トマス・ピンチョン13

1名無しさん@そうだ選挙に行こう! Go to vote!2017/10/22(日) 19:18:56.88ID:Nc7K/fVg
トマス・ピンチョン全小説|新潮社
http://www.shinchosha.co.jp/zenshu/thomaspynchon/collection/

2010/06『メイスン&ディクスン』(上・下)
2010/09『逆光』(上・下)
2010/12『スロー・ラーナー』
2011/03『V.』(上・下)
2011/07『競売ナンバー49の叫び』
2011/10『ヴァインランド』
2012/04『LAヴァイス』
2014/09『重力の虹』(上・下)
20XX/??『ブリーディング・エッジ』※栩木+佐藤で翻訳決定

※前スレ
トマス・ピンチョン12 [転載禁止]©2ch.net・
https://mevius.5ch.net/test/read.cgi/book/1460900511/

119吾輩は名無しである2018/01/20(土) 05:49:27.66ID:YPnS9YuU
原文の朗読の全集とかねえのかな
GRのそれはかつてYouTubeにあがってたが

120吾輩は名無しである2018/01/20(土) 09:11:37.06ID:iefd5F5O
ピンチョンが村上春樹とウエルベックをどう読んでるか興味ある

121吾輩は名無しである2018/01/20(土) 12:07:34.30ID:wFuU7nzF
オーディオブック(朗読)全集は見当たらないけどUSアマゾンでもitunesでも売ってるよ
CDでもDL販売でも
競売、インヒアレント、逆光、重力、ブリーディング
各20ドルから60ドルくらいだ
Audibleの定額制なら月15ドルで聞き放題

122吾輩は名無しである2018/01/20(土) 12:34:04.79ID:5ysbPCr9
>>117
失楽園は叙事詩なので、行のアタマは大文字で、それはミルトンの特徴ではなくてほかの詩人でも同じです・・・
Nine times the Space that measures Day and Night?? 50
To mortal men, he with his horrid crew
Lay vanquisht, rowling in the fiery Gulfe
Confounded though immortal: But his doom
Reserv’d him to more wrath; for now the thought

123吾輩は名無しである2018/01/20(土) 12:37:17.75ID:ymHIt8Ay
ウエルベックは読んでも村上春樹は興味なさそうだけど
それよりソローキや閻連科をどう読んでるか知りたいわ
読んでるとすると

124吾輩は名無しである2018/01/20(土) 13:01:42.02ID:VWEZoaCz
>>122
いや俺の欲しい情報はピンチョンが
部分的にでも依拠した文体についての
情報

そしてもしそれが18世紀の英文ならば
そういう書き方を解説した文法書

本筋はそこ

125吾輩は名無しである2018/01/20(土) 13:11:06.73ID:5ysbPCr9
いや、ミルトンの英語に似ているとかいうから、その誤解は解いておかなくては、と
ミルトンの50行目からで、名詞の中でも大文字になるものとならないものがある
これにはルールがあってthoughtsは決して大文字にはならないし、dayは一日二日とかの場合は小文字で昼と夜見たいな対比では大文字になる
しかしこれは恣意的で煩雑だ、ということで英語の表記法を統一し始める
その時期に名詞はドイツ語のようにすべて大文字にしてしまえってのが流行って、でも面倒で廃れていって固有名詞と文頭だけに残る
当時のニュースとかは大文字の名詞だらけだったりするけれど小文字にしているものも多い
このピンチョンの言葉の使い方はただ18世紀の英語(登場人物はイギリス人やフランス人、語っているのもイギリス人、語られている内容は独立戦争直前、語っている舞台は独立戦争後)というだけでない
大文字にする取捨選択をするほどの教養はなく、けれど気取って全て大文字にしてしまうという習慣に漬かったような文体
じゃあメイソンとディクソンの話を語っている語り手を文字として書き残しているそのスノッブな筆者は誰か?という問題になる
読みにくさはぶつ切りにされるさま、ラミネートされた多層的な情報の間にオルタナティブな現実を忍び込ませている
こういう価値のランク付けの撹乱された文体というのは別に18世紀の文章と関係ない

