(set-language-environment 'Japanese)
が設定されたemacs(21.3)をエディタに使って、
set send_charset="us-ascii:iso-2022-jp"
に設定して日本語を含むメールを書いた時、
エディタ終了後muttがcharsetの判断をus-asciiと誤ります。
エディタでは本文の保存時に、iso-2022-jpで保存しています。

(set-language-environment 'Japanese)をコメントアウトすると、
muttはcharsetを正しく判断するので、emacsが原因と思いますが、
この設定がどう影響しているのか見当がつきません。
ご存知の方がおられましたら教えてください。

発生しているのは、gentooのemacs-21.3とmutt-1.5.6(日本語patchあり)、
Fedoraのemacs-21.3とmutt-1.4.2.1(日本語patchなし)上です