【XF9-1】F-3を語るスレ150【推力15トン以上】

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1名無し三等兵 (アウアウクー MMd7-IrGY [36.11.224.120])
垢版 |
2020/04/14(火) 12:15:28.18ID:YEzt20TwM
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↑次スレを立てる時は、冒頭にこれを2行以上書いて下さい。

・テンプレ集(PC用)
【XF9-1】F-3を語るスレ【推力15トン以上】 用テンプレ
http://seesaawiki.jp/w/force_army_2ch/d/%a1%daXF9%2d1%a1%dbF%2d3%a4%f2%b8%ec%a4%eb%a5%b9%a5%ec%a1%da%bf%e4%ce%cf15%a5%c8%a5%f3%b0%ca%be%e5%a1%db%20%cd%d1%a5%c6%a5%f3%a5%d7%a5%ec

※前スレ
【XF9-1】F-3を語るスレ149【推力15トン以上】
http://mevius.2ch.net/test/read.cgi/army/1586132673/
VIPQ2_EXTDAT: checked:vvvvvv:1000:512:: EXT was configured
51名無し三等兵 (ベーイモ MMab-eMFy [27.253.251.139])
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2020/04/16(木) 00:41:23.18ID:Z5S84yKOM
少しうるさいかもしれないが、垂直離着陸するのであれば、ジェット排気は速さより量(単位時間あたりの流量)が必要。
ヘリコプターが小型エンジンで上がれるのは、大きいペラで流量が多く速度は遅いが効率がいいから。
戦闘機エンジンは速度が欲しいので排気速度が速い。あまりに速いので垂直離着陸用には効率が悪い。だからリフトファンが必要。(リフトファンは流速は遅いが流量が多いので効率が良い)
戦闘機の双発VTOLにすると効率が悪いエンジン2つも使って離着陸する事になる。当然重くなって浮きにくくなる。
説明が下手だが分かって欲しい。
2020/04/16(木) 00:46:13.17ID:G2bb9Ath0
>>50
>まあ、F-3は、制空・対艦攻撃用途で、べつにVTOLにしたり艦載機にする気はない
私もそう思う。
2020/04/16(木) 01:05:37.15ID:Kts+dbtGr
あんまり話題にならないけどSTOL性能はどんなものなの?
C-3は異様なSTOL性能を持ってるけど
2020/04/16(木) 01:11:09.39ID:EREJqecHd
>>51
ホバリング効率はディスクローディングが小さい方が良いみたいだからねぇ
wikiだけど

https://ja.m.wikipedia.org/wiki/%E3%83%87%E3%82%A3%E3%82%B9%E3%82%AF%E3%83%BB%E3%83%AD%E3%83%BC%E3%83%87%E3%82%A3%E3%83%B3%E3%82%B0#/media/%E3%83%95%E3%82%A1%E3%82%A4%E3%83%AB%3AVTOL_DiscLoad-LiftEfficiency.svg
2020/04/16(木) 02:12:32.06ID:obt7hsMsp
>>39
というよりエンジン数増えるイコール燃費が悪化するから、そのバランスを使える技術で
上手いことすり合わせた結果が既存機種ってだけだろう
安定性の面から考えてもリスク管理の面から考えても一つのエンジンに全てを任せるより
複数にエンジンに担わせる方が合理的だけど、戦闘機としての実用性を考えると
エンジン数を減らすしかない

モーメント云々の人はそもそも力学理解してないから論外
2020/04/16(木) 02:30:21.49ID:YYvUSrJQd
>>55
>リスク管理
垂直離着陸時のリスクを考えれば、多発機はエンジン1基が止まっても安全に着陸できる余裕がなければならない。現状のジェットV/STOL機ではエンジンが1基止まれば墜落必至だから、返って多発機の方がリスクが大きい罠
ターポプロップならジェットよりも効率的に揚力を稼げるし、複数のエンジンとローターを繋いで揚力のバランスも保てる。ギアボックスやシャフトがヤられたらダメだけどさ
2020/04/16(木) 02:44:00.84ID:obt7hsMsp
>>56
>垂直離着陸時のリスクを考えれば、多発機はエンジン1基が止まっても安全に着陸できる余裕がなければならない。現状のジェットV/STOL機ではエンジンが1基止まれば墜落必至だから、返って多発機の方がリスクが大きい罠

えーと、まるで単発機ならエンジン止まっても墜落しないみたいな言い方だな
論理的に考えればN個のエンジンによって機体を持ち上げる=一個停止時喪失する推力は1/Nだから
Nの数が多ければ推力低下が抑えられる

さらに言うと複数のターボファンをまとめてタンクとコクピット(制御装置)だけ載せればVLできるが
航空機、戦闘機としての成立性を考えればリスクを取ってても
ペガサスエンジンやF135+リフトファン+制御ノズルの方が合理的なだけ
2020/04/16(木) 02:46:53.95ID:YYvUSrJQd
>>56
だから、双発ジェットV/STOL機ってのは本末転倒な存在と言える。エンジン1基でも安全に着陸できる余裕がなければならないし、その癖エンジン1基その他の死重量が加わるのだから
そして、別に垂直離着陸性能そのものを向上させたい訳でもないしね。戦闘機が皆2G以上の加速性能が必要な時代なら別かもだけど

