XF9-1に推力変更ノズルを取り付けて試験することを見ればF-3に高い運動性能を求めてるのは間違いない
それとXF9-1の運用構想みれば高高度/高速戦闘能力を持たせようと考えてるのも間違いない
ハイパースリムエンジンというコンセプトと打ち出したのは機体規模を抑制つつ燃料搭載量と
ウエポンベイの容積を稼ごうという考え方なのもほぼ確実
それに軽量化技術と設計の工夫を組み合わせよという構想でしょうね

何で全長30bを超える機体だとか妄想しちゃうのだろ?