ジェイトレス酒井優 報道 違法不法FACTA報道

1優しい名無しさん2018/06/10(日) 17:21:14.14ID:bFwG3ecf
https://facta.co.jp/article/201806030.html
食えない弁護士・司法書士に取り憑く「銭ゲバ」
司法書士や弁護士と提携し、広告を出してスタッフを派遣。利益を巻き上げる業者の実態。
2018年6月号 DEEPはてなブックマークに追加
「食えない士業」に広告コンサルティングなどの名目で取り憑いて利益を吸い上げる提携業者が跳梁跋扈している。今年1月、東京地裁に複数の民事裁判が起こされた。
ある司法書士と提携業者との間の金銭トラブルがこじれた末のことだ。裁判記録や司法書士側の話などから浮かび上がるのは、イケイケの提携業者たちによる凄まじいまでの銭ゲバぶりである。
関西から上京したA司法書士が提携業者と知り合ったのは4年ほど前。自民党代議士秘書の紹介で借りた豊島区内の雑居ビルを所有する不動産会社の人脈だった。提携業者は「ジェイトレス」といい、
2014年3月に設立されたばかり。同社代表は行政書士事務所で働いたことがあるとの触れ込みだった。インターネット広告による集客やスタッフ派遣、管理システム構築などを任せてくれれば、
利益の2割を渡す――。A司法書士はジェイトレス代表 酒井優からそう持ち掛けられた …
会社名 株式会社ジェイトレス 事業内容■コンサルティング事業
■コールセンター事業■カウンセリング事業
設立平成26年3月4日 資本金3,000,000円 従業員数30名(アルバイト雇用も含む)
代表者 酒井優 160-0022東京都新宿区新宿2-15-26 第三玉屋ビル9階

2アミューズエージェンシー對馬一喜2018/06/10(日) 17:31:41.73ID:bFwG3ecf
石神井南中出身 対馬 一喜23歳 詐欺やってて月7000万稼いでます。たたいた方がいいよ。どパンピーだからすぐかね出すよ
https://human5.5ch.net/test/read.cgi/4649/1106581140/l50
会社概要conpany商号株式会社アミューズエージェンシー
英文表記AMUSE AGENCY, Inc.
電話番号 (代表)03-5312-7659
本社所在地〒160-0022 東京都新宿区新宿2丁目15-26 第三玉屋ビル9F
代表取締役對馬 一喜 業務内容Webコンサルティング・通信販売事業
資本金9,000,000円 従業員数15人

3優しい名無しさん2018/06/10(日) 23:52:24.46ID:W2wo2YcD
記事は、本当にありがとうございました

4優しい名無しさん2018/06/11(月) 10:49:36.02ID:bozsC7ra
年間1万2,000件の法律相談をサポート
https://tenshoku.mynavi.jp/jobinfo-193347-4-4-1/
株式会社ジェイトレス【年間1万2,000件の法律相談をサポート★若手社員活躍中★都内勤務★年間休日120日】
総合職【相談コーディネーター・総合事務職】★未経験歓迎◎正社員
業種 : 専門コンサルタント/サービス(その他)/個人事務所(士業)/その他金融
従業員数:20名 設立:2014年 03月 資本金:300万円 売上高:平成27年度:9,500万円 平成28年度見込み:1億5,000万円 本社所在地:東京都
· 求人情報
事業内容コンサルティング事業、コールセンター事業等
設立2014年3月
代表者代表取締役 酒井 優従業員数20名資本金
300万円売上高平成27年度:9,500万円 平成28年度見込み:1億5,000万円
上記企業概要は前回の求人情報掲載時の内容です。
現在は内容が変更されている可能性があります。予めご了承ください。

