意味不明ポエム22 ★2

1名前はいらない2018/09/07(金) 06:16:16.20ID:yvHDC70+
前スレ
意味不明ポエム21 ★2
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69名前はいらない2018/10/18(木) 23:58:20.49ID:uSNgg2tK
>>68
それでもなるべく
滅ぼされないようにして下さい

70名前はいらない2018/10/21(日) 22:58:04.56ID:sMI5VpF7
いつまでも欲しいままで
手に入らないことに苛立つ
お前のせいだろう
月は笑うかのよう
なぜか
狡いかのように
不条理に感じるのは自己本位のせい
無駄に流れて終わるやるせなさ
寄る辺のない我儘な夜

71名前はいらない2018/10/22(月) 00:03:45.80ID:veP8s3Ca
いつまでも欲しいままで
手に入らないことに苛立つ
お前のせいだろう
月は笑うかのよう
なぜか
狡いかのように
不条理に感じるのは自己本位のせい
無駄に流れて終わるやるせなさ
寄る辺のない我儘な夜

72名前はいらない2018/10/24(水) 20:47:30.11ID:mqK20cbJ
誰か。誰だろう
あの人。あの人達

見えない所を味方に
当然のように無責任に
くだらない言葉達
ひたすら飛び出るのはそんなとこらしくて

少し泣きそうな自分自体に
まるで何か失ってた一部を思い出したようで
そんなふうに過去と重なって
大切なことのために溢れ出そうな涙が
やっぱりひたすらなんとなく、嬉しくて

別に情緒不安定でもない
純粋さを救いとして
過去から連れ戻してこれただけ

よく知らない人だとしても
その誰かが死んでいた方が良かったなんて
俺はどうしても思いたくないって
改めて心が溢れ出た

呪いかのような願い
怨念すら見える
もう酷く醜い願い

利益?迷惑?
この際ハッキリ言おう

そんな事は、何よりも後の話だろう
そんな事すらわからなくなって
大きな波は、その間違いを疑う事すらできず

間違ったまんま、偽の正論を着飾ってる

下手な大人の、履き違えた成長の有様

自惚れも越えた、悲しい酷

道徳的でも、倫理的でもない
そんないうほどの事になる以前の話

間違いは直らない
直す機会すら無く
ひたすら間違いの海へと垂れ流されてゆく

思いやりすら無くて
叱ることすらまともともいかない

とりあえず
ってとこから
始め直すしかないはずなのに

73名前はいらない2018/10/25(木) 00:38:35.36ID:P3SEe03k
>>72
これも自分自身に向けて
話しているのですか

74名前はいらない2018/10/25(木) 00:51:49.20ID:oCy7BXG7
甘い吐息が世界に漏れて
皆幸せそうな表情
恍惚
点滅したライト目掛けて
身投げする人も減るかも知れない
12月は特に寒くて鬱々とするから
他人を信じてしまいがち
それは友人?恋人?
意味を成さない
このアロマキャンドルは
火花を散らしてゆっくり溶ける
あなたの寝顔、
何人が知ってるんだろう

75名前はいらない2018/10/29(月) 00:09:49.17ID:/JZhpm5H
他人も自分もどっちも混ざってますかね

いやあ、それにしてもキツっすね

何かに捕まったような気になり
嫌だからそれを剥がしてみる

するとやっぱりまだ頼りない自分

わからないことだらけ

嘘でもいいから
わかってる気くらいにはなりたい
せめてもうちょっと、なんとか

裏切られてるのは誰でしょうか
自分でしょうかね

自分で自分を裏切ってる?

