World of Warcraft part451【WoW】

70名も無き冒険者2018/12/07(金) 00:33:42.36ID:NnUhz0rS
BE野郎にflag勝負を仕掛けた。
落下してる猫背troll共に「セイヤ!気合い入れて上がってこいやぁ!」と喝を入れ、
俺もdual wieldにしたepic 1Haxeを引き摺りだして、野郎の2Hに負けるまいと怒張させる。
さらに両陣の雄野郎もhorde!alliance!の連呼。draeneiの俺とBE野郎とのEotS一本勝負が始まった。
俺は野郎の淫乱hordeに罵声を浴びせ続ける。
野郎「旨そうな、2Hだなぁ。俺、後で食ってもいいすか?」
俺「てめえこそ、我慢屁こきやがって。だらしのないpaladinだなぁ。」
 「てめぇのRetっぷりはどんなんだ!えっ!」
野郎「極太の変態DPSっす・・・・」
俺「てめぇのRetっぷりはそんなPugに行けばゴロゴロ居るような安っぽいDPSなのか!えぇっ!」
野郎「俺のpaladinは・・・・淫乱極太Retの変態DPSっす!」一言一言によがるBE野郎。
その言葉責めの快感に悶える野郎の顔を見てるだけで俺はwindfuryしちまいそうだぜ!
そんな事を考えていると
野郎、flag運びだけじゃ飽き足らず俺のTotemを鷲掴みにして扱き始め、
野郎が「自分、enh shmとヤリたいッス」て言うから野郎がflagを手放すことで許可してやったぜ。
双方、雄野郎のNooB!get the flag!の罵声と/spitにあわせて戦闘開始だ。
数分も経たないうちに、low on healthが打ち寄せてきてイきそうになっちまった。
まさに野郎よがり泣きって感じだ。
俺は快感の波に身を任せ野郎のイグッ!という汚ぇ断末魔の叫びと共に勝利。
俺は野郎の顔面に/spitぶっかけ、野郎も俺の顔面にぶっかける。epic gearにしたたる鮮血。

周りにツーンと雄臭ぇ匂いが漂い、俺達のEotSの夏は野郎との引き分けに終わった。
俺は友情の証として野郎の雄manaにまみれた雄臭ぇSSO tabardをもらったんだ。
そして、そのSSO tabardを嗅ぎながらこの書き込みしてるんだぜ。

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