おお。大体僕の倍くらいの速度ですね。
なお、気が短いし、記譜訂正が26手目くらいまでしかできていないので、
今は#40-#44の5つしか計測していません。昔から#41がピンポイントで遅い。

空きマスのビット演算、ちょうどやったところです。
mobility使わずに、flip関数がゼロだと着手不能ってパターンです。
静的オーダリングを使っていますが、角優先×最後って事で。
パターン配列作ってループ回してAND版と、先に空きマスをpextで並び替えて、
テーブル引いて元に戻して着手する版と2種類トライしまいしたが、速度差は
誤差としか言いようが無いレベルでしたorz
元に戻す演算を思いついたらまたトライする予定。

本日はProbCutを再トライ。今度はちゃんと高速化しているようです。
スレッショルド1.0σで反復無しで、その結果を用いてアスピレーションウィンドウ
サーチして、少し高速化できたかなぁと言う感じ。

ただ、投機的に高速化しているので、FFOで比較しても、苦手盤面がありそうです。
棋譜が揃って来たら投機のヒット率が上がると信じて、しばらく使ってみます。