年)
『文学とは何か』(1948年)
『自由への道』(1949年)
『悪魔と神』(1951年)
『聖ジュネ──殉教者と反抗』(1952年)
『キーン』(1954年)
『ネクラソフ』(1956年)
『アルトナの幽閉者』(1959年)
『方法の問題』(1960年)
『弁証法的理性批判』(1960年)
『言葉』(1963年)
『トロイヤの女たち』(1965年)
『家の馬鹿息子』(1971&1972年)

297学術2017/11/12(日) 19:15:20.12ID:VCg6sLJ6
嘔吐とカフェは相性がいいのか。

298吾輩は名無しである2017/11/13(月) 16:45:13.26ID:9t+THNdu
大まかにはフランス文学とカフェじゃない

299吾輩は名無しである2017/11/14(火) 12:49:05.66ID:en1bkfI6
まあ要するにドゥマゴってとこ

300吾輩は名無しである2018/07/19(木) 14:33:34.15ID:/A46gA+b
嘔吐はなかなか面白かったけど、読んでて辛くなるというか
もう1回読みたいとは思えないな

301吾輩は名無しである2018/08/27(月) 13:18:07.73ID:THmc6EFI
15、実存主義についての概略

 実存主義という哲学用語がある。ぼくは長いこと「実存主義」とは何なのか、さっぱりわからなかった。
だから、手をつけるのがだいぶ遅れたのだが、面白い言説があり、
特にサルトルの小説「嘔吐」は傑作だったので、未熟者なりにぼくがまとめてみたい。
 まず、実存主義が有名になったのはサルトルの「嘔吐」からでまちがいない。
大流行したらしき実存主義は、盛んに研究された結果、キルケゴールが起源だとか、
さらには十一世紀のイスラム哲学のガザ―リ「哲学者の自己矛盾」にまでさかのぼるらしい。
いずれ、入手して読みたいものだが、まだ未読な状態で簡単に実存主義を紹介しよう。
 サルトルの「実存主義とは何か」によると、実存主義とは「実存は本質に先立つ」と要点をまとめることができるらしい。
 ぼくなりの解釈では、本質は物自体であり、実存は我々の表象として現れる現実である。
世界は、本質(物自体)が堅固であるのに比べて、現実存在は不安定でゆらめいている。

302吾輩は名無しである2018/08/27(月) 13:18:30.29ID:THmc6EFI
 我々の存在は、神に愛され、存在を許された時に表出したのであり、
我々の世界への出現において、神の愛が記される。
本質は、世界の根幹となる基盤であり、それは神の存在で満ちているのだろう。
これだけを記述すると、実存主義はバラ色の優しい世界に感じられるだろう。
しかし、サルトルはそんな凡庸なことでは終わらない。
サルトルが「嘔吐」で語るのは、「存在を望まなかった木」についてである。
存在を望まなかった木は、サルトルにとって異物であった。
神学者であれば「存在を望まなかった木」は悪魔としてとらえられるかもしれない。
 愛を知らぬ被造物。それが「存在を望まなかった木」である。
だから、実存主義者は神に対して孤独であり、世界と離れて孤独である。
もちろん、植物は、無機物のように、何も考えていないとされていた物体である。
 サルトルは「実存主義とは何か」で「かつて、キルケゴールにおいては、
実存主義は宗教的信仰と切り離せないものだった。」と記述している。
 存在することは創造主に愛されたことを表す。自分の人生が神に愛されていなかったのではないかという絶望がある。
実存主義は、キルケゴールに当てはめれば、神に愛されない死に至る病であり、絶望である。
 ガザ―リ「哲学者の自己矛盾」、キルケゴール「おそれとおののき」を読んだら追記する。今はここでこの章の筆をおく。

303吾輩は名無しである2018/08/27(月) 13:18:30.31ID:THmc6EFI
 我々の存在は、神に愛され、存在を許された時に表出したのであり、
我々の世界への出現において、神の愛が記される。
本質は、世界の根幹となる基盤であり、それは神の存在で満ちているのだろう。
これだけを記述すると、実存主義はバラ色の優しい世界に感じられるだろう。
しかし、サルトルはそんな凡庸なことでは終わらない。
サルトルが「嘔吐」で語るのは、「存在を望まなかった木」についてである。
存在を望まなかった木は、サルトルにとって異物であった。
神学者であれば「存在を望まなかった木」は悪魔としてとらえられるかもしれない。
 愛を知らぬ被造物。それが「存在を望まなかった木」である。
だから、実存主義者は神に対して孤独であり、世界と離れて孤独である。
もちろん、植物は、無機物のように、何も考えていないとされていた物体である。
 サルトルは「実存主義とは何か」で「かつて、キルケゴールにおいては、
実存主義は宗教的信仰と切り離せないものだった。」と記述している。
 存在することは創造主に愛されたことを表す。自分の人生が神に愛されていなかったのではないかという絶望がある。
実存主義は、キルケゴールに当てはめれば、神に愛されない死に至る病であり、絶望である。
 ガザ―リ「哲学者の自己矛盾」、キルケゴール「おそれとおののき」を読んだら追記する。今はここでこの章の筆をおく。

