DCNN強化学習はマシンパワーが恐ろしいほど必要だからね。
満足できる教師データがそろってから評価関数に使ってみる程度にしないと…。
自由度が高すぎるので、まともな評価関数に収束するまでに、相当な試行回数が
必要なんじゃないかと思う。

自分は棋譜作成をずーっとやっていますが、現在は棋譜作りの目的がBook充実
になりつつあります。なんというか、現在の形はいつの間にかQ学習+ε-Greedy
っぽくなってきています。

アルファ様のお陰で、目標を見失いましたので、手段のためなら目的を選ばない感じ
で、プログラム作る楽しみという方向になっています(^^;