創価学会は僧侶なし、友人葬という先端 [無断転載禁止]©2ch.net

1吾輩は名無しである 転載ダメ©2ch.net2017/09/10(日) 11:38:07.18
日本人がなじんできた「お葬式のかたち」がいま激変している

家族葬が一般的になる前から、「身内」だけの葬式にこだわってきた宗教団体がある。
公称会員数827万世帯を擁する創価学会だ。学会は25年以上、「友人葬」と呼ばれる独自の葬式に取り組んでいる。

一般的な仏教葬との最も大きな違いは、僧侶がいないこと。僧侶の代わりに、学会員が進行役を担い、
遺族、親族、参列している学会員たちも一緒にお題目の「南無妙法蓮華経」を唱える。

友人葬がスタートしたのは1991年。創価学会が宗門の日蓮正宗から「破門」された年だ。それ以前は、学会員の葬儀は日蓮正宗式にならい、僧侶が執り行っていた。

創価学会に詳しいジャーナリストの山田直樹氏は言う。破門されたとはいえ、創価学会は、教義上は日蓮正宗を引きずっている。
最も困ったのが、葬儀問題だった。宗門と決裂したことで、葬式では僧侶を呼ぶことができない。
“苦肉の策”として生まれたのが、学会員自らが「聖職者」の代役を担う「友人葬」だったという。

https://dot.asahi.com/aera/2017080400065.html
VIPQ2_EXTDAT: none:default:1000:512:----: EXT was configured

2吾輩は名無しである2017/09/10(日) 17:17:29.00
あーあーあ

3吾輩は名無しである2017/09/22(金) 16:50:13.14
南が丘文庫
http://www.minamigaoka.info/BOOKS/
Official Homepage

横浜市立南が丘中学校の母体である、平成研究会、通称、経世会とは、自由党吉田茂派を起源に持ち、周山会(佐藤栄作派)・木曜クラブ(田中角栄派)の流れを汲む、鉄の軍団と呼ばれた保守本流集団である。

横浜市立南が丘中学校OB会

4吾輩は名無しである2017/10/22(日) 02:36:46.99
池田会長は七年以上に渡り学会の会合にも公の行事にも出ることができない状態が続いています。「行方不明だ」と言っている人もいます。
認知症で外出できないのではないかと言われています。
池田会長は脳に異常をきたし精神が壊れて=「頭破作七分」の状態となっています。外出する事すらできなくなっているのであります。
頭破作七分とは「頭が七つに割れる」という意味でつまり(池田会長が)「精神異常者になった」という意味です。
頭破作七分とは御書(学会の教典)に説かれている仏法論理で創価学会員ならみんな知ってる言葉です。
池田会長は仏法上からも事実の上からも明らかに罰を受けています。
創価学会本部は「池田先生は元気です。」等と嘘をついて学会員を騙していますが
本当の事を学会員に対して話すべきではないでしょうか?
実を言うと池田会長は確かに頭破作七分=認知症という仏罰を受けましたがそれは池田会長本人の悪事が原因なのではなく
弟子達の謗法(悪事)が根本原因です。
「悪しき弟子を持つときは師弟共に地獄に堕つ」と御書にある通りです。
弟子達とは東京の足立創価学会の事です。「悪名高き足立創価学会」と言ってもいいでしょう。
足立創価学会は竹内一彦全国総合青年部長の命令により集団ストーカーという反社会的行為、犯罪行為を行っています。
公明党足立区議会議員の後輩が犯した法律違反を隠蔽するためです。
集団ストーカーとは個人に対して組織的嫌がらせ、個人攻撃、陰口、悪口等々を行うことです。
このような足立創価学会が行っている悪事(謗法)の責任をとって池田会長はあえて認知症=頭破作七分という仏罰を受けたのでありました。
「悪しき弟子を持つときは師弟共に地獄に堕つ」と聖典に書いてある通り師匠は弟子達の悪事に関して責任があるからであります。
竹内一彦、足立創価学会の悪事こそは池田会長の病気の原因であり元凶なのであります。
世界198ヶ国の創価学会員全員が池田会長の回復を祈ってもそれが叶わない理由はこの足立創価学会の悪事(この一凶)が原因なのであります。
つまり足立創価学会が集団ストーカーを止めない限り池田氏の精神異常は治らないという事、正に師弟不二です。
21世紀の阿部日顕=僭聖増上慢=足立創価学会(=竹内一彦全国総合青年部長)という事が言えると思います!

