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いやいや、私など日光の手前だと言えよう。英単語の場合は、未だにVかBかスペル確認しているのだから敵わない。他にTiも曲者で、ついつい忘れてしまうのだ。鋭い質問が来た時などは思わず本棚で確認するが、いつもプロフィール写真に勇気をもらっている。

さて話が逸れてしまったが、この場は柘植先生を敬愛する同志の集まりである。貴方も含めて他のT-boysの皆さんも、この野郎とばかりに柘植節を披露して頂きたい。私の場合は、ここ以外でも日常生活の中で、多くの場面でついつい柘植節を活用してしまう。

先日も試験前の近所の学生に、「やれるよ、君ならー」とふと口走ってしまった。彼は一瞬怪訝な表情を見せていたが、私が「健闘を祈るー」と付け加えると、嬉しそうに去っていたのだ。将来バーで会ったなら、「お若いのにハイネケンをー」と言うつもりだ。