確かに10年はかかるなF−35
一方、露フランカーは凄いし、グズネツォフも戦力化されている。救いなのは中華エンジン寿命、

中華が凄いのは、J−15の事故が多い、と(内部からのリークだろうけど)外に情報が出たこと。
中華の中の人にもまともな人はいるし、その心意気を汲んで発行停止の危険を冒して掲載する人がいること。
中国人にも人権派弁護士という骨のある人はいることは判っていたんだが、軍系でそれをやるとは
思わなんだ。表だって処分が無いのも凄い。まあ、軍閥間の暗闘があるから簡単に処分できないのだろうけど。

まあ、その情報のおかげで日本は、アショアへ予算優先でF−35は後回しできると安心したんだろうな。