山口アショアで京都を、秋田アショアで東京を守る際にはたしかに水平線下での迎撃も考えられそう(南西諸島はPAC3の仕事)
ただ、着弾直前の迎撃タイミングを増やすのを目的とするなら舞鶴・横須賀のイージス艦がそれぞれ弾道弾発射後に緊急的にレーダ作動開始すれば間に合うだろう
基地係留中のイージス艦をアショアの補完と位置づけると1目標1射の2層防御にできる強みが生まれるな
2層目はblock1Bで十分だから安上がり、1層目の迎撃失敗時にしか撃たないからイージス艦1隻の搭載数で十分
アショア自身のセルもblock2Aと1Bを混載すべきだな