18世紀の表記でいうなら、デフォーなんかは名詞を大文字にしているけれど、旧仮名遣いとかと同じで、今の出版されているものでは小文字に直されている
で、当時の文法書ってのは「採用されなかった文法提示」なんかも含めると膨大なものがある
手本にされたのは「ヤンガマンズコンパニオン」なんかだと思うけれど
高山宏の英文学入門だったり、王立協会の英語の歴史や、エーコの純粋言語の探求あたりを読めばよろしいのでは
アメリカ英語とは実はちょっと違うのだけれど、扱っているテーマは同じなので南部アメリカ英語の歴史関係読んでもいいと思うけれど

126吾輩は名無しである2018/01/20(土) 13:19:38.45ID:5ysbPCr9
>>107の冒頭の文章で言うと、名詞で大文字になっていないのが靴と靴下になっている
お菓子がやたらと出てきて、聞き手が子供のときはロマンチックな話になるし、大人になるとエロティックになる

ちょっとこういう小文字になっている名詞を拾って読み直しているんだけれど、この大文字にする習慣ってのは基本的に外来語からきている
ドイツ語由来だったり、ラテン語由来だったりするのは大文字、だけど家庭的な言葉は小文字にするというルールがあったらしい
ところが、どれが外来語か混乱するくらいにたくさんの言葉が入ってきて、実は外来語だったとかが増えてくる
そのあたりで、なんでもかんでも大文字にする風習ができて、パンフレットの時代は面倒くさいから筆耕がすべて大文字にしてしまったりする
メディアの変化によって、筆写であれば誤字の責任は写す写生者だったのが文字を拾う印刷業者と作者になる
このあたりの、マクルーハン以後の「印刷と共存していた手書き」に注目した研究なんかが進んでいるね

127吾輩は名無しである2018/01/20(土) 14:01:32.64ID:TG98QNYo
情報はありがたいけどずれてるな

ピンチョンが当時の文体を表明的にでも
念頭に置いているとしたら、当時の文法に
ついての簡便な入門が読みたいと言っている
当時の文法書ではなくてね

128吾輩は名無しである2018/01/20(土) 14:03:46.90ID:TG98QNYo
で君はこのピンチョンの文体は18世紀の
英文と関係ないと言っているのだから
それを読むときに18世紀の英文は関係ない
わけか

どうも回りくどいな

129吾輩は名無しである2018/01/20(土) 16:09:44.98ID:WRBkMseT
Pynchon Wiki は見た?

[capitalization]
At first there seems to be no discernible pattern: caps seem accented to be rhythmically stressed, as in reading poetry.
Uncapitalised nouns in the first paragraph include: shoes, slaps, afternoon, rear, years, table, side-benches, branch, family.
Capitalised abstract nouns include: Arcs, Sides, Descent, Dither, Fly.
The pattern: Significant nouns, reflective of the Germanic roots of Old English.
To this day all nouns are capitalized in German, and it was still normal to capitalise nouns in early 18th century English writing
- Robinson Crusoe contains a bare handful of uncapitalised nouns, apparently overlooked by the typographer.
By the later 18th century the more familiar nouns - household and familiar objects, indeterminate nouns and those requiring less emphasis when read aloud - were left uncapitalised.
There is a tangential grammatical advantage in that it helps discriminate homonyms - secret is an adjective, Secret is a noun, venture is a verb, Venture is a noun.

130吾輩は名無しである2018/01/20(土) 16:14:50.17ID:0tcyB3Wh
おおありがとう
ちょっとその辺りを調べるわ

ピンチョンの文体となんらかの関連があるという前提で

131吾輩は名無しである2018/01/20(土) 17:39:57.19ID:jGj9qT2T
ピンチョン氏の文体七変化

132吾輩は名無しである2018/01/21(日) 06:18:55.99ID:gmnQGMAd
メイソン&ディクソンの原文は日本語で言うと現代に東海道中膝栗毛や梅歴の文体まんまで書いちゃった感じかね?

