「ぼくのパパはパパじゃない」
DNA鑑定した結果第一子と第三子が不倫相手の子供だったことが判明

■托卵女子の知人がいる女性が語る恐怖の実態

「今の時代はイケメンの画像や動画、情報がインターネットから誰でも簡単に手に入れられる社会になりましたよね。
そのため、昔と違って女性の「イケメン欲」も
数倍から数十倍に上がっていると言われています。
なので、女性もイケメンの子供をぜひ身ごもりたいと思っている確率が急増しているんです。
ですが、女性から見てもヒモ野郎はともかく高身長・高学歴・高収入な
結婚に適したイケメンは高嶺の花のような存在。
そのため、結婚に適していなくても見た目だけはいいイケメンの子供を身ごもって婚活をし、
不細工で気持ち悪いけど金だけは持っているキモメンやブサメンと結婚を
してイケてる子供を育てたいと思うのは、
女性の本能なんですよ。
これを聞いただけだと女性のエゴのように思われるかもしれませんが、冷静に考えてみてください。
キモメンやブサメンの皆さんは、自分の子供が気持ち悪い容姿のため学校でいじめられたらかわいそうだと思わないんですか?
もしイケメンや美人なら学校でも女子にモテモテになり、会社でも顔で採用されるなど将来を考えてもいいことづくめ。
最終的には国内からキモメンが淘汰され、美男
美女だらけの素晴らしい国家に日本をすることができるんです。
つまり、この『托卵女子』を否定する男性は女性はおろか日本を愛していない、無責任な男性ということになります。略」

――というコメントを頂くことができた。
なんだか国家プロジェクトみたいに話されてしまったが、記者のようなフツメン以下の男性にとっては恐ろしい話である。

だが、確かに昔と比べて女性がイケメンに接する機会が増えてきたというのは確かなこと。
モテない男性にとってはツラい世の中になってしまったのかもしれない。

http://top.tsite.jp/news/buzz/o/26652694/

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