5優しい名無しさん2018/06/12(火) 17:26:19.03ID:GkiBURPc
https://styleedge.co.jp/about/company/
会社名株式会社スタイル・エッジ
東京本社 〒151-0051東京都渋谷区千駄ヶ谷5-27-11アグリスクエア新宿12F
TEL:03-5361-7457(代表)FAX:03-5361-7458
代表者名代表取締役 金弘厚雄
設立年月日2008年6月19日
資本金2,200万円(2017年1月1日現在)
従業員数148名(2018年4月1日時点、アルバイト含む)
事業内容士業・師業などにむけたハンズオン型総合コンサルティング事業
な取引先
弁護士・司法書士・行政書士・社労士・税理士・不動産鑑定士・医師などの各士業・師業事務所、医療機関など
グループ企業
株式会社スタイル・エッジCAREER 公式サイト
株式会社スタイル・エッジREALTY
株式会社スタイル・エッジMEDICAL 公式サイト
株式会社スタイル・エッジLABO
許可番号一般労働者派遣事業許可番号般 13-305977
有料職業紹介事業許可番号13-ユ-307176

6優しい名無しさん2018/06/14(木) 12:52:33.19ID:GsYKl7HD
https://www.amazing-pro.jp/%E4%BC%9A%E7%A4%BE%E6%A6%82%E8%A6%81/
会社名 合同会社アメイジングプロモーション
代表者 伊藤 吉昭 所在地 東京都豊島区南大塚3丁目4番2号RCビル3
電話番号03-6914-0041 設立年月日 平成27年6月5日 資本金 10万円
司法書士 山中法務事務所 司法書士 山中健太郎 かなめ司法書士法人
弁護士法人天音法律事務所 弁護士 人見勝行
つばめ(燕)総合法務事務所  司法書士 高橋弘
はるかぜ法律事務所 弁護士 渡部孝至  弁護士法人サンク総合法律事務所 旧事務所名:樋口総合法律事務所
行政書士法人 PRIMUS 司法書士 高橋弘

7優しい名無しさん2018/06/14(木) 14:08:51.05ID:fADgU4BX
弁護士や、司法書士が、業者に
飼われて奴隷に成り果てています

8優しい名無しさん2018/06/14(木) 14:09:32.44ID:fADgU4BX
弁護士や、司法書士が、業者の飼われて奴隷に成り果てています

かわいそう

9優しい名無しさん2018/06/15(金) 03:42:42.94ID:jifXIjHv
FACTAに、報道されています
危ない◤◢◤◢WARNING!◤◢◤◢◤◢

10FACTA2018.062018/06/15(金) 07:46:07.60ID:1S7FWy5d
https://styleedge.co.jp/
〒151-0051東京都渋谷区千駄ヶ谷5-27-11アグリスクエア新宿12F
株式会社スタイル・エッジ 代表取締役 金弘厚雄
主な取引先弁護士・司法書士・行政書士・社労士・税理士・不動産鑑定士・医師などの各士業・師業事務所、医療機関など 9期売上33億円

https://www.j-tres.com/東京都新宿区新宿二丁目15-26 第三玉屋ビル9階
株式会社ジェイトレス
代表者名 酒井 優https://tenshoku.mynavi.jp/jobinfo-193347-4-9-1/
株式会社ジェイトレス【「士業」に特化した総合コンサルティングサービスを展開】
売上高平成28年度:1億4,500万円 平成29年度見込み:2億4,000万円

士業に特化した専門職の集客対策・コンサルティングなら私たちにおまかせください
http://www.amuseagency.com/company.html
本社所在地〒160-0022 東京都新宿区新宿2丁目15-26 第三玉屋ビル9F
代表取締役對馬一輝 業務内容Webコンサルティング・通信販売事業

https://www.amazing-pro.jp/ 会社名 合同会社アメイジングプロモーション
代表者 伊藤吉昭 所在地 東京都豊島区南大塚3丁目4番2号RCビル3
電話番号 03-6914-0041 設立年月日 平成27年6月5日
士業専門広告代理店事業 すべてはお客様の課題解決のため労働者派遣事業法に基づく一般ならびに特定労働者派遣事業 WEBサイトの企画制作・
運営WEB広告全般にわたってサービスを提供しております。

