トマス・ピンチョン13

1名無しさん@そうだ選挙に行こう! Go to vote!2017/10/22(日) 19:18:56.88ID:Nc7K/fVg
トマス・ピンチョン全小説|新潮社
http://www.shinchosha.co.jp/zenshu/thomaspynchon/collection/

2010/06『メイスン&ディクスン』(上・下)
2010/09『逆光』(上・下)
2010/12『スロー・ラーナー』
2011/03『V.』(上・下)
2011/07『競売ナンバー49の叫び』
2011/10『ヴァインランド』
2012/04『LAヴァイス』
2014/09『重力の虹』(上・下)
20XX/??『ブリーディング・エッジ』※栩木+佐藤で翻訳決定

※前スレ
トマス・ピンチョン12 [転載禁止]©2ch.net・
https://mevius.5ch.net/test/read.cgi/book/1460900511/

283吾輩は名無しである2018/10/01(月) 23:34:19.15ID:aRaI5Qf+
カフカ、プルースト、ジョイス、ベケットでしょw

284吾輩は名無しである2018/10/01(月) 23:36:35.80ID:l4lRKoWR
まあ、すごいのは俺も認めるけどさ
だったらボルヘスだって普通に肩を並べるだろって思ってさ
方向性は全く違うけど、ボルヘスが切り開いた小説の新しいあり方はその後の文芸世界では誰も無視できないわけでしょ
なにもナボコフだけが特別、ダントツで優れているわけじゃないと思うんだけどなあ

285吾輩は名無しである2018/10/01(月) 23:41:03.38ID:XXLZCVpe
Influence[edit]
Precursors[edit]
An eclectic catalogue of Pynchonian precursors has been proposed by readers and critics[who?].
Pynchon's novels refer overtly to writers as disparate as Henry Adams,
Jorge Luis Borges,Giorgio de Chirico, Emily Dickinson, Umberto Eco, Ralph Waldo Emerson, William March, Vladimir Nabokov, Patrick O'Brian, Ishmael Reed, Rainer Maria Rilke, and Ludwig Wittgenstein,
and to a mix of iconic religious and philosophical sources.
Critics have made comparisons of Pynchon's writing with works by Rabelais,
Cervantes, Laurence Sterne, Edgar Allan Poe, Nathaniel Hawthorne, Herman Melville, Charles Dickens, Joseph Conrad, Thomas Mann, William S. Burroughs,
Ralph Ellison, Patrick White, and Toni Morrison.

Some commentators[who?] have detected similarities with those writers in the Modernist tradition who wrote long novels dealing with large metaphysical or political issues.
Examples of such works might include Ulysses by James Joyce,
A Passage to India by E.
M.
Forster,
The Apes of God by Wyndham Lewis,
The Man Without Qualities by Robert Musil,
and U.
S.
A.
by John Dos Passos.
[23][61][62][63][64] Pynchon explicitly acknowledges his debt to Beat Generation writers,
and expresses his admiration for Jack Kerouac's On the Road in particular.
He also outlines the specific influence on his own early fiction of literary works by T.
S. Eliot,Ernest Hemingway, Henry Miller, Saul Bellow, Herbert Gold, Philip Roth, Norman Mailer, John Buchan and Graham Greene, and non-fiction works by Helen Waddell, Norbert Wiener and Isaac Asimov.
[8]
翻訳頼む

286吾輩は名無しである2018/10/01(月) 23:43:09.04ID:hzQrzFKu
ナボコフは高く評価とかそういう次元じゃなくて
モーツァルトの職人芸やベートーヴェンに匹敵する偉大さだと思う
それこそジョイス、プルースト、カフカと並べても何ら遜色ない
基礎がしっかりしてる上に全体を読んでもお見事。
ようするに小説が構築されてる。

287吾輩は名無しである2018/10/01(月) 23:43:21.14ID:Ff/ur7gz
ナボコフ読者は作家本人と同じく他の作家に辛口だからな

288吾輩は名無しである2018/10/01(月) 23:44:56.69ID:vUw0g/3U
>>284
狭い読書で比較して優劣のレッテルつけるのって無意味でしょう
馬鹿馬鹿しい