最近ふと思うのは
一番好きなことというか
それを見つけ、見失わない自分

それ以上、優ることなんてあるのかなあと
優れるという意味での、本当の凄みというか

一番好きなことよりも、凄いことなんて
この世には無い

やっぱりそれでいいだろうと

誰かになることよりも
自分だけになれる自分が、まだなんとか一番というか

こんな当たり前のことすらわからなくなってる
驚愕であるはずのこと

なかなか難しいことばかり

間違ってる事に対する気概のような
その気概の正しさがわからない
ブレブレで

でもこの正しさを間違えないように戻せると
自惚れも勘違いも
良い意味で意図的に、前向きに作れるはずなのに

まだ余裕みたいなのも足りないらしいです

76名前はいらない2018/10/29(月) 23:55:39.50ID:zLoW07Cq
>>75
好きなことを見つけるのは
良いことだと思います

77名前はいらない2018/10/30(火) 19:25:44.15ID:+4nJm7lU
賢い、に当たる事と
利口、に当たる事

その違いこそ、
一番の対極かもしれないと
なぜか最近、思うところがあります

後手?
いやいや、間に合う時においては
むしろその方がいい

焦り?
そりゃあ、先に仕掛けても
じっくりと見て、練った後でも
あんまり結局は、それほど変わらないことも結構あるという

また失ってるプライド、とかもあって

また賭け直すプライド、しかないくらいらしいです

って、考えたところで、失敗が増えるという始末

八方塞がり
それでも、それが希望、ですね

いや、相変わらず、なんじゃそら。ですけど

78名前はいらない2018/10/30(火) 23:21:57.87ID:t8KaG+Mc
モネの庭と絵の具の色
まだ覚えているかな
あなたの苦しみの全てを
分かち合いたい
ずっと前から
作り込めば迷い込んで
伝わらない
届かない
いつ知ってくれるの

79名前はいらない2018/10/31(水) 00:20:56.26ID:0o6Ja3Ym
>>78
あなたは誰

80名前はいらない2018/10/31(水) 00:24:54.66ID:H4uwe11j
>>79
わからない

81名前はいらない2018/10/31(水) 21:08:41.33ID:/QQfhwus
熟練なんて、くそくらえ
屁理屈
いや、もうそんなことはやっぱりどうでもいい

丸め込められてる感じが嫌
自分はやっぱりそう捉える人間でありたい

成長?
どこが?
都合良いのは、他人だけではない
自分自身の都合の良さも、もう譲るばっかりじゃ確実にいけない

精神的に、
せめて子供であれ

間違った保守に丸め込まれてる
止められるように、また抗いたい

正しさしかない攻めに自分を巻き込みたい
そんな自分を止めないように、集中して努めたい

上なんて、間に合うのが当たり前すぎて、もう却下
下だけは、間に合うのがギリギリなはずで、それだけを好める才能に戻せるまで

82名前はいらない2018/10/31(水) 23:48:08.63ID:FK1JB+vH
見えたい
知りたい
あなたをあなたと
理解し合いたい
遮る理由が恐怖や不安なのは分かる
でも意外と試行に伴う快感の波に乗り
結果的にあなたも気持ち良くなれて
自分を知れてwin-win
残りの人生は薔薇色かも知れない
私があなたに及ぼす影響
あなたの人生における私の存在感
塵や埃
だから早く目を見て話して
あなたをあなたと
理解し合いたい

83名前はいらない2018/11/01(木) 00:14:37.14ID:IkmKSO+Q
>>82
別館に移動して話しませんか

84名前はいらない2018/11/01(木) 00:22:23.88ID:xfRpRKU2
>>83
ごめんそれ私のものなの

85名前はいらない2018/11/02(金) 18:07:51.13ID:Qi3Fr6WC
確信が還ってきそうな、そんな予感
自分自身にこれから何度もしてみる質問に意義を

負けることだけを唯一覚悟できた時
後ろへと退いた自身が
夢みたいに反転が始まる予感

その前に
ただうまくゆっくりと流れるゆとり
時間をその川に流すことができるのが最初の条件

甘いことも忘れそうなほど
時には攻めの姿勢を

自分だけの限界のみに挑めてた現実を
夢のまんまにしてちゃいけない

自由ならばまず
苦しみひとつさえも、一切味わってなんていられない
それくらい思える自分じゃなきゃいけない

楽を躊躇わずに選べる才能に戻さないといけない

それでしか、本当に好きなことは、味わい尽くせない

86名前はいらない2018/11/02(金) 18:08:34.46ID:Qi3Fr6WC
確信が還ってきそうな、そんな予感
自分自身にこれから何度もしてみる質問に意義を

負けることだけを唯一覚悟できた時
後ろへと退いた自身が
夢みたいに反転が始まる予感

その前に
ただうまくゆっくりと流れるゆとり
時間をその川に流すことができるのが最初の条件

甘いことも忘れそうなほど
時には攻めの姿勢を

自分だけの限界のみに挑めてた現実を
夢のまんまにしてちゃいけない

自由ならばまず
苦しみひとつさえも、一切味わってなんていられない
それくらい思える自分じゃなきゃいけない

楽を躊躇わずに選べる才能に戻さないといけない

それでしか、本当に好きなことは、味わい尽くせない

87名前はいらない2018/11/02(金) 18:35:44.42ID:Qi3Fr6WC
勝つことが好き、なんてなってちゃいけない
好きなことが勝ち、とだけなってなきゃいけない