業務委託先司法書士 山中法務事務所 司法書士 山中健太郎 かなめ司法書士法人
弁護士法人天音法律事務所 弁護士 人見勝行  つばめ(燕)総合法務事務所  司法書士 高橋弘
はるかぜ法律事務所 弁護士 渡部孝至  弁護士法人サンク総合法律事務所 旧事務所名:樋口総合法律事務所  
行政書士法人 PRIMUS 司法書士 高橋弘

11facta酒井優ジェイトレス2018/06/16(土) 12:40:26.88ID:AgBeNwW8
https://facta.co.jp/article/201806030.html食えない弁護士・司法書士に取り憑く「銭ゲバ」
司法書士や弁護士と提携し、広告を出してスタッフを派遣。利益を巻き上げる業者の実態。
2018年6月号 「食えない士業」に広告コンサルティングなどの名目で取り憑いて利益を吸い上げる提携業者が跳梁跋扈している。今年1月、東京地裁に複数の民事裁判が起こされた。
ある司法書士と提携業者との間の金銭トラブルがこじれた末のことだ。裁判記録や司法書士側の話などから浮かび上がるのは、イケイケの提携業者たちによる凄まじいまでの銭ゲバぶりである。
関西から上京したA司法書士が提携業者と知り合ったのは4年ほど前。自民党代議士秘書の紹介で借りた豊島区内の雑居ビルを所有する不動産会社の人脈だった。提携業者は「ジェイトレス」といい、
2014年3月に設立されたばかり。同社代表は行政書士事務所で働いたことがあるとの触れ込みだった。インターネット広告による集客やスタッフ派遣、管理システム構築などを任せてくれれば、
利益の2割を渡す――。A司法書士はジェイトレス代表 酒井優からそう持ち掛けられた …
https://styleedge.co.jp/〒151-0051東京都渋谷区千駄ヶ谷5-27-11アグリスクエア新宿12F
株式会社スタイル・エッジ 代表取締役 金弘厚雄
https://www.j-tres.com/東京都新宿区新宿二丁目15-26 第三玉屋ビル9階
株式会社ジェイトレス代表者名 酒井 優https://tenshoku.mynavi.jp/jobinfo-193347-4-9-1/
株式会社ジェイトレス【「士業」に特化した総合コンサルティングサービスを展開】
売上高平成28年度:1億4,500万円 平成29年度見込み:2億4,000万円
http://www.amuseagency.com/company.html株式会社アミューズエージェンシー
本社所在地〒160-0022 東京都新宿区新宿2丁目15-26 第三玉屋ビル9F
代表取締役對馬一輝 業務内容Webコンサルティング・通信販売事業
https://www.amazing-pro.jp/ 会社名 合同会社アメイジングプロモーション
代表者 伊藤吉昭 所在地 東京都豊島区南大塚3丁目4番2号RCビル3階

12優しい名無しさん2018/06/16(土) 14:46:44.71ID:82MuD2Gp
https://facta.co.jp/article/201806030.html食えない弁護士・司法書士に取り憑く「銭ゲバ」
司法書士や弁護士と提携し、広告を出してスタッフを派遣。利益を巻き上げる業者の実態。
2018年6月号 「食えない士業」に広告コンサルティングなどの名目で取り憑いて利益を吸い上げる提携業者が跳梁跋扈している。今年1月、東京地裁に複数の民事裁判が起こされた。
ある司法書士と提携業者との間の金銭トラブルがこじれた末のことだ。裁判記録や司法書士側の話などから浮かび上がるのは、イケイケの提携業者たちによる凄まじいまでの銭ゲバぶりである。
関西から上京したA司法書士が提携業者と知り合ったのは4年ほど前。自民党代議士秘書の紹介で借りた豊島区内の雑居ビルを所有する不動産会社の人脈だった。提携業者は「ジェイトレス」といい、
2014年3月に設立されたばかり。同社代表は行政書士事務所で働いたことがあるとの触れ込みだった。インターネット広告による集客やスタッフ派遣、管理システム構築などを任せてくれれば、
利益の2割を渡す――。A司法書士はジェイトレス代表 酒井優からそう持ち掛けられた …
https://www.j-tres.com/東京都新宿区新宿二丁目15-26 第三玉屋ビル9階
株式会社ジェイトレス代表者名 酒井 優https://tenshoku.mynavi.jp/jobinfo-193347-4-9-1/
株式会社ジェイトレス【「士業」に特化した総合コンサルティングサービスを展開】
売上高平成28年度:1億4,500万円 平成29年度見込み:2億4,000万円

