悪臭に悶絶する女の子に萌えるスレ

1192.168.0.7742018/01/09(火) 17:38:32.36ID:aURncpjH0
小っちゃくなった女の子をうんち漬けされるの想像するのが大好き。

2192.168.0.7742018/01/09(火) 17:45:35.57ID:aURncpjH0
うんちに漬けられた女の子は臭いだけではなく、呼吸しようとするたびに口の中に入ってくるうんちの味を味わってしまうハァハァハァハァ(*´Д`*)

3192.168.0.7742018/01/09(火) 17:53:14.81ID:JcIbHWPa0
アテナは全身から尿の雫を垂らしているレナを再び瓶に押し込む。
そして喉に指を突っ込むと、瓶に向かって思い切り嘔吐した。

「おええっ、げえええぇぇぇ……」

「うぶっ、ぶふっ、げほ、やめろぉ……!」

アテナの白濁した吐瀉物を頭から浴びるレナ。
ありとあらゆる汚物を糧として生きるアテナの吐瀉物には、消化されかけた糞便、
何かの生物の内臓、ゲル状の物質、生ゴミのかけらなどが混ざっており、凄まじい悪臭を放っている。
アテナは悶えるレナに構うことなく嘔吐を続け、やがて瓶は吐瀉物に満たされてしまった。

「んぷっ、げぼっ…… く、クサい…… 出せぇ……」

「んふふ、大丈夫大丈夫、今のあなたは呼吸しなくても生きていけるんだから」

「なっ……!?」

そしてアテナは、小さいレナが入ったままの、吐瀉物で満たされた瓶に蓋をしてしまった。
白く、しかし茶色のかった、どろどろとした吐瀉物のせいで、レナの様子は全くわからない。
だが、アテナはレナが生きていることだけは知っている。
先ほどアテナが言っていた通り、レナはアテナの排泄物を食べた影響で死ねない身体になっているのだ。

「がぼぼ……げぼっ……」

いくら呼吸をせずとも死なないとはいえ、呼吸をしたいという生理的欲求まではなくならない。
レナが呼吸をしようとあがく度、アテナの吐瀉物がレナの肺を、胃を、鼻を侵していく……。
それだけでなくレナの皮膚の毛穴からも吐瀉物は侵入していった。
吐瀉物が内臓で分解され、その成分が血液中で栄養として運ばれ、レナは細胞までも侵される。


そして、その悲惨な汚物責めが開始してから三日間、レナは瓶の中で放置されていた。
アテナの吐瀉物はレナの全身を犯し尽くしてしまっていた。
瓶からレナがつまみ出されたが、それは人というよりは人の形をした汚物にすら見える。
ハァハァハァハァ(*´Д`*)

4192.168.0.7742018/01/09(火) 17:54:00.96ID:aURncpjH0
あはは、きったな〜い」

「ぅ……ぐうぅ…………」

しかし、瀕死のレナに対しても、アテナは責めの手を緩めなかった。
瓶を逆さにして吐瀉物を全て排出させると、空になった瓶にまたもやレナを放り込む。

「ち、くしょう……なに……するきだ……」

「今度は、わたしのうんち漬けにするの♪」

「なっ……! や、ヤメロ……」

吐瀉物でさえ、あんな悪臭だったのだ。
糞便となると、どれほどの臭いを伴うのか想像もつかない。
レナの脳裏を、糞蟲に丸呑みにされた苦い記憶がよぎる。

アテナは瓶の口に漏斗のような器具を付けると、そのすぐ上に肛門があるように跨がった。
レナからもアテナの肛門がひくひくとしているのが観察できた。

「それじゃあ、わたしの一週間溜めたうんち…… 全部出してあげる……!」

「うあぁ、や、やめろ……!」

だが、無慈悲にも大量の下痢便がアテナの肛門から噴出し、瓶の内部を汚した。
アテナは糞蟲の糞便すら食べているため、その臭いは恐ろしい程に臭かった。
この世のあらゆる汚物を腐らせ、そして煮詰め、熟成させたような……、
形容しがたい悪臭がレナの鼻孔に飛び込んだ。
アテナは吐瀉物で瓶を満たしたように、下痢便によって瓶を満たしていった。
声を上げることも出来ずに、レナは糞便の海に溺れそうになる。
そして、やはりアテナは下痢便で溢れた瓶に蓋をしてしまうと、その場を後にした……。