289吾輩は名無しである2018/10/01(月) 23:48:39.08ID:l4lRKoWR
>>288
レッテルつけてなんていないだろう
ただ二人の作家を読み比べての感想だ
いちいち息を荒くしてるお前こそ馬鹿馬鹿しい

290吾輩は名無しである2018/10/01(月) 23:51:59.13ID:vUw0g/3U
>>289
自分の書き込み見直せよ
読んでもいないのに「それほどか?」「過大評価」と主張してるだろうが
クズが

291吾輩は名無しである2018/10/01(月) 23:53:38.62ID:Ff/ur7gz
>>290
なぜ読んでないと決めつける?
そう言うのをレッテル張りって言うんだよ、クズが
過大評価かなんて言ってな、むしろ価値を認めた上で他の作家と比べて圧倒的な存在とは思えないって俺自身の感想を述べたまで

292吾輩は名無しである2018/10/01(月) 23:56:54.94ID:vUw0g/3U
>>291
おまえは読んだうえで、○○よりはつまらない、過大評価だ、と言っているだけだろう
で、おまえはボルヘスはきちんと読んだ上で評価できているのかね(ナボコフも原書で読んでますか?)
クズが

293吾輩は名無しである2018/10/01(月) 23:59:03.93ID:t1ZB7KNy
そんなカリカリしないで仲良くしろよ、同じピンチョン好きだろ
そもそもこれだけジャンルが多様化しちゃってる中で〇大小説家なんて決めること自体無理があるような

294吾輩は名無しである2018/10/01(月) 23:59:44.58ID:Ff/ur7gz
>>292
だから過大評価とは言ってないんだわ
凄さは認めた上で他のあの人やこの人も同レベルじゃね?って言ってんの、わかる?
お前程度の読解力でナボコフ読んでるとか信じられんよ
お前こそナボコフの著作全部原文で読んでるんだろうな?
その低いリテラシーでよ

295吾輩は名無しである2018/10/02(火) 00:00:52.54ID:DFNdmXjF
まあナボコフオタが無駄にプライド高いのはよーくわかった

296吾輩は名無しである2018/10/02(火) 00:05:18.16ID:DOJeQX1f
>>294
分かるわけないだろう
さすがにナボコフの英語にきちんと向き合った上で、くだらん低レベルな比較をしてまで引きずりおろしたがる馬鹿がいるとは思わない
いくつかの小説はドイツ語訳や日本語訳合わせて読んでいるが、ロシア語で読んでいない以上○○と同レベルじゃね?とかいうクズ発言はできない

297吾輩は名無しである2018/10/02(火) 00:08:54.49ID:U7eVIO9s
>>296
そんな簡単なことすら分からないなら黙ってもらえます?
そんな人にナボコフやボルヘスがわかるとは思えないので(笑)
俺はナボコフと同じくらいボルヘスを尊敬しているものだからこうやって対等じゃないかって感想を述べたまでだが何故かそこにアンタ風情がブチギレてきたわけでね

298吾輩は名無しである2018/10/02(火) 00:11:58.57ID:DOJeQX1f
>>297
クズは尊敬しているふりをする
>そもそもナボコフもやたら高く評価する人いるけどぶっちゃけそこまでか?
こういうのを「いや、俺も尊敬しているけど、過大評価じゃない?」
罵倒されると「尊敬してる」と連呼し始めるクズは大っ嫌い
お前はほんとにクズだよ

299吾輩は名無しである2018/10/02(火) 00:14:27.44ID:U7eVIO9s
>>298
そりゃ並び立つ存在だと思ってる二人のうちどちらかだけがageられていると感じたから俺なりの意見を書いただけだ
それの何が悪い
少なくともお前程度のつまらない人間に馬鹿呼ばわりされる書き込みはしてないはずだ
さっきからクズクズクズクズと語彙が貧しすぎね?
それでも本当にナボコフ読者ですか?

