>>3
日本語紹介記事
https://qiita.com/nyanp/items/11c6bb6fb539486c5069

作者の実装ノート
https://github.com/tiny-dnn/tiny-dnn/wiki/%E5%AE%9F%E8%A3%85%E3%83%8E%E3%83%BC%E3%83%88

英語
https://github.com/tiny-dnn/tiny-dnn/wiki
http://tiny-dnn.readthedocs.io/en/latest/how_tos/How-Tos.html

こんなの見てました。

vec_tについては、3番目のwikiのData-Format
> https://github.com/tiny-dnn/tiny-dnn/wiki/Data-Format
に、vector<double>であると書かれています。

なんちゃらparserってのは、外部のデータをtiny_dnnの内部形式である、
vec_tやlabel_tに変換するユーザ関数で、用途に合わせて自分で書かなけ
ればならないものです。入力データが2次元であっても、左上から右下に
一列のベクトルとしてセットして、縦横の情報はレイヤー定義で与えます。