なので多発ジェットV/STOL機という物が実用化されるとしたら、マルチコプターが如く大量の小エンジンを付けた物に成らざるを得ないのではと。エンジン1基が死んでも推力に余裕が有るのは勿論、推力バランスも取れるような構成で
2020/04/16(木) 02:48:14.96ID:wNvDZTYE0
単発機より重量がある双発STOVL機で、片っぽのエンジンが止まったらどのみちリカバリ不能だわさ
結局ダメなので、そうすると双発にするメリットがデメリットを上回ってしまう

双発のほうがメリットあるなら、とっくの昔にそれが主流になってるわさ
2020/04/16(木) 02:50:19.18ID:obt7hsMsp
>>57
さらに言うと複数のエンジンの成功例であるYak-38は燃費の悪さと搭載量の少なさが問題だったが
リスク管理の面ではVL時にピッチとヨーの変化率が異常に高いと自動的にパイロットを射出する装置が付いてて
実際パイロットが助かった
そもそも作用点と重心、軸までの距離を考えれば双発の片方が止まった影響がと
リフトファンが故障した場合より低いから、複数エンジンでモーメント云々はそもそも論外
2020/04/16(木) 02:50:59.34ID:DnZ37zya0
>>35
ああ、ジェット戦闘機が墜落しても当たり前と思われてた時代、
それもよりによってF-104を戦闘爆撃機として使って次々に墜落事故起こしてパイロットが死んでた西ドイツで
F-104の前部胴体なんかを使って試作されたやつね

VJ101なんて当時だからOKだったけど今だったら実用化したら次々に死亡事故起こして議会で大騒ぎになってるだろうなw
当時のジェットエンジンの信頼性を考えると6発もあれば、明らかに無視できない確率で1基が故障してしまっていただろう
オスプレイごときの事故頻度でさえ議会などで大騒ぎになる今じゃ想像もできないほど長閑=パイロットが死んでも平気な時代だったから
VJ101は試作され上々の飛行試験結果を残せた

VJ101は翼端にピボット式に取付けられた各2基ずつのリフト用エンジンが水平飛行時も使われるから
メインエンジンつまり推進力を得るエンジン(の一部)だと認めるよ、つまりVJ101はメインエンジン6発ということね

VJ101は知っていたが無視したのは一応言い訳しておくと、
私の>>10で単発・双発の議論を最初の実用STOVL/VTOL攻撃機のハリアーの登場以降に限定したのでね

その理由は、古い時代ほど色んな試み(当然、殆どは失敗)がなされてて当然なので収拾がつかず議論のポイントと関係なくなるからです
それ以上に、VTOL/STOVL機の搭載量の貧弱さが悩みの種となった(つまり格段の推力アップ手段として本来ならば双発化が
非常に大きな価値を持つことになった筈である)のは、ハリアーという実用機が出現して搭載量に厳しい制限があるのが分かったからこそだしね
2020/04/16(木) 02:52:09.20ID:obt7hsMsp
>>59
>単発機より重量がある双発STOVL機で、片っぽのエンジンが止まったらどのみちリカバリ不能だわさ

同じ人か?
単発機のエンジンが止まってもリカバリーできるという珍論を連打するのは
馬鹿を晒して恥の上塗りだぞ
2020/04/16(木) 02:53:12.15ID:YYvUSrJQd
>>57
単発だろうが双発だろうが、垂直離着陸中にエンジンが止まったら墜落するのは同じだろう?
ならば、エンジンという故障要素が少ない方が全体の安全性も高まるし、価格や整備性でのコストも安い。近年の旅客機を見れば分かる事だ
2020/04/16(木) 02:55:03.69ID:obt7hsMsp
>>63
故障率が同じのエンジンを積んだ単発機と双発機、エンジン全停止の確率は双発機の方が遥かに低いぞ?
2020/04/16(木) 03:00:15.29ID:YYvUSrJQd
>>64
1発でもリカバリー出来るなら、確かに双発機の方が生存性は有るだろうさ
しかし、1発でも死ねば死んでしまう「危険な双発機」なら、エンジンの数が有るだけ不利と言うことだ
2020/04/16(木) 03:01:58.63ID:pDDaF4Me0
双発でもエンジンが片方止まった時点でVL不可能でしょ、単発と結果が変わらないから冗長性確保になってない
むしろエンジンが増えた分故障率が上がる
飛行は出来るだろうから空港までいければ助かるかもだけど
2020/04/16(木) 03:06:34.62ID:wNvDZTYE0
>>62
ワッチョイも確認できないほど自説に拘泥して、それを否定すると噛みつく姿勢は頂けない

単発機のエンジンが止まってもリカバリ不能だが、双発機でも重量の問題で不可能であるという現実を述べただけだぞ?
単発機のエンジンが止まったら落ちるなんて当たり前の話だろう
その当たり前をいちいち確認して何がしたいのだ?

