>>576
野戦防空と拠点防空を一括してしまうと運用上の柔軟性を欠く
バックボーンの連接程度に留めて、必要な際に任務部隊作る方が良いで

本邦で防空軍新たに作る必要はないからぬ

>>664
あぁごめん>>662補足訂正する
>>662だけど、通常イージスアショアのVLSは8セル建屋3基で24セル構成ね

欧州アショアの場合、移設が求められたのと管制の都合、射撃機会が限られる為
弾数必要十分な程度にしてるのも影響してる>8セル建屋3基で24セル

本邦の場合、8セル建屋3基で3区画分の扱いだけど
安全距離で計算すると1区画あたり8セル建屋3〜4基追加スペースがあり
弾庫・弾薬整備区画が別途設定されている

これを後日拡張余地と捉えると、当初24セル分、必要に応じて後日72セル分までは
拡張余地設定されてると見て良い希ガス

本邦の場合は日本海大和堆近くにイージスBMD艦1隻を前進配備してのEoR交戦を想定し、
ローンチ時の管制とアップリンク考えてアショアでは3〜4派分の対応見込み
1派あたり24セルで弾数設定すると見てる

他セルの増加があるかは、アショアに通常の防空能力付与しSM-6とか統合するか、
また巡航ミサイル等の統合余地取るか次第と見るかぬ