開発の経緯
アメリカのF-16、A-10、F/A-18、AV-8B、およびイギリスのシーハリアー、ハリアー GR.7/GR.9、カナダのCF-18などを含む、
多種類な戦術航空機を同じ原型の機体により代替する新型機の開発を目的とした「統合打撃戦闘機計画」に基づき、
ボーイング社のX-32とロッキード・マーティン社のX-35の2種の概念実証(CDP)機が開発された。

↑これは・・・F-35は完全に攻撃機ですわ。