あともう一度言うけど、どのみち双発でも落ちるんだから、双発のデメリットも勘案するとにこだわる理由がないだろ?
だから大活躍した実用機VTOLで双発が無いんだぞ?
2020/04/16(木) 03:09:49.09ID:wNvDZTYE0
というかみんなVTOL/STOVL機の離陸時エンジン停止リスクにおいて、という話をしているよね
それであれば双発と単発機であれば、リスクは双発機のほうが高いんだぜ
故障率倍だから
2020/04/16(木) 03:25:16.65ID:XZkqDVlXd
戦闘機なんか作る金があったら国民に現金一律給付しろ。
2020/04/16(木) 03:25:25.35ID:pDDaF4Me0
>>13
>>11はASM-3(改)の話では?
JNAAMはダクテッドロケットだし新規にAAM開発するとしてもそっちを採用するだろう
2020/04/16(木) 03:48:26.40ID:cp3SB3Sb0
単発機の故障どーたらってF104時代の話だよね
ミサイルは信用できないとかベトナムの戦訓出したりするのもいるし
50年時間が止まってる人ってなんなんだろうな
72名無し三等兵 (ワッチョイ 9301-8Jcx [221.37.234.13])
垢版 |
2020/04/16(木) 04:58:30.66ID:zAaYR1ol0
FSX選定当時にはF-104で育った空自幹部が多かったから単発機嫌いは大勢いたね
ただFSXがF-16ベースの単発機になりF110エンジンの信頼性の高さで単発機アレルギーは解消されていった
次期戦闘機が双発なのは安全性からではなく双発機でないと得られないパワーと搭載力を求めたからでしょう
F9エンジンも性能だけでなく信頼性が高いエンジンになってもらいたい
2020/04/16(木) 05:02:37.38ID:G2UvQN8K0
>>41
それっぽいのでなく機体デザインからみてFSXの国産双発案だろ
回転式保炎機についてはRDEとして今もJAXAで研究開発中で2024年だかに宇宙で試験する予定だな、小型クラスタ化で外筒無くしたりしてるようだしな
2020/04/16(木) 05:03:47.42ID:yCZnJR5Rd
まあコロナ渦で数年は計画凍結必至だね…
2020/04/16(木) 05:23:07.24ID:obt7hsMsp
>>68
算数も習ってないのか
2020/04/16(木) 05:35:58.09ID:obt7hsMsp
>>65
>しかし、1発でも死ねば死んでしまう「危険な双発機」なら、エンジンの数が有るだけ不利と言うことだ
ここが間違い
「1発でも故障すれば単発と双発が同じリスク」ならそもそも単発機のメリットはないし
1発でも推力出せてるなら墜落の速度が遅くなって双発機が姿勢制御しつつ不時着させることが可能
パイロットが反応できなくてもFBWなどの飛行制御装置が対応できる
しかし単発だとVL中の動力喪失=墜落だから即射出しか対応できない
何度も言いますが、モーメント云々はナンセンスな誤解
双発機のエンジン距離で制御不能にひっくり返るならもっと離れてるリフトファンは無理だし
軸線から離れてるからモーメントガーはF-35Bにも軸線から離れた制御ノズルがあることを無視してる
モーメントさんの論理だとノズルが不調だとひっくり返るからノズル付けてはならないということになる
2020/04/16(木) 05:45:15.79ID:wNvDZTYE0
>>75
MTBFと勘違いしてない?
2020/04/16(木) 05:50:13.30ID:wNvDZTYE0
ちなみに普通の双発機でも、片っぽのエンジンがご機嫌で片っぽが不調ってのは許されないから、どっちもまあまあのほうがましってのがあるぜ。
整備後に調整かけるけど、過去の機体はこれがほんとめんどくさかったわけだ。
今はIFPCである程度自動にできるだろうが、今度は片っぽが不機嫌だと全体性能が下がるか、片っぽだけ負荷がかかったりする。

双発ったってそんな単純なもんじゃないぜ。

そんなクソめんどい機体に、さらにSTOVLなんて付け加えようもんなら稼働率はまあお察しという話でもある。
2020/04/16(木) 05:57:23.95ID:wNvDZTYE0
Yak-36がどんな問題を抱え、Yak-38はなぜアフガンでクソの役にも立たなかったのかというのを振り返ってみよう
2020/04/16(木) 06:28:03.33ID:xihoC8BN0
双発の艦載機を国産化する場合は故障の事も考えたら運用は短距離離陸(とスキージャンプ)と短距離着陸が現実的だろうね
既存の空母より大型の空母にすれば滑走路が長い分だけ離着陸の条件が楽になるし、機体の大型化や搭載数にも余裕が出来る
母艦を敵の射程距離圏外の安全圏に置く必要性から航続距離がどうしても最重要になるから、大型機に多くの燃料を積みたいしさ