そう。いくら負けてでも
その好きさを失っちゃいけない

負けてちゃ成立しない
くだらないルール
制覇できたとしても、そこに縛られちゃ絶対にいけない

制覇できても、本当の勝ちはそこには存在しない
勝つことでしか生き残れないのなら、この世の知恵なんて、一切いらない
人の知恵ももう、くそくらえです

知恵の使い方を、間違った争いに利用してちゃいけない

そこに当然、成長なんて言葉はない
学びも一切ない
学ぶことなど、ひとつもない
学びとはいらない

本当は一切いらないこと
それを得ることは、学びではない
どうでもいいことを単に、知ったというだけのこと

工夫を加えて、知を利用した知恵たち

やっぱりさすがにどうでもいい

あえて恨もうとしてみる
本当は一切ないから、大根芝居かのような挑み

88名前はいらない2018/11/02(金) 18:36:43.44ID:Qi3Fr6WC
本当に好きなことができているときは
どんなにくだらないルール内であろうと
そこでは一切負けていない

もしも負けているのなら
好きなことをできている実感すら
一切ないはずなのだから

だからこそ
自分を間違わない制約だけ、作り直してゆく

誰よりも負けでいいから
その代わり
好きなことのみをできるように、成立させようとしてみる

それが本当に叶いそうな予感が大事
自分の動きに自分で疑念を生まない状況が大事

自分の信念に自分を預けられる
そんな哲学を取り返すまで

勝つことが、好きなはずがない
負けてて全然かまわない
そもそも勝っても、何も報われない
それを何度も経験してる
誰かを蹴落として喜べるほどの、そんな心理を持ち合わせていない
それが強さなら、俺はこの世で一番弱くていい
普通にそう思う側の人間

ある人からすると、情けないらしい
ある人からすると、逃げらしい

俺はそれでも全然いい
そもそもそんな軽い論争ですら
負けてても普通にいいと思う人間だから

勝つ気もない
負けない気もない

負けでいい

負けでいいまんま、物事の見方を遊び直す

どんな手を使っても勝とうとする
それよりも情けないことなど、この世には存在しない
と、敢えての思考で、自分を遊ぶ

勝つことだけに逃げてる
それよりも面白くないことなど、この世には存在しない
と、敢えての思考で、やっぱり自分を遊べる才能がほしい

好きで面白いことよりも勝つことなんて、この世には存在しない

心理と感情に、しっかりと意義を持たせたい

89名前はいらない2018/11/02(金) 20:39:47.76ID:b4Ph25BV
誰との制約を
そんな律儀に守ってるの
心身がボロボロに傷ついて
帰り道に涙ぐんでる
あなたの頰を両手で包んだら
ダムの放水みたいに溢れそう
あんなに豪快に音を立てられる?
47 45 43 41 39
天国地獄まで
どんどん身軽になっていく

90名前はいらない2018/11/02(金) 23:56:01.71ID:MY4yHNkM
>>88
今日はとても
機嫌がいいように見えます

91名前はいらない2018/11/04(日) 03:43:44.08ID:PjuFsz0W
何も考えたくなくなるほどなのは
何か考えたことが、きっと丸々うまくいっていないから

でもきっと、その衝動のような欲望は
自分の本意ではないはず

拡散のように目まぐるしく
枯れることと咲くことが
日々廻る運命のこの世の中

好きだったはずのことを裏切るのは
飽きたから?

そんな飽きた程度で
好きでなくなるくらいならば
あの時の好きは、嘘だったと言いきれないことでもなくなる
そう思ってもいいと思う

まだ純粋な心が残っていたみたい

流行り
流れに乗る先
行き着くのは結局、それほど好きでもなかったという事実
そして、次の獲物

また誰かも知らない人が仕掛けている
カリスマというお面を王冠にまで、一時でもそうできたのなら、一応成功なのらしい

波の上で躍らされてる
とまでは言わないし、言う必要もないけど
残念ながら、それを面白いとも思えない

それだけで、波から落っこちて
見事に沈むらしい

きっと海底が好きなわけではない
誰かが仕向けた波が
あまりにも面白くなくて、つまらないと感じるから
それならまだ海底の方が
その暗闇もまだマシで
全然良かったというだけ

十分、間に合ってたし
今でもまたそれを味わって楽しめる才能なら全然残ってるはず

でも、もうちょっとちゃんと成立させたくなってる自分もいるはず

自分だけの波乗りで
他の波にいちいち乗らないことを、楽しめる自分にしたい

浮かび上がることの意義
勝つことだけを成立とさせない意味

負けながら成立させる
その成立が可能となったとき
負けたくても、負けにはならない

そんな都合の良さを、
エゴで取り返したい

92名前はいらない2018/11/05(月) 00:09:27.40ID:8MkM9w2U
>>91
サーフィンに例えるには
時期が遅いと思います

93名前はいらない2018/11/06(火) 00:01:53.26ID:UtPoYtba
>>92
ちょっと笑ってしまいました!
それと同時に癒されもしました
そんな嬉しいツッコミに感謝です!
アリガトウ

