セットアップ完了して、開発環境の移行も終わりました。
VS2017→VS2019でエラーチェックが厳格化したものがあったようで、ソース修正。
Win8→Win10でコマンドプロンプトがなんか変わって、CTRL-Sの動作がよくわからない。
などなど、細かい点はいくつかありますが、速度的には思いのほか効果が出ていて、
ほぼ倍速くらいな感じです。並列のオーバーヘッド増加分を、クロック他CPU単体の
パフォーマンスアップで吸収していると思われます。