電磁カタパルトはジェラルドフォードみたいに原子炉による大電力が必要で故障した場合の冗長性が低いし、制動装置の管理も大変
機体の装備重量によってカタパルトの加速をコントロールしなければならず、装置の信頼性と整備性でのリスクやデメリットも大きい
2020/04/16(木) 06:33:01.00ID:G2UvQN8K0
>>80
全く同意だな
82名無し三等兵 (オッペケ Srdd-Ghai [126.34.57.75])
垢版 |
2020/04/16(木) 06:34:28.52ID:pt7NxM+Ar
熱く語ってもF-3とは無関係な話ではある
2020/04/16(木) 06:35:41.21ID:obt7hsMsp
>>78
>今はIFPCである程度自動にできるだろうが、今度は片っぽが不機嫌だと全体性能が下がるか、片っぽだけ負荷がかかったりする。
リスク管理の問題だけど?
VL時単発なら一気に動力喪失だが双発は動力低下するも着陸させるほどの制御に可能性がある

オレがずっとリスク管理の話しかしてないから双発機なら単発動かなくても平気なんて言ってない
飛行中はもちろん、VL時に故障してもリフトファン込みで双発機が推力低下を抑えてクラッシュを回避できる

Yak-38が役に立たないのは前も言ったように複数エンジンを積む場合の問題
今までの技術ではエンジン故障したら即全動力喪失のリスクを抱えても戦闘機としての成立性では単発の方が良いが
将来もずっとそうだとは限らない
2020/04/16(木) 06:40:44.55ID:obt7hsMsp
>>82
F-3のSTOVL版はよ→双発機はモーメントガーという話だから一応F-3の延長線上にあると勝手に思ってるけど
ATLAがリフトファンに代わる回転保炎器の研究したように検討してない訳じゃないから
2020/04/16(木) 06:48:19.29ID:G2UvQN8K0
>>84
こういうのも研究開発してるしな
https://i.imgur.com/6ABIX5U.jpg

コレの場合は数十発機とかになるんだろなあ
2020/04/16(木) 06:56:58.50ID:wNvDZTYE0
>>83
リスク管理の一言で片づけられないからこそ、おびただしいVTOL実験機の中で単発しか生き残らなかったんだよ。
そもそもメリットがそれくらいしか思い浮かばない程度じゃ、当然検討会議の中で机上ですら生き残れなかったというわけさ。

将来もずっとそうだとは限らないというが、Yak-36とYak-38がもうそれを試して爆死してんの。
単発の信頼性が向上しているので、逆に将来の双発VTOLの可能性が遠のいてるのが現状だぜ。
2020/04/16(木) 06:58:23.20ID:wNvDZTYE0
リスク管理と事あるごとに言うが「大したメリットがない」という最大のリスクは無視するのもどうかと思うし
2020/04/16(木) 06:59:57.36ID:WreL4rH30
>>82
だよねぇ
F−3は、地上基地から発進する普通の陸上機だから
無意味な応酬だよね

F−3が実戦配備されてスクランブルで酷使されて色んな問題が浮かんでそれを解消した後じゃね?
バリエーションとかの話はさ
2020/04/16(木) 07:03:18.82ID:obt7hsMsp
>>86
Yak-38開発時の技術で全てを決め付けるというのが根本的に間違ってる
エンジンの推力重量比がさらに向上すれば(実際F135の推力重量比がYak-38に使われるエンジンの倍以上)
機体を持ち上げるのにより小さく燃費のいいエンジンを使えばリスクを抑えつつ戦闘機としての成立性を確保できるが
単発機のエンジン故障=全動力喪失というリスクは技術が進歩しても変わらない
2020/04/16(木) 07:03:31.50ID:wNvDZTYE0
ようするに「ぼくのかんがえたさいきょうの双発VTOLもしくはSTOVL」という結論があって、それに合わせて無理やりその条件が成立する条件をこじつけているだけじゃないのって思うのだよ
巷にある実物とその運用を見ても「そこまでするなら正規空母使おうぜ」で終わる話である

そもそもなんでそんなに、双発VTOLにこだわるのかもよくわからない
2020/04/16(木) 07:04:57.06ID:obt7hsMsp
>>87
日本語も読めないのか人のレスをわざとミスリードするのか知らないが
「単発のリスク」と比較しての話だぞ
2020/04/16(木) 07:06:25.25ID:obt7hsMsp
>>90
技術の進歩を全否定しないと反論できない時点で終わってる
要するにキミにとっての「ぼくがかんがえたさいきょうのVTOL機」は単発じゃないといけない
技術が進歩しようが知ったこっちゃない、だろう
2020/04/16(木) 07:08:12.68ID:wNvDZTYE0
>>89
その双発STOVL機を運用するには結局正規空母並みのバックグラウンドが要るだろ?
なら正規空母と非STOVL機をカタパルトで射出で良いんじゃね? 艦載機ももっと高性能で安いのが用意できるぞ。

