https://jp.sputniknews.com/japan/201807155118150/
2018年07月15日 19:30短縮 URL6212
厚生労働省が13日に発表したまとめによると、全国の河川敷や公園で確認したホームレスは
2003年以来最も少なかった。共同通信社が報じた。

今年1月時点で数は4977人で、前年同月比557減だった。5千人を割ったのは初めてだという。
東京が最も多い1242人で、続いて大阪1110人、神奈川で934人が確認された。