tokio-protoとtokio-serviceってtrait宣言が主体のインターフェース定義クレートだったような?
前者はクライアント、後者はサーバに適したインターフェースが定義されてた覚えがある
io, timer, cpupoolなんかはユーティリティ機能が実装されてたよな

統合の基準はどこかで議論されたんだろうけど、どこでやってたのかな