双発STOVL機なんて必要とされてないんだよ
2020/04/16(木) 07:09:55.91ID:cI6YpjVBa
>>88

同感
むりやりF-3関連みたいなこといってマウント取りに大忙しですよね
2020/04/16(木) 07:11:26.70ID:wNvDZTYE0
>>91
そうして単発のリスクとか矮小化しないと、双発STOVLってそこしかメリットないの? と言われてなんも反論できないもんな。
そこしかメリットないなら採用されるわけないじゃん。

>>92
技術の進歩を全否定などしていないけど、そんなもん必要あるか? って問いかけには何ら反論できない時点で終わってる。
2020/04/16(木) 07:12:10.00ID:obt7hsMsp
>>93
>その双発STOVL機を運用するには結局正規空母並みのバックグラウンドが要るだろ?
根拠は?
2020/04/16(木) 07:16:02.23ID:obt7hsMsp
>>95
本当に日本語が読めないのかミスリードじゃないと反論できないのかキミ?
F135ほどエンジン技術が進歩しても単発の方が成立性が高いと言ってるぞ
同時にATLAがリフトファンに代わる推進機構の研究をしてるように技術向上の努力も続けられてる

それら全否定しないとキミの単発VTOL機こそ最強論が成立しないならもう終わりだな
2020/04/16(木) 07:16:05.82ID:wNvDZTYE0
>>96
整備、部品調達、機体規模、運用プラットフォーム

今ある技術だと、双発にしたら機体がでかくなり揚陸艦で運用するにも厳しいぞ。単純に搭載機数が減る。
戦力ダウンを避けたいならプラットフォームの拡大が必要となる。
まあアメリカ基準だけど
2020/04/16(木) 07:17:46.85ID:wNvDZTYE0
>>97
単発VTOL最強なんて言っていないのだが、「ぼくのかんがえたさいきょうの〜」って指摘はよほど堪えたみたいだね
デメリット多くて、それ要るの? ていう問いかけには答えてくれないし。

ねえ、今ある単発SVTOLを打ち負かすような双発VTOLの夢のあるメリット教えてくれよ
2020/04/16(木) 07:19:09.84ID:wNvDZTYE0
ちなみに「将来の技術ガー」とか今ないもの、米軍も研究していないようなものを持ち出すなら

「明日マクロスが落ちてきたら変形飛行機ができるから、そうなったらわからんかもね」

と回答する。
2020/04/16(木) 07:19:26.25ID:G2UvQN8K0
>>94
次期戦闘機開発では派生型作ることは想定されてるし研究も行われてるのは事実な
後エンジンパワーの向上と偏向ノズルの組み合わせで今までとは前提が変わるというのもあるのな

まあ試験機飛行した後の2028年なり2030年辺りからだろけどな始まるとしても
2020/04/16(木) 07:21:52.88ID:obt7hsMsp
>>99
技術の進歩によりF135が出現してVL機がやっと第一線単発機と同等の能力を持った
という現実も無視してるし、頭の中でVTOL機最強の姿を妄想してる人に
技術が進歩→今まで成立しなかったパッケージが成立するという当たり前の常識も持ち合わせてない
2020/04/16(木) 07:22:18.42ID:G2UvQN8K0
>>98
実際そうなるだろな、船体自体の価格は現代艦船においては割合が低いしな
恐らく次期大綱辺りで話でてくるんでね
2020/04/16(木) 07:24:56.61ID:wNvDZTYE0
>>102
F-35Aに負けとるやん
2020/04/16(木) 07:26:01.11ID:Fmhs7AKV0
では日本が世界初のステルス空母を作ろうではないか
潜水艦に狙われない洋上の要塞
さぞ圧巻だろう
2020/04/16(木) 07:26:04.00ID:wNvDZTYE0
>>102
あそうそう、いい加減双発STOVL機が今ある単発STOVL機を大幅に上回るメリットについて回答してくれないかな
君それが回答できないから、将来の技術という君すらわかってない詭弁で逃げ回ってるでしょ
2020/04/16(木) 07:27:59.05ID:obt7hsMsp
>>104
ハリアーが出来た当初はどんなものだったのかあえて無視してるのか
相変わらず現実から逃げるしかできないな
2020/04/16(木) 07:30:03.50ID:obt7hsMsp
>>106
米海軍と空自が双発機に拘る理由も知らない?
2020/04/16(木) 07:30:18.75ID:wNvDZTYE0
>>107
そのハリアーとF-35Bは似たような運用しているってのを知らないようですな
2020/04/16(木) 07:30:43.28ID:wNvDZTYE0
>>108
双発機にこだわるのにF-35は最初から単発でしたな
2020/04/16(木) 07:33:56.98ID:G2UvQN8K0
>>110
双発機のが欲しいと言ったら予算貰えなくて仕方ないから海兵隊用のF-35B開発にまとめられた機体になったという形なんでな
F-35Cがまだ本格配備される前に次期艦載機開発をスパホの予算回してでも進めようとしてるのはつまりそういう事なんだろ
2020/04/16(木) 07:37:03.10ID:wNvDZTYE0
>>111
F-35Bがもともと計画の始まりなわけで、その時点で単発を要求してたって話であるのだが
要は海兵隊が運用するためにハリアーのようなものを求めたという
そのとき海兵隊は双発を要求しなかったわけだよ
プラットフォームの制限があるから、そういう要求になったわけ