94名前はいらない2018/11/06(火) 23:40:12.73ID:Wol7jyX2
無邪気なその子の掌は
自らの想像を超えるものを創り出した
およそこの世に存在するはずのなかったもの
誰もが憧れそして諦め
けれど誰もその行く末を見たことがない
希望というよりは
一つの化け物かもしれなかった

雨が降る
その雫が心に沁みる度に
あの日その子はあなたを救ったのか
それとも新たな苦しみを創り出したのかと

自問自答する

95名前はいらない2018/11/08(木) 01:08:09.24ID:tRCYD83T
生はもう捧げているから
なくなるときは
一番好きなもののためにしんでもいい?

96名前はいらない2018/11/08(木) 11:43:16.82ID:2gnvpWDX
無理することでしか繋げない
無理させることでしか繋がらない
どこかでいつか
そう願っても
苦しさを手放して楽になった時に
本当に終わる気がするんだ
辛いことを楽しんでるわけじゃない
手放すのが怖いのは確かで
癒されないことと同様
癒せないことに無力さを感じる
罪悪感は誰のため
許せない気持ちを消し去ることができないまま
幸せを願って未消化な感情を誤魔化し
終わりにすることに心のどこかで
納得がいかなくて
確かな着地点が見当たらない
ただそばにいたいだけでは通らない
明日も明後日も
当たり前のようなことを
不条理に感じてしまうだけ
ただ
自らの意思ではなく
誰かに強制的に終わらされることにだけは
細やかでも抵抗していたい
自由はそこにしかないから

97名前はいらない2018/11/08(木) 13:01:09.31ID:tLA5hs6y
oh 神よ
Jesus Christ
貴方を愛しています
貴方の決定に従います
oh 神よ
Jesus Christ
1つだけお願いがあります
たった1度だけで結構です
貴方に会いたい
抱きしめられたい
それが叶うなら
oh 神よ
Jesus Christ
貴方の為に
この身が滅びるまで踊り続けましょう

98名前はいらない2018/11/08(木) 23:11:35.13ID:gdebxkqe
いま、
雨降りのまま晴れた空を
みてる
また、神のはなししてる…って
冗談言おうとしたけど上手くできなかった
それは
君じゃないのはもちろんわかってるけど
それはただのジャブでそんなにはどうでもよくて
傷ついて沈んで溺れたあと
やっぱり君は私の半分なんだなって勝手に
負けたよ、ってあきれて すこし笑っているよ

わたしときみがどうしても正解に辿り着けないのは多分
正しい間違い方をしっていてだから
間違うことが出来なかったからじゃないかな
今が間違いだなんて思いやしない思っちゃいけない …けど

そうなる筈だったかたちじゃなくても、誰が君が望まなくても
わたしは
待ってるよ、ただ会える いつか

わたしに無理があるのなんて君にあうずっと前から
一番しっているでしょ、しってるんだ

こんな風に思うんだたとえば
君とわたしは傍にいたけど
物理的にはそうじゃなかったでしょだから
そうじゃなかったことが起こったときにどうなるかなんてわからないんだ
たとえばだけど
君がわたしに、ん?違ったな、って憑いてたみたいのがあっけなく取れたり
起こっていないことは起こるまでどうなるかわからない
ほんとうの、未知数

同じなら安心してほしくて書いてる
絶対に戻れなくなるなんて
そんなことは
当たり前にほんとは、全然ないかもしれないこと

全然上手く言えなくて空が曲がりだしてる
君は、わたしが君に
もっと別種の無力をいまもいつも感じてること
もしかしたらしらないかもしれないね

おやすみまた神のはなしでもして
軽くして気長に、
待ってる 勝手に

雨がやんだよ、…いやどうだろうかな

やっぱり君より
私のほうが無力

けどもう何かになぞらえて手を伸ばしたりしてない、ほんとだよ
いきてる
ありがとう か
いてくれて
苦しかったけど
嬉しかった
思い上がってるって
わらっていいよ

99名前はいらない2018/11/09(金) 01:39:55.99ID:pU1u9csy
降りみくる
ドライフーズの
八ッ橋よ

字余り

100名前はいらない2018/11/10(土) 01:05:57.24ID:rRucSezz
>>98
誰に宛てているとしても
自身のことを無理や無力とは考えない方がいいと思います