304学術2018/08/27(月) 19:53:24.60ID:LtA1Dse0
医者と仲いい人成績下じゃないの?医学工学なんて検査機器みたいな地味ないらない仕事。

305学術2018/08/27(月) 19:54:24.84ID:LtA1Dse0
ケィルクィェゴールの方が才能あると思うよ。

306吾輩は名無しである2018/08/28(火) 10:31:18.70ID:xS0KhgLM
 あまり日本で読んでいる人は少ないので、ガザ―リの「哲学者の自己矛盾」という本の内容を紹介する。
 ガザ―リによれば、世界(実存)の始まりより先に創造主(本質)があったはずである。
「世界の中に創造主はいない」という実存主義と考えられる主張が語られる。
ガザ―リはサルトルとは異なる主張を展開する。
 例えば、ガザ―リは「世界を創造する前に、創造主が存在した」という主張をとり、
「世界は始まりもなく、終わりもない。永遠の意志によって世界は存在する」という主張と対立する。
 さらには、イヴン・スィーナーの主張をガザ―リは紹介していて、かなり興味深い神学が語られる。
それは、こういうものである。神は原因であり、世界は結果である。
原因より結果は優れているはずなので、創造主たる神より。結果であるこの世界は優れていて幸せに満ちているはずである。
つまり、神は、この世界より醜く不幸でさげすまれているはずだ。
だから、この世界は我々が神として想像している概念よりももっと美しく幸せで誇り高き高貴な世界であるはずだ。
ガザ―リも「神よ、どうか実体より偉大な存在であってくれ」と力説してしまうが、
神はこの世界の素晴らしさより醜いものであろう。この世界の喜びは、神の優しさの現れであろう。
 キルケゴール「おそれとおののき」を読んだらまた加筆する。

307吾輩は名無しである2018/08/28(火) 17:30:00.79ID:u4sFEEeJ
>>304 外科医はダイナミックですよ。

308学術2018/08/28(火) 18:01:29.44ID:iEdg0gyC
ダイナ手術ミスム 自覚 他覚がた。脚術で働くももいいのに。

309吾輩は名無しである2018/08/28(火) 21:21:20.80ID:kCHxWkcd
>>306
>それは、こういうものである。神は原因であり、世界は結果である。
>原因より結果は優れているはずなので、創造主たる神より。
>結果であるこの世界は優れていて幸せに満ちているはずである。

であるのなら世界に悪がはびこるのは何故か?
これは中世カソリックでも議論された事ですね

それと個別的存在者である
人間的諸個人に意識にのぼる世界(イメージあるいは世界観)と
意識の外部にある世界(存在そのもの)は違うと思いますけどね
ヤスパースは個別的世界観が統一的イメージに収まることはない
という意味合いにおいて実存主義者であり、
サルトルもその系譜に属すると思いますけどね

しかしアンガージュマンというキーワードで
個別的存在者(これも一種のフィクションに近い)たちを
強引にリンクしようとするから全体化につながるような気がしますが

たとえばゴラン高原あたりで行われる存在者たちの無益な殺生と
渋谷や五反田のラブホで行われる
乱痴気騒ぎとの間に全く関係がないとは言いませんが
そういう個別的存在者たちが世界全体に対して責任を負えるんですかね?

310吾輩は名無しである2018/08/30(木) 02:15:46.06ID:E36fh064
吐瀉物はサルトルとペドロコスタであっているのかな?運動神経がいいなあ。

311吾輩は名無しである2018/08/30(木) 02:41:43.76ID:E36fh064
武蔵野美術大学は2019年4月に造形構想学部が新設されるようだ。ということは・・・