そして海軍は正規空母があるから、そりゃ双発が欲しいだろうさ
でも正規空母があるならSTOVLはいらんわけですよ
2020/04/16(木) 07:44:41.85ID:wNvDZTYE0
まあ全部アメリカ視点での話なんだけどね
双発STOVLは海兵隊では持て余し、さりとて海軍ではそんなものいらない
中途半端なものになっちゃうんだな

まあこれが正規空母を持てず軽空母どまりだけど、でも米海軍みたいな運用したいっていう欲張りな国があれば、成立するかもしれない
でもそういう国は当然双発STOVL機を作る予算なんて組めないだろ? 正規空母も持てないんだからさ
2020/04/16(木) 07:53:13.54ID:G2UvQN8K0
>>113
それ言い出したらステルス戦闘機なんて作れないし予算も出ないな、何しろ持ってないんだから
2020/04/16(木) 07:53:56.25ID:G2UvQN8K0
>>114追記
F-35は買った機体なんで作るではないのだな
2020/04/16(木) 08:01:14.64ID:LCEK1pORr
>>105
武蔵みたいに一気に内壁破られて沈みそうで嫌
2020/04/16(木) 08:03:49.26ID:wNvDZTYE0
>>114
持っていないから作れないという話ではなく、軽空母しか運用できないならそもそも双発STOVLも運用できんというお話
2020/04/16(木) 08:07:26.26ID:G2UvQN8K0
>>117
つまり作れば宜しいという事だな、ステルス戦闘機も作ってないから作る、空母も艦載機も作ってないから作る、単純な事よ
もっとも自分としては>>80の意見に賛同なので所謂正規空母(米原子力空母)でなくQEのような船でQEの拡大型が良いと思うがな
2020/04/16(木) 08:13:01.88ID:wNvDZTYE0
>>118
正直、ロマンはすごく感じる
ついでに可変翼もつけてほしい
2020/04/16(木) 08:14:25.87ID:cVuwW7lV0
QE級だと双発SVTOLには小さいかと
とりあえず金も人員(パイロットも設計者)も足りんし、今の日本には不要で終了。F-3だけで充分かな。
2020/04/16(木) 08:15:36.01ID:cVuwW7lV0
>>119
レーザー砲を忘れてるぞ。
2020/04/16(木) 09:25:13.97ID:xihoC8BN0
>>93
電磁カタパルトはジェラルドフォードが苦労してて着艦制御システムの不具合と合わせて予算超過でニミッツ級の倍の
建造費用になってしまってるし未だに未完成、蒸気カタパルトも蓄積データと技術的なノウハウがないと機体が海にドボン
あれ運用が面倒な代物だし、日本はF-35Bを配備することは決まってるから同じ離着艦方式にするのが無難だよ

ろくにCATOBAR機もカタパルトも海上運用した経験がないのにいきなりCATOBAR機とカタパルト式の空母を作ります
って失敗する可能性が高いと思う
それに例えばいずもでスパホやF-35Cを運用することはできないけど、STOVL機なら耐熱甲板が180mあれば離着艦できるから
甲板が攻撃されカタパルトが損傷した場合に僚艦への退避ができることも考えたら悪い選択ではないと思うよ
2020/04/16(木) 09:41:24.91ID:obt7hsMsp
>>109
ハリアーが出来た当初にF-35Bみたいな運用なんてできる訳ないぞ
今のF-35Bはウェポンベイ搭載さえこだわらなければF-16同等の武器搭載量と航続距離があるけど
当時のハリアーは機銃とロケットが精一杯の攻撃機程度

今XF9-1に付ける推力偏向ノズルは元々RALSと同じにASTOVL機の要素検討の一環からスタートしたものから
リフト装置の技術の進歩で国産STOVL機の可能性もゼロじゃないし
要素検討の図で示されたように双発機も検討するだろう
2020/04/16(木) 09:49:56.37ID:GCjmfuoY0
>>101
将来戦闘機の技術的成立性に関する研究
http://www.mod.go.jp/j/approach/hyouka/seisaku/results/26/pdf/jizen_03_sankou.pdf
https://livedoor.blogimg.jp/hitomaru10/imgs/8/b/8b8130b8.png
>F−2後継機の開発可否に係る判断の資とするため、将来戦闘機の基本的性
能に関するトレードオフスタディを実施する