300吾輩は名無しである2018/10/02(火) 00:20:27.00ID:DOJeQX1f
>>299
お前の性根はクズと言う貧相な語彙で十分だ

お前は結局ボルヘスやナボコフを原語で読んでいるのか?
翻訳で失われるものに徹底的に向き合った彼らを、なぜか「同列だから一方を過大評価するな」と言えるほど読んでいるか?
いねーだろ、クズが
ナボコフの非英語作家の評論や講義、アメリカでいかに自己形成を図ったか、読んだうえで
お前が言うナボコフは
>そもそもナボコフもやたら高く評価する人いるけどぶっちゃけそこまでか?
に値するか、評価できるのか?
お前は単に本を読んでいないだけの屑

301吾輩は名無しである2018/10/02(火) 00:25:09.30ID:U7eVIO9s
>>300
それなりに原文で読んだうえで書きたわけだが、お前場合は5chの日本語の書き込みさえろくに理解できず曲解してブチギレるんだから話にならんわ
たかが個人の感想にクズだの馬鹿馬鹿しいだのこんな沸点低いクズ(笑)が偉そうにしてんだから世も末だよな
ようは神のように崇めている作家がsageられてよっぽど腹が立ったんですねー
よーしよしよし、かわいいね(笑)
だったらそんなかわいい君にナボコフがボルヘスより格上という論拠を述べて俺を納得させるチャンスをあげるよ

302吾輩は名無しである2018/10/02(火) 00:29:11.38ID:DOJeQX1f
>>301
偉そうにしているのではなく、お前がクズにすぎない軽蔑される存在だというお前もよくしっている事実を指摘しただけだ

自分の誤字だらけの書き込みをきちんと添削して、低レベルな自分のおつむを反省しなさい

303吾輩は名無しである2018/10/02(火) 00:31:51.86ID:U7eVIO9s
>>302
あのさ、俺は罵倒ではなく議論とまではいかなくとも談義くらいをしにこのスレに来てるわけ
お前がやってるのは自分が絶対視するものに疑問を挟んだ奴に対してクズクズ攻撃を浴びせるだけでなんの面白みもねえ
結局、この作品や作家はどの点がこう優れているとかそういう具体的か話はできないんですね
そりゃそうだよなネット掲示板の簡単なレスさえ読み違えて発狂する老害だもんな

304吾輩は名無しである2018/10/02(火) 00:37:46.93ID:DOJeQX1f
>>303
> あのさ、俺は罵倒ではなく議論とまではいかなくとも談義くらいをしにこのスレに来てるわけ
> お前がやってるのは自分が絶対視するものに疑問を挟んだ奴に対してクズクズ攻撃を浴びせるだけでなんの面白みもねえ

よーしよしよし、かわいいね(笑)
だったらそんなかわいい君にナボコフがボルヘスより格上という論拠を述べて俺を納得させるチャンスをあげるよ
原文で読んだうえで書きたわけだが
お前場合は5chの日本語の書き込み

お前の談義は↑のような顔を真っ赤にした誤字だらけのクズ発言なのだな
それはただのクズで、お前は馬鹿にされた、と言う経験を得ただけでも感謝するべきだ

305吾輩は名無しである2018/10/02(火) 00:40:39.86ID:U7eVIO9s
やっぱクズクズほざくか些細な誤字の揚げ足取るだけで終わるんだよなこの手のage豚はよお
ちな文学観とか価値観を貶されたから怒ってるんじゃなくてちょっとした感想だけで人格否定までされたからムカついてこうやってしつこく絡んでるんだよ
俺は正反対の意見を出されてもやんわり異論挟む程度で人格否定はせんわお前みたいに
お前は畢竟博学ぶってマウント取りたいがために文学板を監視してるだけのゴミなんだよ

306吾輩は名無しである2018/10/02(火) 00:42:24.05ID:DOJeQX1f
>>305
人格否定はせんわ
ちな文学観とか価値観を貶されたから怒ってるんじゃなくてちょっとした感想だけで人格否定までされたからムカついて
よーしよしよし、かわいいね(笑)