312吾輩は名無しである2018/08/30(木) 03:06:22.08ID:E36fh064
フーカリアンだったらそういうだろうね。

313吾輩は名無しである2018/08/30(木) 03:37:55.22ID:E36fh064
森進一・・・は息子が好きじゃないから書きたくない。

314学術2018/08/30(木) 06:31:10.21ID:Dc9E2hoz
音大や音楽院の方が和歌もうまいのに。

315吾輩は名無しである2018/08/30(木) 13:54:02.60ID:dYFDpGir
最終候補だという信憑性は獲得したわけですね。

316学術2018/08/30(木) 15:02:29.43ID:Dc9E2hoz
md堕ち

317学術2018/08/30(木) 20:06:36.29ID:Dc9E2hoz
mdy

318学術2018/08/30(木) 20:07:04.46ID:Dc9E2hoz
mdy

319吾輩は名無しである2018/08/31(金) 02:50:45.07ID:dI7vTbuc
首都大学東京、2020年「東京都立大学」に変更だって。
筑波大学もレベルが低いから「東京教育大学」にもどしてほしいな。

320学術2018/08/31(金) 09:26:32.16ID:bdP+53m6
東京教育大の古典文法の本あるけど、レベルは相当低くない。その時代の方が
良かったという評判も当り前だね。でもあくまで東京の教育大であって
上越や鳴門などの下請け産業だということを、忘れてはならないし、
東大も下部組織という自覚から辛酸をなめる度胸もない。

321学術2018/08/31(金) 09:27:47.80ID:bdP+53m6
兵庫にも教育大学があって、文部大臣教育長委員などを歴任されてる方は良いけど
未だならそういったキャリアおお勧めします。文学を継ぐ者にはね。

322吾輩は名無しである2018/09/01(土) 01:03:50.82ID:OZwngtJk
原因より結果って優れてるものかな?
そうとは限らないと思うけど
てか創造主が仮にいたからって、自分が愛されてると思うってのもなあ
偶然の産物とは考えないのか
例えば産業廃棄物とか飯食った後に排泄されるうんことか
ビッグバンは実は創造主のビッグベンだったのさw

323吾輩は名無しである2018/09/01(土) 04:14:35.32ID:DgXyCyRb
チャー男子、チャー

324吾輩は名無しである2018/09/14(金) 19:25:47.33ID:uYXwRXWK
                     /⌒彡:::
                   /冫、 )::: また…秋が…
                  __| `  /:::
                 / 丶'  ヽ:::
                / ヽ    / /:::
               / /へ ヘ/ /:::
               / \ ヾミ  /|:::
              (__/| \___ノ/:::
                 /    /:::
                 / y   ):::
                / /  /:::
               /  /::::
              /  /:::::
             (  く::::::::
              |\  ヽ:::::
                |  .|\ \ :::::
          \    .|  .i::: \ ⌒i::
          \   | /::::   ヽ 〈::
              \ | i::::::   (__ノ:
              __ノ  ):::::
            (_,,/\

325吾輩は名無しである2018/09/14(金) 20:07:26.96ID:ujVLEq5/
>>322
>てか創造主が仮にいたからって、自分が愛されてると思うってのもなあ

被造者感情というのは自分を虫けらのような
とるに足らないものだと自覚することから始まる
つまり、絶対的な存在に対する畏怖の感情が源泉であり
そのような恐怖を愛情という形で解消する

これがいつしか自分が愛情を捧げているので
相手もそうだろうという転倒につながり
やがてどのような苦痛でも愛ゆえに受け入れるという倒錯に変貌する

独裁国家の独裁者への忠誠心やDV配偶者への忠誠を誓う妻とかも
似たような心理であり、それゆえに解決が困難です
簡単に言うと「狂信」だからね
しかし、この「狂信」ゆえに不安や恐怖を感じずに済むわけです

326吾輩は名無しである2018/09/14(金) 20:12:19.13ID:ujVLEq5/
たとえば暴力や恐怖で妻を支配する暴君のような夫がいたとして
その夫を殴りつけたり法的制裁を加えても
一種の洗脳状態にある妻を解放することは非常に困難です
かえって支配の不安定さから恐慌状態に落ちります
支配というものの本質はそういうものなんですね

327学術2018/09/15(土) 08:12:05.46ID:sAB+BtgB
暴力や恐怖で支配されるのは夫の方だよ。ボーボワールは女性がマゾになっている
分の東京が変だというね。ほかしていかないと。性差、特性をわきまえて、
動詞の属性を考えるべき。

328学術2018/09/15(土) 08:12:49.80ID:sAB+BtgB
暴力に対抗して非 暴力であらがうのがオトコってもんだよ。

329吾輩は名無しである2018/09/17(月) 01:29:02.44ID:Mzy1AsZA
「聖ジュネ」は古本で高値がついてるな

330吾輩は名無しである2018/09/18(火) 18:46:35.54ID:fgdwehpB
洗脳状態の方がある意味幸せなのかもね
自由の刑は怖いなあ

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