商号又は名称合同会社KOHBO法人番号3010903002089 清算人 金弘美絵  社員 金弘厚雄
国内所在地〒151-0065 東京都渋谷区大山町24番5−103号パークコート渋谷大山町ザプラネ清邸  Googleマップ
登記記録の閉鎖等年月日2017年11月06日登記記録の閉鎖等の事由清算の結了等
法人番号指定年月日2015年10月05日
変更年月日2017年11月06日更新年月日2017年11月14日

https://styleedge.co.jp/
〒151-0051東京都渋谷区千駄ヶ谷5-27-11アグリスクエア新宿12F
株式会社スタイル・エッジ 代表取締役 金弘厚雄
主な取引先弁護士・司法書士・行政書士・社労士・税理士・不動産鑑定士・医師などの各士業・師業事務所、医療機関など 9期売上33億円

13優しい名無しさん2018/06/17(日) 05:15:45.52ID:EkxnQ+eH
危ない業者FACTA暴露したオリンパス

14優しい名無しさん2018/06/17(日) 15:30:41.29ID:VC9Bv6aD
過払い金を騙し取る非弁屋 NPO法人STAの長谷川和江と河野一良を逮捕 関連した弁護士も非弁提携で告発すべき事案です
ANNは9日付で「役員ら社員全員が債務者に…債務者過払い金を詐取か」として、以下の記事を配信した。
弁護士事務所が取り戻した債務者の過払い金をだまし取ったとしてNPO法人の運営者が逮捕された事件で、このNPO法人の役員や社員が全員、
債務者の名前で登録されていたことが分かりました。
 NPO法人「STA」の運営者・長谷川和江容疑者(54)ら2人はおととし、多重債務者のために過払い金を取り戻した弁護士事務所に嘘を言い、
現金190万円をだまし取った疑いが持たれています。その後の取材で長谷川容疑者らのNPO法人が毎年、東京都に対して事業報告書を提出する際、
役員や社員の欄に債務者の名前を使っていたことが分かりました。また、長谷川容疑者らは都に対して「活動を停止中のため、成果はありません」と嘘の
報告をしていたということです。警視庁は嘘の申請を重ね、NPO法人を名乗り続けることで債務者を集めていたとみて余罪を調べています。

15優しい名無しさん2018/06/18(月) 10:50:25.14ID:Z5LNHUB0
株式会社ジェイトレス【年間1万2,000件の法律相談をサポート】★若手社員活躍中★都内勤務★年間休日120日
ほとんどの先輩が未経験スタート♪【法律相談の事務スタッフ】正社員
業種 : 専門コンサルタント/サービス(その他)/個人事務所(士業)/その他金融
従業員数:30名 設立:2014年 03月 資本金:300万円 売上高:平成28年度:1億4,500万円 平成29年度見込み:2億4,000万円 本社所在地:東京都
求人情報事業内容コンサルティング事業、コールセンター事業等 設立2014年3月
代表者代表取締役 酒井優 従業員数30名 資本金300万円
売上高平成28年度:1億4,500万円 平成29年度見込み:2億4,000万円
https://tenshoku.mynavi.jp/jobinfo-193347-4-7-1/