101名前はいらない2018/11/10(土) 11:06:56.34ID:zGH1GhkY
不甲斐ない自分にしか
本心や本物を見出だせない

考えなきゃいけない
そう。その縛りだけで、もう自由を削がれてると思ってしまう
それが本来の自分であり、そんな本質

本当は、考えたくもないこと、山ほどある

できるだけ無心でいたい

テキトウに流されて
都合よくうまくいってたい

甘えも、本心には変わりない

それでもそれを最期まで通し抜けると信じられていた自分
うまく勘違いできていた才能

それこそ、今の必須事項でしょう
間違っていない、正しい勘違い
意図的な勘違い

意外と俯瞰
だからどこか他人事のように
自分をうまい具合に信じることができていた

可能性は決してゼロではない
だから奇跡と片付けられる事柄も、意外と多く存在してる

大事なのは、どうしたって行程
それが人生そのものなのだから

いつか生まれ
いつか死ぬまで

その生き様の味わい
他人には味わえないのが自分自身なのだから
自分自身の味くらい
自分だけの最高峰だとしても目指すしかない
それが最高の味なのは、もう間違いないのだから

102名前はいらない2018/11/10(土) 11:08:44.19ID:zGH1GhkY
無心まんまこの世に突っ込んでみたとしても
意外と世界に対し、この身軽な自由の反射のみで対処できる
考えの備えなんて、本当はお荷物でしかない

時を味わうべきポイントの最高峰は
やっぱり瞬間のみ

瞬間のみに起きてゆく奇跡
鮮明に後に頭に残る最高峰は、その時にしかない

それを死ぬまで
いかにうまく刻んでゆけるかだけ

世界という全体の把握くらいでいい
どうせ宇宙から飛んで来る異物に対する対処なんて限られてるのだから
そんなのに振り回されるくらいなら
地球にちゃんと根付いておく術を探っておく方がやっぱり無難で
その考えの中心は、やっぱり自分自身の中心でしかないのだから

全てとは、ある意味でそれくらいの地球そのもの
そんな程度の地球としている全てとは、ある意味で大したことない、心の全部でしょう

見える景色に疑念を抱く境目よ
世界地図も、地球の輪郭も
本当の心を掘り返すなら
疑念の対象へと当然移行する
それくらい、大したものでもない

それでも、その先の宇宙は大切
心には、限界を越えさせた想像域も必要となってくる

無心がダメなときの備えなんて
心の願いを託した、心の中心
そのたった一つの理想だけで本当はいい

そのための現実、というのでいい

そんな理想が、唯一現実に潰されない術
それは、誰とも違う理想、という形のみに限るのかもしれない

自分の本心を探るという、この心の世界

どうして地表に植付けられてるようなものの重力内なのに
動力を操れる術を持った個体となったのか

羽すら無いくせに
空を向こうすら想像する
それほどまでの心を持ったからだと思ってしまっても、もういい

103名前はいらない2018/11/10(土) 12:08:53.13ID:K1+y+GZg
>>100
おそよ、
ふふ ん。ありがと

104名前はいらない2018/11/11(日) 00:19:55.96ID:uT5dMlyE
>>102
今日の話は壮大ですね
まるで詩人のようです

105名前はいらない2018/11/11(日) 03:06:00.85ID:A5qHYElA
>>104
お世話でも嬉しいので、ありがとうと言わせて頂きます
寒くなりつつある季節です
心は身体の硬直に、負けそうになります
そんな時に、少しでも嬉しなことがあれば
良い高揚が生まれ、身も心もほぐれていくみたいです

暗闇ばかりだとダメ、という事が知れる大切な機会なんでしょうね
そういうことも、あなたから頂けた気になり、ありがたいです

ただひとつ、詩人は遥か遠いという、誰が見ても見紛うことのない事実

まず想像力が、通常に人より乏しい
それは間違いないです

範囲が狭い、ってことです
感動するということを、頑ななものとしてるくらいです
理想に沿ってないと、感動できない
それくらい実は、我が強い

今の自分の、自由の部分を証明する場合
自分の我の強さを糧に
物事をひっくり返したい衝動が、自然とまた湧いてきてます

不思議なものです

詩人みたいと言って頂けたこと
なぜか褒めて頂けたみたいな、そんな嬉しさ
でもなぜかです。独り心の中で、反発をしたい
そこまで行ききらないと、自由だと思えない
我が儘です

言われて嬉しいくせに
どこが、詩人なんてくそくらえ、と
なぜこんなことまで思いたくなるのか
バカだからですね(笑)

