創価学会による死ぬまで続く執拗な嫌がらせ2/9 1

1集団ストーカー被害者2018/02/09(金) 08:31:05.08ID:i0GG1B7p
創価学会による死ぬまで続く執拗な嫌がらせ(追い込み)を受けている者です。


集団ストーカー(追い込み)について少しずつ書こうと思います。
「音」について興味ある記事を見つけました。

以下の事を5年、10年、あるいは20年とやられたら?

ex.秋葉原事件、淡路島事件等

認識出来ない音による人体への影響(全くの仮説ですが、一度読んでみて下さい)
http://yuramorio.com/?p=1324


医師による音(低周波音)による被害報告。
応急的な対策は「マスキング」。

http://island.geocities.jp/antiforinfrasound/siomi_2.htm

貴方の友人を破壊するもの、貴方の恋人を破壊するもの、貴方の家族を破壊するもの、貴方の一族を破壊するもの、貴方の人生を破壊するもの、それは創価学会です。

貴方はどう思いますか?

2このスレッドを立てた1に関して2018/02/09(金) 12:58:21.06ID:8Lgc3hRh
このスレッドを立てた >>1 は創価学会員であると考えられています

実は「創価学会による死ぬまで続く執拗な嫌がらせ」というスレは準マルチポストスレで
1の内容を微妙に変えてはスレを立て続けており、現在、200スレ以上建てられています
下記スレタイ検索では、量が多すぎて、全てのスレが表示されないような、異常な事になっています

http://ff2ch.syoboi.jp/?q=%E5%89%B5%E4%BE%A1%E3%80%80%E6%AD%BB

1がそうしたスレを大量に立てた動機ですが

・スレタイ検索で創価学会にとって都合の悪い非難スレを表示させない為
・被害者を偽装して異常な言動を取る事により、創価の嫌がらせ被害を訴える人間と
 嫌がらせ問題の追及者を頭のおかしい人間だとイメージづける為
・スレタイ自体が被害者に対する「死ぬまで嫌がらせをやめない」という創価からの脅迫
 (スレを読めば創価が被害者を偽装して立てたスレだと一発でわかる為)

あたりだろうと考えられています(つまり創価学会によるネット工作の一環という事です)

創価学会の組織的な嫌がらせに関しては、創価学会単独のものについては下記に

 創価学会の組織的な嫌がらせ行為に関して
 https://egg.5ch.net/test/read.cgi/koumei/1517377747/1-19

防犯パトロールを悪用してやっている陰湿な嫌がらせに関しては下記スレに詳細がありますので、関心のある方はお読み下さい

やりすぎ防犯パトロールは創価学会と警察署の仕業だった
https://rio2016.5ch.net/test/read.cgi/bouhan/1516500769/

創価学会は異常な事ばかりやっていますので、こうした組織的な嫌がらせ行為に関しては、表面化させて、マスコミに報道させて
深刻な社会問題として認知させて、外部からの圧力で止めさせる必要がありますので、多くの人の協力が不可欠です
是非、この問題に関して、周囲の人達に話したり、情報をお持ちの方は、情報提供をお願い致します

37742018/02/09(金) 18:44:39.46ID:e9Z8+76C
>>1は創価学会員
「創価にとって都合の悪いことは全て統合失調症患者の被害妄想」と
実態を知らない一般人に思い込ませるために自演している

47742018/02/09(金) 18:45:01.66ID:e9Z8+76C
創価学会の「財務」

創価学会は様々な名目で信者から金を集めているが、特に金額が大きいのが年末に実施
される「財務」である。その総額は、毎年二千億円〜三千億円以上に及ぶとの推定もある。

財務の金額は一口一万円からで上限はない。十万円以上の財務を「二ケタ」、百万円以上
を「三ケタ」、千万円以上を「四ケタ」と言い、高額ほど功徳も大きいとされている。

財務に向けては決起集会が開かれ、地元の学会幹部が「財務をすると倍になって福をもた
らす」「財務の金額が少ないと罰を受ける」などと煽り、高額財務をするように仕向ける。
一方、本部に勤務する職業幹部の財務は、二万円程度でいいという慣例になっている。

本部職員が少額の財務でいいのは「池田先生の近くにいる福運」なのだと説明されている。
多くの末端学会員は「財務が福をもたらす」と信じて大金を供出し続け、疲弊している。

※ 末端学会員から搾り取った金から幹部が高給を得る。これが創価学会の実態である。

57742018/02/09(金) 18:45:25.52ID:e9Z8+76C
 創価学会の三大悲法
日蓮遺文の一つに『三大秘法抄』というものがあり、創価学会では教義上、重視されている。
一方、学会の末端信者の間では、この遺文に倣って三大悲法≠ニ呼ばれる慣行が存在する。

1、財務・・・毎年恒例の金集め、高額を出すほど福運(現世利益のこと)がつくとされる。
  冬のボーナスの頃に実施され、ボーナス全額を出す者、借金してでも納金する者も多い。

2、新聞啓蒙・・・創価学会の機関紙『聖教新聞』の新規契約者を開拓すること。新聞販売店
  のみならず一般会員にも貢献が求められる。ノルマを達成できず、自分で多部数購読する
  末端学会員も多い。いわゆる自爆営業だが、創価学会においては「マイ聖教」と呼ばれる。

3、F取り・・・公明党の選挙運動。「F」とはフレンドの略で、創価学会員以外で公明党に
  投票してくれる協力者をいう。一度でもこのF取りに協力するとコンピューターシステム
  に登録され、それ以降も協力を求められたり、信者勧誘のターゲットにされることもある。

※ 創価学会は「入信すると幸せになれる」と称するが、末端は三大悲法≠ナ疲弊している。

新着レスの表示
レスを投稿する