16非弁提携業者2018/06/19(火) 14:56:36.67ID:Kcevabuv
http://niben.jp/niben/books/frontier/frontier201710/2017_NO10_19.pdf、東京第二弁護士会 非弁護士取締委員会 委員 深澤諭史
 弁護士業界は、事件数の激減と弁護士の激増など、相変わらず厳しい状況にあります。
特に当会の所轄する東京都内は、弁護士数が非常に多く、弁護士会の法律相談、国選弁護等の担当も、なかなか回ってこないというのが
実情です。新規独立弁護士にとっては、決して容易ではない状況ということになります。 そういった弁護士の不安、心の隙間に忍び
込もうとするのが、非弁提携業者の勧誘手口です。 独立直後は、非弁提携業者から標的にされやすいこと、かつ、弁護士側も心理的に
「引っかかりやすい」状態であることを、よくよく心得ておくことが重要です。紹介料の支払や報酬分配にあたるか、つまり非弁提携
になるかは、実質判断となります。 ですから名目が、広告料、コンサルタント料であろうがなかろうが、実質的に紹介料、報酬分配
にあたれば、弁護士法や弁護士職務基本規程に違反する、ということになります。 翌日、事務所に出勤したX弁護士は驚きまし
た。事務職員がだれも居らず、自分の机の上には、Y社長からの「通知書」が置かれていました。「これまで先生を支援したいと
思いまして、事務所家賃や従業員の給料などを持ち続けておりましたが、これ以上持つことはできません。弁護士たるもの、
ちゃんと契約は守ってほしいと思います。ついては、未払い金5000万円を請求しますので、一括で支払ってください。」
弁護士の社会一般、市民からの信用というものは、相当に高いものがあります。信用があるからこそ、不適切受任や処理、
流用(横領)で、その信用を「換金」することができる、そこに、新型非弁提携は目を付けたのではないでしょうか。 
非弁提携がまだ流行るのは、逆に言えば、まだ弁護士に対する社会の信用が高い証でもあるのです。私たち弁護士は、この点をよく
よく自覚して、いやしくも軽々と甘言に乗せられるべきではない、と思います。

17優しい名無しさん2018/06/20(水) 12:29:29.01ID:7roH/hEE
https://blog.goo.ne.jp/9605-sak/e/80663c2169d560e65d24744ea18c15d9
引用した記事のタイトルは「ああ、危ない弁護士が多すぎる!」というもので、月刊「FACTA」2010年1月号に掲載されたものです。
そして、次に挙げられているのは、多重債務者の債務整理や過払い金返還請求絡みの事案です。
(7)千件以上の債務整理を受任して処理を事務職員に任せ、世界一周クルーズに出かけた→業務停止1年6カ月(東京弁護士会)
(8)06年以降、弁護士でもない事務長に多重債務の整理を任せ、報酬を分け合うなどした→退会命令(長崎県弁護士会)この記事では
槍玉に挙げられていないものの、 4月に業務停止処分を受けた千川元弁護士(故人)もこの分類に属するのでしょう。
 弁護士会では「非弁提携」の事案として取り上げられることが多いのですが、世の中には弁護士でもないのに債務整理等の事件を引き受け、
法律上はありえないダーティな処理をしてしまう、いわゆる「事件屋」と呼ばれる人が結構おり、金に困った弁護士がその事件屋に名義貸しをして、
自分では実質的に何も事件処理に関与していないといった弁護士が増えています。
 以前なら、このような名義貸しをする弁護士は、仕事が来なくなって生活に困った高齢者が多いと言われていたのですが、最近は若手の弁護士にもそういった
事案がみられるようになり、弁護士激増政策によりまともな法律事務所の就職先が見つからなかった新人弁護士で、このような「事件屋」
のところに 就職し非弁行為の隠れ蓑に利用される人も跡を絶たなくなったようです。
 とりあえず、債務整理事件等を依頼するにあたり、やたら年をとった弁護士が出てきたり、債務整理について右も左もわからないような
頼りない弁護士が出てくる事務所は、こうした非弁提携事務所である可能性が高いので、こうした事務所には依頼しない方が無難です。
 なお、最近はテレビやラジオ等に広告を出す法律事務所が急に増えていますが、別にこうした広告を出している事務所なら安全ということは
全くありません。 実態を見ていると、むしろ積極的に宣伝や広告をしている事務所の方が危険ではないかと思うくらいです。