5192.168.0.7742018/01/09(火) 17:55:12.70ID:JcIbHWPa0
あれから一週間はゆうに過ぎていた。
アテナはレナの様子を確かめるため、再びレナの閉じこめられた瓶のある牢屋を訪れた。
自分の糞便にはさすがに触りたくないのか、長めの箸を携えて。

「さぁ〜て、元気してる?」

箸を肥溜めと化した瓶に突っ込むと、レナの小さな身体を探り当て、つまみ出した。
レナは頭のてっぺんから足の先まで糞にまみれてはいたが、やはり生きていた。
汚物がどろどろと頭から流れ落ちていたために顔のパーツの判別がつかなかったが、
レナが瞼を開くと白い眼が覗いた。

「て……めぇ……」

「うわぁ、さすがに酷い臭い……。よくそんなんで生きてるわねぇ……」

アテナは、汚物塗れのレナの全身を隅々まで観察すると、
落胆したように言った。

「ああぁ、こんなんじゃダメだわ……。全然ダメ。悪いけど、これ延長するわね」

「なっ……ふ……ふざけんな……!」

レナは汚物を撒き散らしながらも抵抗したが、アテナはレナの抵抗などものともせずに
再び汚物が溢れんばかりの瓶へと突っ込んでしまった。
瓶からレナの体積分の下痢便が零れた。

「それじゃ、ちょっとしたらまた来るから。ばいば〜い♪」



レナの五感がアテナの糞便に支配されてから、およそ一ヶ月は過ぎただろう。
すっかり時間感覚を失ったレナの精神は、崩壊寸前だった。
そんなレナを支えたのは、ただただ一途な妹への想いである。

アテナが一ヶ月もの間ずっと汚物漬けにされていたレナをつまみ出したのは、
ある確信を抱いたからだ。
どろりと糞便の滴り落ちるレナの小さな体をアテナは洗浄した。

「うふふ、想像通り♪ しっかり全身にわたしのうんちが染み込んでる……♪」

一ヶ月間アテナの排泄物を栄養源として摂取し続けたレナの身体は、
殆ど糞便と見分けがつかなかった。
肌はアテナと同じような焦げ茶色に染まり、洗っても落ちない。
それだけでなく、身体には排泄物がこびり付いていないにも関わらず糞便臭を漂わせている。

「ぅ…………ぁ……」

レナは弱弱しく呻いた。

レナたんハァハァハァハァハァハァ(*´Д`*)

6192.168.0.7742018/01/09(火) 17:56:07.04ID:JcIbHWPa0
くっさいうんちの中で健気に頑張る女の子ハァハァハァハァ(*´Д`*)

7192.168.0.7742018/01/09(火) 17:57:23.92ID:JcIbHWPa0
一人きりで助けもない。
そんな環境で頑張る女の子に興奮ハァハァ(*´Д`*)

8192.168.0.7742018/01/09(火) 18:01:02.22ID:JcIbHWPa0
感情を持ったウンコ達がレナちゃんの敏感なトコロ揉み出すの想像してハァハァ(*´Д`*)
息できないからウンコの中で喘ぎながら口に侵入するウンコに為す術もないレナちゃん想像してハァハァ(*´Д`*)

9192.168.0.7742018/01/09(火) 18:13:13.39ID:JcIbHWPa0
そのまま1年ウンコに漬けておきたい

10192.168.0.7742018/01/09(火) 18:43:40.63ID:JcIbHWPa0
女の子がずっとウンコと密着してるとか萌えるハァハァ(*´Д`*)

11192.168.0.7742018/01/09(火) 18:45:47.62ID:JcIbHWPa0
抵抗するたびに中でネチョネチョ音してるとか想像するだけでハァハァ(*´Д`*)

12192.168.0.7742018/01/09(火) 18:46:50.11ID:JcIbHWPa0
内心助けて欲しいと思ってるレナちゃん想像してハァハァハァハァ(*´Д`*)

