>>218
破孔を見ると格納庫上の構造物に対しては外から内に破片が貫通したように見える
一方で格納庫の外板には内から外に貫通したような破孔が見える
つまり破片が発生したのは格納庫直上至近距離
弾頭が爆発したにしては煤とかの焼け焦げた形跡がない
確かにシースパローランチャーに右舷後方から直撃して起爆せず、
ミサイルはその後艦には衝突せず海没…であれば説明は付きそう
ただ、なぜそんなところに当てたのかは分からない
指向性弾頭と近接信管で外から艦橋のアンテナ群を破壊するモードとかがあるんだろうか
(外れたという可能性は現代の我が国の技術水準から見て無視して良いだろう)