5吾輩は名無しである2017/11/19(日) 17:11:12.04
てめえのコピペ帳じゃねえんだぞゴミ統失野郎
一生邪魔してやろうか
てめえの現実逃避タイムをよ

雑談する気なくて独りよがりしたいなら

菅官房長官「ネットは自由」
http://mevius.5ch.net/test/read.cgi/book/1505529481/

このスレでやれ

6吾輩は名無しである2018/06/11(月) 17:42:45.97
創価学会が愛知県名古屋市で起こした盗撮事件について

■状況
2017年4月23日、名古屋市中区で現創価の在り方に反対する会員らが座談会開く
会場北側のコインパーキング軽自動車用に、不自然に目隠しカモフラージュした不審なシルバーのワゴンが駐車
(車両後部が歩道側にはみ出ていて不審に気づいたとの事)
車両ガラスはスモークガラス仕様なのに不自然にもフロント、リア、運転席に日よけ
後部ドアは内側が見えないようハンガー付スーツカバーがかかり内側からガムテープで固定
ただし車両左の助手席側にカバーがされておらず、後部座席にモニター画面も開いたままのビデオカメラがスタンドでセットされ
会場である青年会館の入口付近がバッチリ収まり撮っている事が(助手席側から)確認
 ↓
主催者の関連役員に連絡、担当弁護士にも連絡され、同弁護士が110
愛知県警中警察署の警官二名到着、車両内部を外から確認、弁護士より事情を聴取後、他案件にて立ち去る
車の主を逃さぬよう弁護士他1名で現場待機
車の主と思われる30代前半位の体格の良い青年が現れ空気を察し急いで清算し逃走を試みる
待機二名で男を確保、少々もみ合いになるが通行人の協力で再び110
 ↓
中署警官3名到着、職質開始、不自然な返答に警官が不審に感じ、ビデオカメラだけでなく車両内部を全て検索する事になりくまなく調べる
携帯も2台所持していた為、2台とも発着信、電話帳、メールに至る迄丹念に調査
電話帳や履歴やメールの中に「○王者区」「創価班」という組織名や他、役職名が(王者区は創価の地方組織単位呼称)
聴取中免許不携帯発覚
ビデオカメラ撮影については警官、弁護士他1名、被疑者で画像内容確認
(入り口付近が撮影され、しっかり人相風体が確認出来る画像)
警官立会いの下、当事者関係の弁護士他1名の監視の下、車両、ビデオカメラ所有者である某男子部
(組織も役職も既に掌握済み)本人にビデオカメラのハードディスク確認、記録媒体のSDカードも内容確認の上、同SD破壊
 ↓
免許証不携帯もあり背後関係も含めて中署に連行

ソース:https://6027.teacup.com/situation/bbs/68311

7吾輩は名無しである2018/06/11(月) 17:43:37.01
創価学会が愛知県尾張地方で起こした嫌がらせ行為・ストーカー行為について

・発生日時 2000年衆院選に前田氏が立候補を表明してから

・発生場所 衆院愛知6区の選挙区内(春日井市、小牧市、西春日井郡7町[現在の清須市・北名古屋市・豊山町の2市1町])

・被害者 前田雄吉氏とそのご家族(秘書の方や支援者の方にも被害が発生していると考えられる)

・理由 愛知6区が公明党の大物代議士で国対委員長(当時)だった草川昭三衆院議員の選出選挙区であった為
 ※草川議員(当時)は春日井市を中心に「草川党」と呼ばれる堅い支持者を持っていた

 前田雄吉氏は身内に学会員がいるというわけではなく、衆院に立候補するまでは、ほとんど創価学会とは関わりがなかった。

 ところが、草川昭三の地盤である愛知6区から出馬を表明した途端、突如として、創価学会からの嫌がらせが始まった。

 「イヤガラセはそれは凄かったですよ。猫の死骸が玄関先に投げ込まれたのはもちろんですが、
  いちばん許せなかったのは、私には小学生の娘がいるんですが、その娘を学会の青年部が取り囲んで、
  『オマエのオヤジは……』というふうに威圧を加えたんです。
  じつは私の娘はダウン症という障害を抱えているんです。
  小さな女の子であるのはもちろんですが、障害を持った人間に対して大の男がそんなことをしますか。
  これがあったとき、私は絶対に(公明党・創価学会=池田大作を)許せないと思いました」
 (前田雄吉氏自身が語られた被害談)

ソース https://toshiaki.exblog.jp/1369456/

新着レスの表示
レスを投稿する