危機管理の要諦は悲観的に想定し楽観的に対処せよだとある警察官僚がいっていましたね
そして要素開発はもはや最終段階に達するまでに動いている、なら楽観的に対処する方が精神衛生的にはいいのではと思います
戦後日本の航空開発ではただでさえ煮え湯を飲むことが多いのですから