>>359
もともと西仏共同開発の輸出潜の仏スコルペヌ級の派生型枠で
スペイン本国仕様版な仏西共同開発やったんやで>スペインS-80型

スペイン海軍の要求満たさず採用取り消しで空中分解したけどな!

その後のリスタートでいちおーはスコルペヌ発展型の構成要素と要素技術基に開発されてる

戦闘システム等は米英メーカーが競争して受注、ナバンティアと関係深い
米ロッキードマーティン主導のSUBICSを採用
(SSN-21向けのサブセット輸出仕様のナバンティア向けリリース版
同クラスでオージーが採用してるレイセオンのAN / BYG-1(v)は独・仏の提案と競って
負けて落ちてるがここでも不採用は不服として各メーカーの訴訟合戦)
コンソールとインターフェイス周りはスペイン国産のSCOMBA(アルバロ・デ・バサン級フリゲートで
ライセンス買ったイージス・ディスプレイシステムの派生品のスペインの共通戦術情報処理装置)と共通化
武器システムは米バブコックとレイセオン、ボーイング
電池電源システム周りはUTCパワー(エンジンメーカーのP&Wの親会社
ユナイテッド・テクノロジーズの電池部門)とスペインメーカーの共同

仏系の船体の構成要素もとに現地で拡大発展し米英系兵器と戦闘システム・武器システムと動力系
先行き不安な組み合わせな上、どこぞのオージーの未来予想図にも見える罠