>>516
中世西欧の商人は指で数えてたよ
ただし親指人差し指の指関節押さえる場所で10の位を、
中指〜小指の曲げ方で1の位を表現する方法だったから、
片手で100、両手で10000までは数えられたけど
そういう指曲げるの専門の奴を隣に置いて取引してたそうな