>>292の続き
多くの兵たちが、海面から15メートルもある
飛行甲板から海に飛び込んだようですが、
天谷飛行長は先任指揮官の責任感からか
最後まで、魚雷の行方を見届けていたのです。
その魚雷ですが、
3本あったはずの雷跡のうち、2本が外れてしまった。
南雲忠一中将を再評価するスレ(天)
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293GF長官
2018/12/30(日) 12:34:09.62ID:aUmaEG/R■ このスレッドは過去ログ倉庫に格納されています