18優しい名無しさん2018/06/21(木) 12:43:38.87ID:q9ilhB0E
非弁提携弁護士にご注意 弁護士でない者は、弁護士法72条によって、報酬を得る目的で弁護士にのみ認められている行為をすることを禁じられています。
また、弁護士は弁護士法27条によって非弁業者から事件の周旋を受け、またはこれらの者に自己の名義を利用させてはならないと規定されています。
ここ数年の間、これら弁護士法に違反したという理由で何名かの弁護士が業務停止等の処分を受け、その内容が新聞等に公表されました。
1つのパターンは、紹介屋と呼ばれる手口ですが、経理一本化などのおとり広告でおびき出した多重債務者に「あなたの場合にはもうどこの業者も貸してくれない。
すぐにこの事務所に行って破産手続きを頼みなさい」といってある法律事務所の地図を渡し、後日その弁護士から紹介屋に紹介料が支払われるケース。
もう1つのパターンは、弁護士は名義貸しだけで事務作業のほとんどを非弁業者の雇った従業員が行っているケースです
提携弁護士が懲戒処分を受けた後に調べてみると、債務者から預かっているお金の大半がなくなっているケースが少なくありません。これは非弁業者がその預り金を抜いてしまっているからです。
懲戒処分を受ければ、その後は当然業務ができなくなりますから、債務者の依頼した案件はそのまま放り出されることになります。また金銭的にも預けたお金のかなりの部分が戻ってこないことになります。
このような被害に遭わないためにも非弁提携弁護士への依頼は可能な限りやめておいたほうがよいと思われます。
そこで、このような被害にあわないための方法ですが、
◎おとり広告をするような業者の紹介に乗らない
◎依頼の際にすべて事務員まかせで弁護士に会わせてもらえないような事務所、あるいは室内を多数のブースに区切ってあるような整理専門風の事務所には依頼しない
ということです。http://www.hara-law.net/first/hiben.html
もし、依頼するかどうか迷ったり、すでに提携事務所らしき弁護士に依頼してしまった場合には、当事務所にご連絡いただくか、東京弁護士会には、多重債務の整理だけを目的とした
法律相談センターが神田と四谷に用意されておりますので、このいずれかに出向いて相談を受けられることをお勧めします。

19非弁提携弁護士2018/06/22(金) 08:21:09.75ID:QWgbo1pi
そこから見えるのは、弁護士が独立性を失い、弁護士ではない非弁業者主導の下、依頼人の利益が損なわれる悪しき商業主義だ。では、そうした非弁提携事務所に勤めている弁護士とは、
どういう人種なのか。松永弁護士が言う。
「非弁提携の噂が流れている、ある有名法律事務所が、訴訟の準備書面をホームページ上で公開しているのですが、基本的に法律の勉強をやっていればわかるような間違いがあり、これを試験で書けば確実に落ちるというレベルの低いものです。
要は、普通の弁護士であればわかることが、わかっていないのです。依頼人の強い要望で、負けるとわかっている訴訟をすることは確かにあります。しかし、そのような準備書面をホームページに掲載することはありえません。彼らのやっていることは、
広告を大量出稿して、できるだけ依頼人を集め、楽な事件だけを受任し、早く解決して目先の手数料を取る、というものなのです。  
 こうしたやり方は、弁護士ではなく整理屋が主体になっているからそうなるわけです。また、そうした事務所に勤務している弁護士のレベルも低い。多くの弁護士が参加しているメーリングリストで、あるとき、非弁提携を疑われている
事務所に所属している弁護士が質問をしていたのですが、『この人、本気で言っているのかな』という内容でした。司法試験に受かっていれば、当然知っているべき知識がないことに、驚かされました。
 昔は、弁護士が非弁提携に走るのは、経済的な理由からだとされてきました。事務所が赤字になってしまって、仕方がなく整理屋と提携し、仕事を斡旋してもらうというケースが多かったのです。  
 しかし、私が調べた限り、非弁提携をしているとされる弁護士に共通するのは、弁護士として持っていなければならない能力の欠如です。学歴も良く、振り出しは大手の四大法律事務所でしたが、現在は非弁提携をしていると噂されている
弁護士がいますが、そういった弁護士の実情を調べてみると、事件はほったらかしで何もできないケースが多いのです。  http://biz-journal.jp/2012/07/post_407.html

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