133吾輩は名無しである2018/01/21(日) 08:32:49.75ID:Dfn4Nghp
日本語で言うと近代文学辺りじゃないかな
読めるけど読みにくい感じ
日本語は明治維新での変化が大きかったから
東海道中膝栗毛は会話部分は読みやすいね
落語聴いてるみたい

134吾輩は名無しである2018/01/21(日) 08:46:53.52ID:gmnQGMAd
紅葉、露伴、舞姫の鴎外あたりか。

しかし江戸時代の戯作と比べて明治の擬古文は恐ろしい飛躍がある。あれはなんなんだ?・・・

135吾輩は名無しである2018/01/21(日) 09:30:51.95ID:ITJVBH79
もともと重層的だからミックス具合で
色々な文体ができるんだろうね

136吾輩は名無しである2018/01/22(月) 16:47:55.22ID:2nVzYzx4
>>123
あげる名前が典型的な最近の文学スノッブって感じで臭い
ピンチョンと同じ超やり手のエージェントというか結婚相手だけども、スティーブ・エリクソンやリチャード・パワーズは村上のこと好きっていうか何度も語ってるし書評も書いてる

137吾輩は名無しである2018/01/22(月) 17:04:18.57ID:VSm7pWHn
>>136>>123と似てて笑える
ゴシップが好きで、他人の評価を知りたがる感じ
作家の名前の出し方もそっくり
136は無自覚な「最近じゃない」文学スノッブなんだろね

138吾輩は名無しである2018/01/22(月) 17:30:41.33ID:pmhID9I8
似てるけどそれもまた羨ましいわ
ここ数年ずっと大きな賞とった原書
乱読しているけど感動ってちょっとしかないわ
スノッブしたい

139吾輩は名無しである2018/01/22(月) 19:56:44.55ID:A9xe7+bs
>>138
地獄のミサワで脳内再生された

140吾輩は名無しである2018/01/22(月) 20:05:19.49ID:0DUqtsZG
>>136
いや最近精力的に活動してる作家(英語圏以外)でピンチョンと親和性高そうなの挙げただけだから、特にこの二人が好きとかはないんだけど笑
てかスノッブぽくない作家ってなんだよ
俺が最近好きなのはコルム・トビーンと星野智幸です(^^

141吾輩は名無しである2018/01/22(月) 20:06:04.39ID:j2XgfA+V
スノッブてgrantaとか読んでるんかな
みんなどんなサイトチェックしてるか知りたいです

142吾輩は名無しである2018/01/22(月) 20:46:04.13ID:/HuxIVWX
ピッチフォークだな

143吾輩は名無しである2018/01/23(火) 13:34:29.52ID:bT7+NyrP
ピンチョンに比べるとバース読まれて無さすぎ問題
全集効果なんだろうけど。
やはり若い人に興味もってもらえるようにしないと伝わっていかないな。

144吾輩は名無しである2018/01/23(火) 14:16:04.51ID:XeqpDGOA
レターズとかものすごいのにね

145吾輩は名無しである2018/01/23(火) 18:32:31.22ID:ECi8n50y
猛虎魂がある

146吾輩は名無しである2018/01/23(火) 22:06:04.96ID:GRXt547h
阪神タイガース?