多分上の資料から派生型(STOVL機等)を作るて思ったんだろうけど
これバーチャルビークルの話かつ基準案を基に一部パラメータ弄った派生型を
作成し、性能のトレードオフスタディを行うて内容な
事業概要とも一致しない

現時点でF-2後継機とは別の、次期戦闘機の派生型を開発するて公式情報は聞かないし あったら是非ソース元を知りたい
2020/04/16(木) 10:02:40.54ID:WreL4rH30
まぁF−3の離着陸距離が非武装で600mくらいだと、地方空港で緊急着陸とか出来て良いかな?って思うくらいで
それ以上は必要性を全く感じない

それよか、増槽つければフェリー無給油で東京からワシントンまで飛べるようなのを作って欲しいわwww
2020/04/16(木) 10:04:06.57ID:VaYGmxCG0
旧帝国海軍もカタパルトは実用化できなかったね
当時のアメリカだと油圧カタパルト使ってて護衛空母大量建造したり大型空母でも飛行甲板の有効活用してたけど
127名無し三等兵 (オッペケ Srdd-Ghai [126.34.57.75])
垢版 |
2020/04/16(木) 10:04:27.99ID:pt7NxM+Ar
現実問題として空自は艦上機に手を出すより
F-2やF-15MSlPみたいな旧式戦闘機更新が課題
空自はここで熱く語るほど艦上機には開発熱心にはならんだろ
艦上機の本格的に開発するには海自が強力に計画を立案しないと無理
予算もそんな方面には割きたくないでしょう
2020/04/16(木) 10:13:59.87ID:2uxgi52T0
そもそもステルス維持が大変らしいからBAEの開発しているデジタルステルスなどの電子欺瞞の開発めどが立たないとやりたがらないだろうな
2020/04/16(木) 11:06:44.28ID:DyETY6uDp
>>70
確かに既存IRRエンジン小型化つーと燃料搭載量を増大させるASM-3の方が符合するか。
しかし、そうなるとAAM-4の能力向上って何するんだろう?
こっちの方に直巻モーターを突っ込みでもするつもりなのかな
2020/04/16(木) 11:30:54.13ID:8IClEGnsd
>>93
双発かどうかはおいといて、大出力STOVL機はCTOBAR機を上回ると思うぞ
例えばF-35Bの推力が2割増しになれば垂直着艦重量は約20.5tになり、C型の着艦重量20.3tと同等になる

着艦ペイロードをC型と同じ4.5tに押さえると、空虚重量を1.3tほど増やせることになり、ウェポンベイや燃料増、主翼折り畳みとかに使えるわけだ(実際やるかどうかは置いといて)


で、双発に話戻すと
リフト推力30tが可能だとすると、垂直着艦重量は27tが見込め、発艦重量も約43tが見込める
で、個の数字は現状のカタパルトとアレスティングワイヤの能力を越えると思う
メリットとしては米空母でも運用不可能な大型機を運用可能になるってことやね
せやから、F-111に匹敵する規模になるかもしれないF-3を艦載機化するならSTOVLかな?ってなちゃう

(まぁ軽空母では運用不可能な戦闘機を運用可能にするSTOVLの理屈をまんま拡大しただけだけど)
131名無し三等兵 (ベーイモ MMab-eMFy [27.253.251.165])
垢版 |
2020/04/16(木) 11:53:50.40ID:mlrP/wlxM
日本が艦上戦闘機を欲しがった時には、大出力エンジンとスキージャンプで短距離離陸、アレスティングワイヤー&フックで強制着艦でいいのでは。
そこまでくると、空母の建造ぐらいするでしょう。
今、F-35B買ったのは空母が無かったからでしょうし。(というか、改装空母とかいつの時代やねん)普通に空母造った方が運用の幅が広がる。
2020/04/16(木) 12:06:39.23ID:cVuwW7lV0
>>130
推力が上がった機体と推力を上げてない機体をなぜ比較する。するなら両方上げなきゃ。その上で上回るんならSVTOLも使えるね。
2020/04/16(木) 12:09:46.65ID:xihoC8BN0
>>128
艦載機に限らずCTOL機でも電波吸収塗料を塗る材料ステルスは整備性が極端に悪化し負担が大き過ぎるよ
日本は金属アンテナの代用のプラズマステルスアンテナやアクティブ電波反射制御の研究開発はしてるけど、
燃料にセシウム混ぜて排気ガスを電離させたSR-71や、Su-57が搭載しているとされてる空気を電離させ
レーダーを吸収するプラズマステルスに関してはあまり研究しようとしてない、あのへんどうなんだろうね

>>131
アレスティングワイヤー&フックでの強制着艦は機体に大きな負荷がかかるんで強度を高めるために重くなるし
侵入速度が速いので大型機で着陸した場合に事故が起き易いのがちょっと心配なんだよね
あれ千切れてしまう事故が米軍の空母でも起きているし、直撃したらデッキクルーは手足が切断されたり死ぬし
2020/04/16(木) 12:16:54.45ID:8IClEGnsd
>>132
C型は推力上げても着艦重量特に増えないからね