13192.168.0.7742018/01/09(火) 18:51:05.56ID:JcIbHWPa0
ウンコの密度が大きすぎて身動きとれないレナちゃんハァハァハァハァ(*´Д`*)

14192.168.0.7742018/01/09(火) 18:52:25.82ID:JcIbHWPa0
延長を言い渡された瞬間、絶望と不安が襲いかかるレナちゃんハァハァハァハァ(*´Д`*)

15192.168.0.7742018/01/09(火) 18:55:37.51ID:JcIbHWPa0
一ヶ月間もの間、うんちの味を味わい続けたレナちゃんハァハァ(*´Д`*)

16192.168.0.7742018/01/09(火) 19:04:35.59ID:JcIbHWPa0
宗教改宗しようとしただけなのに、くっさいドラゴンの世話させられた挙げ句、糞虫の拷問されて、妹には裏切られ、人助けしようとした人にウンコ食べさせられ小さくされて、脇に擦り付けられ、ディルドーにされ、瓶に入れられくっさいオナラされるレナちゃんハァハァハァハァ(*´Д`*)

17192.168.0.7742018/01/09(火) 19:07:56.08ID:JcIbHWPa0
とてつもないアンモニア臭と魚の腐乱臭のするしっこを首までかけられ、ゲロ漬けにされ、ウンコ漬けにされるレナちゃんハァハァハァハァ(*´Д`*)
しかも全部人助けしようとした人にやられてる不幸なレナちゃんハァハァハァハァハァハァハァハァハァハァ(*´Д`*)(^з^)/チュッ(^з^)/チュッ(^з^)/チュッ

18192.168.0.7742018/01/09(火) 19:10:36.79ID:JcIbHWPa0
常人なら1分でも精神崩壊する悪臭を健気に一ヶ月以上耐えるレナちゃんハァハァ(*´Д`*)

19192.168.0.7742018/01/09(火) 19:12:30.04ID:JcIbHWPa0
ゲロ漬けにされたとき、息しなくてもいいじゃない発言に「なっ!?」って驚くレナちゃんハァハァ(*´Д`*)

20192.168.0.7742018/01/09(火) 19:15:35.44ID:JcIbHWPa0
ウンコ漬け宣言に「なっ!?」って驚くレナちゃんハァハァハァハァ(*´Д`*)
1週間貯めたウンコを出される瞬間の「うあぁ、やめろぉ...!」ってかなりびびってるのハァハァハァハァ(*´Д`*)(^з^)/チュッ(^з^)/チュッ

21192.168.0.7742018/01/09(火) 19:19:21.63ID:JcIbHWPa0
レナちゃんは何も悪いことしてないのに一人だけ制裁受けてるのハァハァ(*´Д`*)
妹が裏切らなければこんな事にはならなかったのにその妹を守ろうと健気に頑張るレナちゃんハァハァ(*´Д`*)

22192.168.0.7742018/01/09(火) 19:20:18.03ID:JcIbHWPa0
アテナを睨み付けた時、性的な目で見られるレナちゃんハァハァ(*´Д`*)

23192.168.0.7742018/01/09(火) 19:55:13.67ID:JcIbHWPa0
レナちゃんは大変な事になってるけど、客観的に見たらウンコが入った瓶がポツンと置いてあるだけなのハァハァ(*´Д`*)

24192.168.0.7742018/01/09(火) 19:57:50.98ID:JcIbHWPa0
恐らく地球上でトップクラスに酷い目に遭ってるのに、瓶の中でウンコと閉じ込められるってスケール小さすぎハァハァハァハァ(*´Д`*)

25192.168.0.7742018/01/09(火) 21:49:31.38ID:JcIbHWPa0
ハァハァハァハァ(*´Д`*)

26192.168.0.7742018/01/14(日) 20:08:54.00ID:OSPWqvWb0
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27192.168.0.7742018/01/15(月) 00:47:31.29ID:ZC/bprhL0
ハァハァ(*´Д`*)