バース読んだことないんだよなあ
と思ったら白水社の旅路の果てってバースだったのね
読んだことあったわ
ポストモダンなんて言葉知らない可愛かった頃に

147吾輩は名無しである2018/01/25(木) 05:53:11.34ID:GakB8f8r
ピンチョン、バース、バーセルミ、デリーロ
あの年代のアメリカ人作家は尖ってるな

148吾輩は名無しである2018/01/28(日) 18:33:54.47ID:PlG6QRqB
なんとなく、メイスン&ディクソンを原語で読み直し始めた
全70章と少し、一章を30分から2時間くらいかけて読み、ノートを作りながら一日一章から二章、二か月くらいで読む予定
重力の虹以来の傑作とされ、構想20年と言うにふさわしい大作
読書がどんどん広がっていく作品で、やはりピンチョンはよい
「おとらんど城奇譚」を並行して読み始めるが、これこそMaDの時代に書かれた奇妙なゴシック小説
MaDは18世紀という「啓蒙の時代」に狂気madを対立させ、説明のつかない「しゃべる犬」や「機械バト」や「地球内人」を登場させる
その本質は「説明すること」が理性の時代の特徴であって、なぜゴシック小説がこの時代に突然出現したかをピンチョンは語っていた

アメリカの神話を「二人の男が森のなかに入っていく」と要約した批評家がいたけれども、その分析はMaDを読むうえで刺激的で、鹿を殺す者との比較もしたくなる
シェヘラザードになぞらえられる語り手はホラス・ウォルポールの「象形文字の物語」の逆転されきったシェヘラザドを思わせるうさんくさい語りに満ちている
スウィフトに始まる文法論争、といえば前の世紀にもさかのぼらざるを得ない
かと思えば、クリントンの迷言が取り入れられていたり、無関係に読んできた読書を総動員して楽しめる、複雑な小説は面白い

149吾輩は名無しである2018/01/28(日) 22:08:55.28ID:g0uD5IFs
それを英語で書いてみて

150吾輩は名無しである2018/01/28(日) 22:20:12.17ID:Lg9pPUhq
英語板のような煽り、つまんね

151吾輩は名無しである2018/01/29(月) 00:36:02.13ID:bxO4yrUD
I started re-reading of M&D in English.
This novel is composed of 78 chapters. I decided to read this novel each chapter in half an hour to two hours day by day.
I hope finish reading it within two months.

This magnum opus is considered as Pynchon’s best novel after “Gravity’s Rainbow”. Thomas Pynchon took 20 years for writing this novel.
I think this novel is masterpiece, for reading it drives me to reading more and more other books, one of the reason I love Pynchon.

“The Castle of Otranto” is written by Horace Walpole in the same age, strange Gothic novel.
Why in this era, gothic novels emerged? Pynchon pointed that the age of Enlightment is also the age of madness, the essence of the reason of the time was to explain.
In Mason & Dixon Pynchon emphasis on the mad aspects of this rational century. For example, inexplainable ‘speaking dog’, ‘machine-duck’ or ‘subterranean human’.
I have read one critic abstracted American Myth as ‘ Two men goes into a Forest’.
As reading this fiction, his analysis of what is America is quite stimulating to me.
“Deerslayer” sequela is written by Fenimore Cooper, tuckling the very period. Comparison of Deerslayer with M & D will be fun to me.

The narrator of M & D is a blanch of Sheherazard.
Horace Walpole’s another work “Hierographic Tales” illustrate another Sheherzard, who is inverted the original completely with mocking.
Narrators of both novels have full of unreliableness.
There is a glammer war Jonathan Swift started, the root dates back to the previous century.
Tuckling with eighteenth century glammer at a time, then allusion to Bill Clinton’s (in)famous apology make me laugh.
Solitary knowledges I ever learned from unrelated books are combined and entertain me.
Pynchon’s complex novel is so stimulating, with its astonishingly broad-based knowledge.

152吾輩は名無しである2018/01/29(月) 06:18:18.95ID:XBZvPRtW
移り気なオタクって感じ

153吾輩は名無しである2018/01/29(月) 06:50:42.28ID:QjkHRk/V
ん?自己紹介?

154吾輩は名無しである2018/01/29(月) 07:17:43.47ID:8zZGsa4K
マウントの取り合いするお猿さんばっかり
それが文学板なんだよね

155吾輩は名無しである2018/01/29(月) 08:36:27.89ID:+MDbzhT6
そろそろ「マウント」って言葉
古くなって来たよな
恥ずかしくて使えない

156吾輩は名無しである2018/01/29(月) 09:17:15.54ID:bKe7ogar
もうマウント取ってやがる!
鮮やかやでぇ!