106名前はいらない2018/11/11(日) 03:06:44.18ID:A5qHYElA
素直さが無い
でも違うんです
わざわざひねくれたい
それが自分の素直さなんですね

バカで厄介(笑)
でもそんな他愛のないことが楽しかったり、心で面白かったり(笑)

この世の景色、くそくらえです(笑)

宇宙を自由に想像したい
それが先にきっとあって
みんなが綺麗とする景色に、自分はついていけない
その気すら元々ない

純粋に壊したい
イビツなものの方が、十分に綺麗だとか
狂気が少しでもないとなると、全く楽しくなかったりとか

ただの真っすぐだとつまらない
真っすぐ過ぎて、やっと楽しくなったり

結局、普通とはいかない

でも、鮮やか過ぎたら
その複雑さに嫌気がさしたり
都合の良い宇宙しか要らなかったり

地球に生える自分という種
鼓動と同時に動き出し
世界を歩く意味

植付けられてるかのように、地球から剥がれることはできない
それなのに
下手に歩いたり走ったり
中途半端にジャンプまでできたりしちゃうから

飛ぶことも想像してる
それに値してる

それでも空を、普通になんて飛んでいたくない

ひっくり返った場所
大気圏突破の宇宙
その自由を飛ばないと意味がない

心とは、普通ではないことをさすみたいです

バカも、もう普通そのものが、普通ではなくなってゆく
それが普通だから、ずっとバカなんでしょうね

たくさんは要らないから
たくさんの景色も当然いらない
欲しい景色だけが必要で

だから到底詩人にはなれず
くそくらえという人には楽しんでなれるという
バカの証明ですね

107名前はいらない2018/11/11(日) 22:16:48.96ID:MKs4esFS
>>96
今晩は。
その「誰か」には、その感情やジレンマを向ける、その人も含まれるのでしょうか

私は、あなたの心や意思を、あなたの言葉であらわして、しらせてほしい
ですが、あなたが彼その人でなく、彼の代理であっても私は受け容れるつもりです
恐らくもう余り、もちそうに なくて

それにのぞむこともやはり
出来ない、でしょうか

今となってはどのような形でどの位この詩板が当該の様々に関わっていたのかわかりません
ですが、
私は以前にあたる当時、この板で陶器を名乗っていた者です

108名前はいらない2018/11/11(日) 23:26:11.15ID:uT5dMlyE
>>105
でも喜んでいることを伝えてくれて
ありがとうと言わせて頂きます

109名前はいらない2018/11/11(日) 23:48:01.65ID:MKs4esFS
すぐには、お返事はこないですよね。想定の範囲です
それが出来ない、こない可能性についても想定しなきゃいけないのもちゃんとわかっています

仕事や睡眠等でレスポンスが遅れたらどうか許してください

おやすみ黙して浮かぶ蓮華花
煉瓦造りの 兵士のように

110名前はいらない2018/11/12(月) 04:56:15.12ID:I8AYE1ZK
意味の足りない言葉なんて、やっぱり要らないと思ってる
だから
意味の足りない言葉は、じゃんじゃん捨てていきたいと、そう思うしかなくなるようになりきってみたい

散らばった、数えきれない
そんな花の名前たち

どれを見たいのか
どれを見ても
結局は最後、好みが頭の中で働く

それがいいと思いたい
好みが心を動かさないと、本当に好きなものを見つけられない
言葉に表せない

どうでもいい花を捨てていく
大好きな花を、身勝手に定めていきたい

絞ることに没頭し
絞られた一つに最後、没頭していたい

たくさんは要らない
嫌になるほど、好きになるほど
一つしか要らない

積み重ねていった、最後の色
もちろん忘れてる、純粋な色
それは、最初にしか心に映らない色

古いとして、捨てる色
でもそれは間違い
世界がころころと変わるもんだから
自分を見失ってまでして、そんな変化に乗るしかなくなるから

最初を忘れ
自分以外の最新のみに、どんどん毒されていく

悪いことばかりじゃない
そんな呪文を心でいつのまにか唱えては
間違いに堪えるためのごまかし
下手な大人に、立派なまでに、馬鹿みたいに、しっかり成り果てて

111名前はいらない2018/11/12(月) 04:57:12.58ID:I8AYE1ZK
今更、積み重ねを失うことを恐れてる
世界の気配を無視すると、しっかりとコケるから