28192.168.0.7742018/03/03(土) 10:04:33.77ID:E5IW/9VR0
ぐちゃ、ぶちゅり……
嫌らしい音が辺りに反響している。レナが首をきょろきょろさせていると、クサガミの腹を食い破り、白い巨大な芋虫のような生き物が顔を覗かせた。

『うふふ、その子はクソムシって言ってね…… ドラゴンや、その他の生物の老廃物とか、色々な汚物のみを食べて生きてる虫なのよ』

その虫から漂う強烈な腐敗臭に、レナは思わず鼻を手で覆った。レナ自身の臭いも相当のものだが、この虫の臭いはそんな程度ではない。まさに、糞蟲である。

糞蟲は、レナに向かって這いよってきている。距離が縮まる度に腐敗臭の濃度が増し、レナは気が遠くなりそうだ。
どうにか逃げなくては、とレナは身体を引きずろうとするも、手足どころか指一本動かすことが出来ない。まるで金縛りにあったようだ。声を上げることもできない。

糞蟲はレナのすぐ目の前まで迫っていた。あまりに酷い臭いに鼻を摘みたいが、未だに腕は動かない。
糞蟲はレナを補食しようと大口を開けた。どうやら、レナの全身から漂う臭いから、レナをクサガミの老廃物と認識しているようだ。
その口の中の猛烈な臭いに、レナは卒倒しそうになる。残酷にも、何も抵抗することはできず、レナは頭から徐々に時間をかけて糞蟲の体内に取り込まれていく。
蒸し暑い、狭い、どぎつい臭いを伴う糞蟲の体内。レナの身体がすっぽりと糞蟲に飲み込まれるまで、金縛りが解けることはなかった。


『さあて、これが最後の拷問よ…… あなたがその蟲に消化されたらわたしの勝ち、されなければあなたの勝ち……。頑張ってねぇ〜』

糞蟲の体内で、不意にレナはこんな声を聞いた。最悪な悪臭の充満した糞蟲の体内で朦朧としかけた意識がいくらか鮮明になる。

(うぶぅ、おえええぇぇぇ…… クサい…… クサいいいぃぃぃ……!)

それでも、酷い臭いには代わりがない。むしろ、意識が鮮明になったことにより、より一層の臭いを感じる。

糞蟲は、丸三日という時間をかけてゆっくりと獲物を消化し、そして排泄に至る。
つまり、レナは最低でも三日はこの蟲の体内で過ごさなければならないということだった。そもそも、消化されてしまうかもしれないのだが。



そして、三日という時が過ぎた。糞蟲は、その巨大な肛門から茶褐色の排泄物を大量に出した。
腐敗したゴミ、下水、ヘドロ、生物の死骸、様々な生物の老廃物や吐瀉物、そして糞尿……。
この世界のありとあらゆる汚物を煮詰め熟成させたようなその排泄物は、人間が嗅げばその場で卒倒してしまう程に凄まじい。

『うわっ、すごい汚いわね…… あいつ、生きてるかしら』

マリアはレナを心配するかのような素振りを見せるが、内心ではどちらでも構わなかった。やがて、その茶褐色の山がねちゃりねちゃりと汚らしい音をたてて蠢き始めた。

糞蟲の糞の山から、焦げ茶色に染まった、手の形をしたものが生えてきた。その手が地面を確かめると、ずるずると糞に埋まった胴体が這いずり出てきた。
レナである。微かにではあるが、生きていたのだ。しかし、その身体は一見すれば人の形をした糞としか思えないくらいに糞に塗れていた。

「う…………ぁ……ぉえ…………」

どうにかして呼吸をし始めると、レナは口の中に含んでいた糞を吐き出した。それだけではなく、胃の中からも糞を吐き出す。
糞蟲の体内にいた時に飲み込んでしまったのだ。レナが鼻呼吸をすると、鼻孔からも糞蟲の汚物が流れ出てきた。
最早、レナは頭のてっぺんから足のつま先まで、余すところなく汚物に塗れている……。いや、糞蟲に呑まれる前から、レナはクサガミの汚物に塗れてはいたが。

29192.168.0.7742018/05/01(火) 15:32:26.37ID:hEUHS55P0
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30192.168.0.7742018/05/25(金) 22:18:18.03ID:AyR4nUZl0
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