157吾輩は名無しである2018/01/31(水) 16:48:11.48ID:nlkLlcyc
>>155
君がそのマウント君だねw
勝手に死語扱いにしないようにな
君のようなのが次々と現れるから当分死語にはならない事情があるのだよ

158吾輩は名無しである2018/01/31(水) 19:56:59.12ID:NoVrH/SO
つまんね

159吾輩は名無しである2018/02/02(金) 12:34:38.14ID:K3/AaKaH
チュウ、チュウ、タイム!

160吾輩は名無しである2018/02/03(土) 11:35:37.45ID:KdmnGgW1
エッジ翻訳まだかよ遅ーな!

161吾輩は名無しである2018/02/03(土) 12:15:00.91ID:3xYIELYi
でもマウント取るために
ピンチョン読んでるからなあ
マウント取るためにウェーベルン聴いてるし

筋トレに似ている

162吾輩は名無しである2018/02/03(土) 13:18:46.02ID:doBPR4/n
そろそろ滑ってるって気づいてーね

163吾輩は名無しである2018/02/03(土) 20:02:52.79ID:r5W+mDyw
話題ないね
作品について真面目に話す雰囲気でもないし

164吾輩は名無しである2018/02/03(土) 20:43:17.38ID:/Uk2GLUY
真面目なこともふざけて語るのがピンチョン的なんだよ!
たぶん

165吾輩は名無しである2018/02/03(土) 21:07:11.73ID:i7lCP8GZ
だって名前がピンチョンだもん
ピンチョン

166吾輩は名無しである2018/02/03(土) 23:49:02.64ID:ZvXuIrmO
最初、中国系かと思ったお(´・ω・`)

167NOVAPOLICELEE ◆.7pMAIcjuM 2018/02/06(火) 18:56:19.94ID:Y2lmyCW5
AUDIOBOOK 買ったけどね。49の。

168吾輩は名無しである2018/02/07(水) 04:21:44.38ID:ug7mx8FY
メイソン&ディクソンの第一部を終えて、第二部「アメリカ」まで読み進めた
いきなり出現するフランクリンのThe Autobiography of Benjamin Franklinを読み始めた
メイソンやディクソンに出会った時の時代よりも前に終わっているけれども書かれたのは1771年から1789年で、チェリーコークが語っている時代にほぼ近い

英語は大文字は校正で直されているけれども、過去形の表記はそのままで、ピンチョンの表記とは異なるルールに基づくことが分かる
舞台となるフィラデルフィアの背景・人間関係を知る上で非常に参考になる
Honest John was the first that I know of who mix'd narration and dialogue; a method of writing very engaging to the reader, who in the most interesting parts finds himself, as it were, brought into the company and present at the discourse.
De Foe in his Cruso, his Moll Flanders, Religious Courtship, Family Instructor, and other pieces, has imitated it with success; and Richardson has done the same in his Pamela, etc.
1720年代にバニヤンを読んでの感想だけれども、「語り」と「対話」を混在させた文体が「天路歴程」に始まる、というフランクリンの感想は正しいかはともかく面白い
読者をまるで登場人物と同じ環境にいるかのように感じさせる本には初めて出会った、という経験を語っている
それは紛れもなくこの時代に成立するノヴェル(新奇なもの)をとらえている
(残念ながらこの自伝では会話を口語表現でなく書き言葉で表しており、ピンチョンが採用したフランクリンの奇妙な語り口を検証することはできない)
ごく一部に俗語表現が見られるが、「民衆が話すであろう口語を書き言葉にしたもの」にとどまっている
"Nobody, but I am very poor and in distress, and I sweeps before gentlefolkses doors, and hopes they will give me something."

169吾輩は名無しである2018/02/10(土) 19:10:32.03ID:Gtmg2mn8
ピンチョン五輪開幕

新着レスの表示
レスを投稿する