本当に好きなことのみに没頭してると
いつのまにか誰かを置いてゆき
自分の視野から消えてしまい
知らないうちに、危ない目に遭わせたりなんかしちゃってる

それでも
そんなことで自分を失うくらいなら
そんなことをあまり気にしないように、再びなれますように

また反省すればいい
間に合わないようにならないことだけ、守れたらいい
間に合うのだから。たったそれだけで

飽きるというのは、心の不可思議
好きなものを捨てて、浮気心を加速させてく
見たこともない真新しさに触れ
置いていかれることもなく、安心なんか、くだらなくしっかりとしちゃったりなんかして

しっかりと置いてかれてみよう
また恐くなら、それもまた確かめればいいだけのこと
学ぶこととは、そんな自分を知り直していくこと

平然と否定してる
過去の自分を、平然と否定してる
本当の自分のくせに、その自分を過去へと置いていってしまってる

そんなカラクリにすら気がつくことができずに
古いだとか新しいだとか
本当はどうでもいい時間と後先に
大切な感情の形容詞を、まざまざと奪われてゆく

それでもいつか、手を繋ぐしかない
過去と未来の綱引き合戦
今で繋ぎ合わせて、夢を呼び止められるようにならないといけない

新しさだけに惑わされないで
古さだけに恥ずかしがらないで
堂々と究極を謳えるようになっていたい

たったひとつのためのすべてで
それほどのすべてのためでもないひとつで

112名前はいらない2018/11/14(水) 03:55:45.86ID:I1VDqS/6
何かに没頭すると
やっぱり周りが見えなくなる

どうしてでしょうか
目は後ろにも付いていないし、やっぱりか

横も曖昧に
せっかく集中して
鮮やかに漲ってる目の前の世界なのに
視野の狭さが招くトラブルよ

周りを置き去りにして

自分だけを進めて
何かを犠牲になんかして

そんな世界に
結局は逆行しようとして
裏返しにして
自由をなんでもありだと証明して

また置き去りにされてくのは誰でしょう

自分の方でしょう

まるで約束を破ったかのよう
別に約束なんてしていないのに
勘違いかどうかすら計れないまんま

空気を読まないと、また遠くなる
壊す方が楽しいとなると、より遠くなる

それでも欲しかった精神には近づく
心の欲望をより鮮明にしてゆく

良いイメージが浮かぶための余裕
下手な十字架を背負わされても
せめて下手ではない信念を蘇らせて

運命を周りに引きずらせてちゃいけない
光をさしに行く直線へと
その道に己の流儀を託し直して

本当なことは、ほんとうに本当なことなのか
信じられるものを研ぎ澄まし直して

113名前はいらない2018/11/14(水) 04:49:13.91ID:I1VDqS/6
本当の自分をしっかりと肯定すること
自分は自分なのだから
本当は一番簡単なことであるはず

なのに、今やそれが一番難しいという

現実を受け入れてしまってるからです
もうちょっと言うと、受け入れ過ぎてる
認めちゃってる。認め過ぎちゃってる

だから、ひっくり返せるわけもない
まずその発想すら生まれないわけです

自分の心すら
自分ではない現実に支配されてしまってるから
完全な奴隷
そこから自分を、本当の自分へと解放させる

なかなか難しいです
それが現実ってものです、やはり
夢を見ることすらさせない
その余地を剥がされてるみたいで

理想には、どうしても没頭したくなるほどの視野が付き纏います
必ず狭い視野になる、という弱点
その弱点が、現実に突かれてしまい
失敗という結果を突きつけられるということになるみたいです

それを脅しに使われる
ノルマという妥協点に見せかけた技術。制度
了承?同意?
奴隷かあ。やっぱり息苦しいのが正直な所ですね

自分一人なら、本当になんとでもなりますね、ある意味
でも、必ず周りを巻き込む
国も地球も、一周すればすぐに己という家
地に這うかのように、植付けられてるこの地で
せめて動くことを選択肢の有様に加えてくれた
動物というカテゴリー内で
その内の、たまたまの人間
その中の、たまたまの一人

114名前はいらない2018/11/14(水) 04:50:35.01ID:I1VDqS/6
個をもう疑いたくない
自分の中に、普通では見えない何かがある

特別ではない
誰にでもある

でもその各々が、各々で特殊

信じる、ということ以上にきっと、
死ぬまで諦めちゃいけない

現実は否定できない
でも、認める程度。肯定しきっちゃいけない
現実は、肯定しない
現実は、認めるだけ
その代わり、認める代わりに、疑える余地を持ち直さないといけない