307吾輩は名無しである2018/10/02(火) 00:44:18.15ID:U7eVIO9s
>>306
はいはい、やっぱり具体的な比較とか議論はできないのね可哀想に
それにしてもこんなろくすっぽ会話も成り立たず気を抜いた甲乙の談義も出来ず剰えシンプルな感想に目くじらたててクズクズ喚くだけの低脳がナボコフを読み(自称)ピンチョンスレにいるという恐ろしい事実を知ってしまった(今更だが)

308吾輩は名無しである2018/10/02(火) 00:52:09.75ID:m22JwY5A
不毛な悶着はそこまで!
ピンチョンはボルヘスも熱心に読んでいたしナボコフこ講義も受けていたからいわば両者の折衷だな

309吾輩は名無しである2018/10/02(火) 01:11:27.35ID:R7xyaPay
原文のGR、1日数行しか進まんのだがwww

310吾輩は名無しである2018/10/02(火) 01:21:12.82ID:St41NS6o
>>283
20世紀ならそれだな
ヴァージニアウルフは?

311吾輩は名無しである2018/10/02(火) 01:28:40.95ID:B13dlsXS
>>309
訳書並べて読んだら?

312吾輩は名無しである2018/10/02(火) 01:39:21.43ID:R7xyaPay
そーするぜ!
ホントは原文だけで読みきりたかったけどこのままじゃ何年かかるかわからねー

313吾輩は名無しである2018/10/02(火) 02:14:07.82ID:TU7TKy1U
ここの(一部の)ピンチョンファンて○大作家とか最高の〜とかマウンティングとりたがるの不思議
最高じゃなきゃならないみたいな
なんかのアイドルファンみたいな感じかね

314吾輩は名無しである2018/10/02(火) 02:17:03.30ID:R7xyaPay
小説の楽しみ方なんて人それぞれだからな
たまには小競り合いみたいになってもいいんじゃねーの

315吾輩は名無しである2018/10/02(火) 07:20:44.89ID:dFV0NhQl
そもそも馬鹿にしてるってどこでどういう文章で馬鹿にしてたんだ?
批判なら分かるけど大作家が大作家を馬鹿にするって感覚が分からん

316シャシャキ2018/10/02(火) 08:34:46.90ID:1IXB6cHt
重力の虹か。
こういうのは哲学論文スタイルで書けば良かったんじゃ。
俺はgravityやtransformationには特別な興味があるが。
昔、ちらっと訳文の冒頭数ページを読んだが、確かに退屈そうだ。
ピンチョンにとっては冒頭で読者の興味を鷲掴みにすることは殆ど重要ではなくて、これは日本のワナビには考えもつかないことw
これほどアメリカで最高の文学とか誉めそやされてきた割りに、日本での翻訳が遅かったのも不可解だが、まあ日本の出版社の場合は臆病卑怯なやり口は常の事だから。
英語のwikiの説明文も変な所が多くて、英米でもまともに受容されてきたとも思えない。
アメリカ人が世界で最も難解な小説を生産できるのだという、彼等の自己陶酔ではないのか?

317吾輩は名無しである2018/10/02(火) 09:38:06.08ID:R7xyaPay
あっ、はい

318吾輩は名無しである2018/10/02(火) 18:26:00.96ID:dFV0NhQl
正直V.の方が面白いし「すげえ」感あった
小説としては

319吾輩は名無しである2018/10/02(火) 20:02:34.73ID:9bLYcpuw
重力の虹の方が印象としては強く残ってる
最初に読んだからなんだけど

320吾輩は名無しである2018/10/03(水) 00:25:19.76ID:j5KKQ8V9
ピンチョンは筆力すごいしめちゃくちゃ面白いけど
文学として特にすばらしくはないよね
なんでここの人はそんなに持ち上げたがるの?

