物質の速度が波動の光速を超えられない理由について

1不明なデバイスさん2019/01/26(土) 23:37:03.77ID:9CITczjZ
【衝撃シミュ】物質の速度が波動の光速を超えられない理由について明らかになった【想像物理学】
物質と波動と温度が『ニュートンゆりかご』でシミュレーションされている事は衝撃に値する
この動画のブレ振動は邪魔だったが、なんと初期振動を鉄球温度(物質温度)の表現と理解した。
動画では飛出すエネルギー(波動)は伝達されるが、ところが鉄球(物質)の移動は殆んど起きない。
『鉄球(物質)は殆んど動かない』これこそが物質が光速(波動)を超えられない理由なのである。
言い換えると、物質速度は波動吸収され波動速度へ変換されるので、物質速度は減速してしまう。
http://img.gifmagazine.net/gifmagazine/images/702791/original.mp4

2不明なデバイスさん2019/01/27(日) 02:29:23.05ID:jWKFKIIz
The Star Wars Suite - The Danish National Symphony Orchestra (Live)  
http://youtube.com/embed/k6zCLs1_LnI?list=UU9-46WTiKvLyL6jrtkdmu3A&start=309

3不明なデバイスさん2019/01/27(日) 03:01:19.87ID:jWKFKIIz
The Star Wars Suite - The Danish National Symphony Orchestra (Live) 即演奏&プレイリスト 
//youtube.com/embed/k6zCLs1_LnI?list=UU9-46WTiKvLyL6jrtkdmu3A&start=309&autoplay=1&loop=1

4不明なデバイスさん2019/01/27(日) 03:05:58.97ID:jWKFKIIz
★重要★あのCERNが敗北・・・( ^ω^)・・・我々の理論はCERNを超えた!

宇宙を構成する未知の新粒子が存在する可能性を示すデータが得られたことから、確認作業を進めていた
欧州合同原子核研究所(CERN、スイス)は5日、新粒子はほぼ存在しないとする解析結果を米シカゴで開催中
の国際会議で発表した。「新粒子らしい信号はたまたま現れただけ」と判断した。

CERNは2012年に加速器LHCで、万物に重さを与えるヒッグス粒子を発見?(できなかった!)
今回はそれに続く「世紀の発見」の期待が高まったが、ひとまずおあずけとなった。
しかし今回蓄積した大量のデータは将来の新粒子探しに活用でき、チームはさらに実験を進める。

未知の新粒子はなかった/欧州合同原子核研究所が解析
http://www.shikoku-np.co.jp/national/science_environmental/20160806000003
未知の新粒子はなかった 欧州合同原子核研究所が解析
https://www.nikkei.com/article/DGXLZO05753780V00C16A8CR8000/
CERN国際実験チーム 昨年の大質量粒子、実験で再現せず
https://www.sankei.com/life/news/160806/lif1608060010-n1.html

5不明なデバイスさん2019/01/27(日) 06:30:35.94ID:jWKFKIIz

6不明なデバイスさん2019/01/28(月) 01:07:12.76ID:9NvhddIY
>>1
物質より波動が先行するという意味
物質は質量を保つから重く遅くなる
波動は質量を捨てるから軽く速くなる
しかし波動も物質振動の影響を受ける
その影響が光速の限界となるのだ!

7不明なデバイスさん2019/01/28(月) 01:18:43.77ID:9NvhddIY

8不明なデバイスさん2019/01/28(月) 01:40:13.42ID:9NvhddIY
写真で見る世界最速のスーパーコンピュータートップ10
http://gigazine.net/news/20130618-fastest-supercomputers/

◆1位:Tianhe-2(天河二号)、中国人民解放軍国防科学技術大学
http://i.gzn.jp/img/2013/06/18/fastest-supercomputers/01_m.jpg
IntelのIvy Bridge(12コア・2.2GHz)とXeon Phi(57コア・1.1GHz)を採用し、
コア数は312万、計算速度は33.9ペタフロップス、消費電力は17.8MW

◆2位:Titan、アメリカのオークリッジ国立研究所
http://i.gzn.jp/img/2013/06/18/fastest-supercomputers/02_titan2_m.jpg
AMD Opteron 6274(16コア・2.2GHz)とNvidia Kepler(14コア・0.732GHz)を採用し、
コア数は56万640、計算速度は17.6ペタフロップス、消費電力は8.3MW

◆3位:Sequoia、アメリカのローレンス・リバモア国立研究所
http://i.gzn.jp/img/2013/06/18/fastest-supercomputers/03_8716842181_3f50ae207a_o_m.jpg
IBM BlueGene/Qを採用し、中のプロセッサーはPower BQC(16コア・1.60GHz)、
コア数は157万2864、計算速度は17.2ペタフロップス、消費電力は7.9MW

◆4位:スーパーコンピュータ京、独立行政法人理化学研究所 計算科学研究機構(AICS)
http://i.gzn.jp/img/2013/06/18/fastest-supercomputers/04_01_m.jpg
富士通 SPARC64 VIIIfx(8コア・2.0GHz)を採用し、コア数は70万5204、
計算速度は10.5ペタフロップス、消費電力は12.7MW

◆5位:Mira、アメリカのアルゴンヌ国立研究所のエネルギー部門
http://i.gzn.jp/img/2013/06/18/fastest-supercomputers/05_30292D004-72dpi_m.jpg
BM BlueGene/Qを採用し、中のプロセッサーはPower BQC(16コア・1.60GHz)、
コア数は78万6432、計算速度は8.6ペタフロップス、消費電力は3.95MW

9不明なデバイスさん2019/01/28(月) 03:12:16.99ID:9NvhddIY

10不明なデバイスさん2019/01/28(月) 03:40:16.56ID:9NvhddIY
New Simulation Creates ”Pulsar in a Box” 
http://youtube.com/embed/jwC6_oWwbSE?list=UUAY-SMFNfynqz1bdoaV8BeQ

11不明なデバイスさん2019/01/31(木) 07:03:37.27ID:RQRRbWqV

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