夢を諦めないために
現実での己のダメさを、肯定してはいけない

理想は、諦めることではない
夢を追うことを、諦めない状態にいかに持っていけるか

気持ちを忘れない
燃えるためにある情熱を、なんとか絶やさない
自分の中身を燃え上がらせる

それでも世界を
目の端で捉えながら
信念の道の先
理想への没頭を

葛藤を暴走へのエネルギー源に変えながら
間違わない暴走への制御を
また理想への形へと変える糧としながら

走るだけでもない
歩くでもいいから
死ぬまで諦めない
そんな心だけを貫けたら

115名前はいらない2018/11/14(水) 05:26:23.28ID:kNcywLJ3
最後まで筋違いな質問までして、これまでも察しが悪くて随分苦しめたり苛立たせたりしたんだろうと思う
怖い思い気持ち悪い思いとかもしていたのかもしれない
普通馬鹿でもわかるよね
私だったら何にせよこたえたり事情を話すもの
無理なら無理というもの
自分の身に起こったことが余りに説明のつかないことだらけでそれでも本来シンプルなことにずっと気がつけなかった ううんもしかしたら、そうと思いたくなかったのかな
長い間ごめんなさい
あの日があの時間が本当にあったなら
嘘でも憐れみでもありがとう
目にも触れないのかもしれないけど
どちらにせよもう忘れるよ
私は≠ィわりにする
気がつくのが遅くてごめん
私はにルビをふったのは96を君だと仮定してのこと
君の思いは君の思い
私の思いは私の思いなのにばかだった
幻聴でないならなんかの恩だっけ?
覚えてないしそれで君が苦しむのは不本意且つ不愉快
好きなときに消して
気の置けない安らぐ誰かと笑っててよ

さよなら
今まで
ありがとう

116名前はいらない2018/11/14(水) 17:00:11.73ID:yhZrXsS4
老眼鏡

酒を飲みながら鼻で水も飲む
なめくじが老眼鏡をかけて
(漫画のようだ)
新聞を読んでいる
なめくじが老眼鏡をかけて
新聞を読みながら
老眼鏡の向かって右の
柄を這って耳の方へ
座り込んでいく 

ケチャップをトマトにかける
老眼鏡の・・・が飛び出して
(紐のようだ)
セーラー服のスカーフを
向かって左の柄に
ねじを巻くように巻いて
少し螺旋をイメージしながら
どこかテレビのアンテナの方へと
登っていく 

そのためテレビには魚が
スイスイと映っているが
(・・・・・・・)
なろう作家が老眼鏡に
嫁を盗まれた情報なので
性器の痛みに注意しながら
???に巻き戻っていく
霊視を老眼で見る
すると霊の脳に釣り針が
残っている?癌 

117名前はいらない2018/11/14(水) 19:44:29.67ID:2oJIbd7y
地球の形を再確認した後
地底人の話をしたね
お互い真剣に
時に笑いながら
今もふと思い出す
脳裏によぎる人影
至極色の空に
ゆっくり溶けていく

118名前はいらない2018/11/15(木) 00:22:30.28ID:VBYcM1I5
>>114
諦めないのは
大切なことですね

119名前はいらない2018/11/15(木) 03:05:17.55ID:ZwkLkJMX
またです
諦めることをしないのは良いものの
やり方を間違える
そして、ダメな方に追い込む

助かるには、諦めることを一旦しなきゃいけないという

またです
そうやって、現実の奴隷

うまくいかなすぎて

ある意味、もう意味不明
何を諦め
何を諦めないのか

諦められるのは、ある意味で、余裕があることだと思ってます

その状態に戻すことができた

それと同時くらいでしょうか
きっと、虚しさの波の心が溺れ、沈みまくりです
不謹慎かもしれなくも、心はたぶん、本当にそれくらいです

現実に勝ちたくもないですけど
現実に負けるわけにもいかないと

現実を諦め
理想を諦めないように、きっと心がけたんです

でも、それじゃあ現実に、あまりに完敗すぎな自分が見えました

最低限、現実には負けてちゃいけない
いや
最低限、現実くらいには勝っていなくちゃいけないと

理想を経て、気づいたのかもしれないです

理想を経てる感覚も重要なのかもしれません
それだけが唯一、現実の奴隷になっていないということかもしれませんので

現実だけで勝ってたら、それは負けだと思ってましたし、今もその感覚は変わりません

でも少しでもいいから、理想を経て、思いを間違いないように巡らせる
それを少しでもこなしながら、現実を勝てたら、かろうじて現実の奴隷という感覚は、捨て去れるのかもしれないです

わがままの持っていき方が難しいです
望んでいるつもりは一切ない、現実に対する勝利
それを一応、ちゃんとしたい

計算を狂いすぎたせいでしょうかね
現実側の計算くらい、もう間違えないようにしたいとか

巡り続けて、何かは見えてくるのでしょうかね

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