321吾輩は名無しである2018/10/03(水) 01:28:22.02ID:7XVSV6rS
めちゃくちゃ面白くもないやろ

322吾輩は名無しである2018/10/03(水) 01:51:00.34ID:z59k6t2f
何をもって文学として素晴らしいかと定義しなけりゃ話が進まねーよ

323吾輩は名無しである2018/10/03(水) 02:48:56.96ID:j5KKQ8V9
>>321
うん、そこはちょっと言い過ぎましたw

>>322
定義しなくてもいろいろ実際に読んでりゃ感覚的にわかるでしょ
批評の場じゃないんだし、話を進める必要もないし

324吾輩は名無しである2018/10/03(水) 03:29:12.33ID:/E/jYvxp
そんななんとなくの感覚でいいなら俺にとってピンチョンは超大作家よ
はい終了

325吾輩は名無しである2018/10/03(水) 14:41:24.05ID:/TEqSyp8
大して本読んでないんだろ
自分の胸に手を当てて思い返してみ

326吾輩は名無しである2018/10/03(水) 17:27:45.90ID:HLBdExWC
「七番目の男」ピンチョン

『考える人』2008年春号「海外の長編小説ベスト100」
上岡伸雄
@グレート・ギャツビーA響きと怒り
Bキャッチャー・イン・ザ・ライCハックルベリー・フィンの冒険
Dわれらの時代Eホワイト・ノイズ
F競売ナンバー49の叫びG本当の戦争の話をしよう
Hガープの世界I幽霊たち(ポール・オースター)

佐々木敦
@モロイA消去(トーマス・ベルンハルト)
Bフェルディドゥルケ(ゴンブローヴィッチ)Cスウィム・トゥー・バーズにて
DアミナダブE人生使用法
FV(トマス・ピンチョン)G突囲表演(残雪)
Hリブラ時の秤Iキャンプ・コンセントレーション

巽孝之
・白鯨・完全な真空
・野生の棕櫚・悪霊(ドスエフスキー)
・エデンの東・青白い炎
・重力の虹・夜のみだらな鳥
・ディファレンス・エンジン・ファウスト(ゲーテ)

327吾輩は名無しである2018/10/03(水) 20:19:28.35ID:Wstk78d+
ピンチョンが凄いとおもわないならじゃあ君は誰がすごいとおもうの?っていうお決まりの流れ

328吾輩は名無しである2018/10/03(水) 20:30:53.93ID:z59k6t2f
つーか持ち上げたがる理由を訊いといて話をする必要ない、ってすげーな

329吾輩は名無しである2018/10/08(月) 08:40:06.95ID:5gSv6SPB
https://news.nifty.com/article/entame/etc/12147-8803/#article

47名の顔ぶれは豪華そのもの。
ジョイス・キャロル・オーツ、トマス・ピンチョン、イアン・マキューアン、コーマック・マッカーシー、ドン・デリーロといった作家陣は日本でも読者は多い。
また、アモス・オズやグギ・ワ・ジオンゴなど、いつノーベル賞を受賞してもおかしくない作家が揃う。
そんな中異彩を放つのが、ミュージシャンとして著名なパティ・スミス氏と、イギリスの作家、J.K.ローリング氏だ。
パティ・スミス氏は詩人としての一面を持ち、歌詞の文学性も高く評価されている。2016年にノーベル文学賞を受賞したボブ・ディランの代役で授賞式に出席したことが記憶に新しい。
J.K.ローリング氏は「ハリーポッター・シリーズ」の作者として世界的に知られている作家だが、ノーベル文学賞近しとされる作家陣の中では異色といえる。

330吾輩は名無しである2018/10/08(月) 11:30:33.16ID:+rssHAYx
>329
パティ・スミスが受賞するかもな。
ask the angel,rock'n roll nigger,pissing in a waterどれも素晴らしい
詩の朗読はyoutubeで聴いたが、まあまあ聴き取れませんw
47名の顔ぶれとか赤穂浪士かよw

331吾輩は名無しである2018/10/09(火) 22:20:33.42ID:Zho+1PUj
結局誰が受賞したの?発表まだ?

332吾輩は名無しである2018/10/10(水) 02:32:52.25ID:6pSxjbP/
分かってて言ってるだろ

333吾輩は名無しである2018/10/17(水) 09:46:45.22ID:6KiqJCh0
今日の仕事は辛かった
後は重力と虹を眺めるだけ

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