強化C型 推力22.8t(2割増し) 空虚重量15.8t
強化B型 推力22.8t(2割増し) 空虚重量15.8t(約1.1t増えたぶん、燃料、ウェポンベイ拡大)

って比較のイメージ
2020/04/16(木) 12:41:07.10ID:NY3UPQhnp
>>133
雑にググって見た結果だけど、プラズマを使った電波ステルスだと
問題になるのは重量、発熱、電力消費あたりだとか。
電波探知妨害手段として考えた場合、大出力のレーダーを転用したEWや「ステルス踊り」の方が
所要電力に対して効率が良いと判断されたか
可変翼程ではなくても、重量と引き換えに性能を取るλ翼を使う関係で
常に要求されるステルス性能を更に重量を掛けて担保する方策が性能的デメリットが大きいと判断された……てな感じだろうね。
後は、ただでさえエンジンを大出力化している中でIRステルス性が弱体化、てのも
対ステルス機戦闘を前提にすると無視出来ない悪影響かも知れん
136名無し三等兵 (オッペケ Srdd-Ghai [126.34.57.75])
垢版 |
2020/04/16(木) 13:00:27.24ID:pt7NxM+Ar
ミサイルの性能向上といえば命中精度の向上と射程の延伸かな?
137名無し三等兵 (ベーイモ MMab-eMFy [27.253.251.216])
垢版 |
2020/04/16(木) 14:59:53.72ID:Hw1gspyLM
>>133
今の艦上戦闘機もアレスティングワイヤー&フックで強制着艦だし、カタパルトなしで発艦できる機体であれば、侵入速度もそこまで速くしなくてもいいと思う。推力変更ノズルも使えるハズだし。
2020/04/16(木) 15:27:55.60ID:x52RSe4R0
ダクテッドロケットにすると、射程が伸びる
だからこそR-77M-PDとかK-77MEとかが有効になる

中国はPL-12までにするかと思ったら、
射程150kmのPL-15や、ラムジェットで射程300kmともいうPL-21を
とりあえず開発している

でもR-77M-PDは配備されず、まずは2段燃焼パターンという
K-77Mが配備されている
AIM-120Dも色々あって射程は長い
2段燃焼とか直巻とかは日本で研究している

ダクテッドロケットについては日本でもAAM-4をベースにして研究されたが
「思ったほど射程が伸びない」って話になってたんだっけ

JNAAMはどうなるのかなあ?
何か単に「イギリスを利用して日本が関与できるF-35A搭載AAMを入手する」だけになるか
まあイギリスもミーティア系のJNAAMが国産出来て、命中精度も上がるのは国益に適うだろうが
2020/04/16(木) 16:21:08.81ID:DnZ37zya0
>>134
> C型は推力上げても着艦重量特に増えないからね

それは全くの間違い、CATOBAR機も推力が上がれば着艦重量は増やせる

CATOBAR空母用のCTOL機の場合、推力が上がればより強力な高揚力装置(★)を使えるから
着艦重量は大きく取れるのでブリングバックの搭載量は確実に増える
勿論、推力が上がれば発艦時の加速性も上がるので発艦重量の制限も少なくなる

★:揚力が大幅に増えるが代償として抵抗も大きくなる、従って推力が貧弱な機体が使用すると失速の危険があるので強力なのは使えない
2020/04/16(木) 16:36:41.71ID:WcnPzAuv0
エンジンを縦に並べれば双発VTOLできるんじゃね
2020/04/16(木) 16:53:02.06ID:8IClEGnsd
>>139
・・・重量増える→機体構造も強化必要で重量増えるのサイクルになるからC型のエアフレームには手を加えないお
2020/04/16(木) 16:59:42.45ID:eAr+/9/S0
>>140
英国面に落とすのはやめてもらおうかw
2020/04/16(木) 18:09:11.19ID:0g5LXe0Up
>>138
ダクテッドロケットは推進剤を燃やし尽くした後インテーク周りが空気抵抗の発生源になって
速度が落ち易い、って話は聞いた事がある。
終末段階まで速度を維持出来る距離が同サイズの純粋固体ロケットと比べて短い、というのはあり得るだろうね。
加えてステルス機への内装前提化+可変燃焼パターンで純粋固体ロケットの方が
高い性能が出せるようになったのかも

ちなみにAAM-4は2段燃焼実装してる。
2020/04/16(木) 18:13:24.43ID:cVuwW7lV0
>>141
それなら現行のF-35Bでもレガホ辺りは上回っているんじゃ?
F-35Cを上回ることに何か意味があるの?
2020/04/16(木) 18:49:20.60ID:y1WDApNpd
全員に10万給付するみたいだからこんなおもちゃ作ってる場合じゃねえな…
我々はまずMRJに注力しよう
戦闘機はそれからだ。
2020/04/16(木) 18:50:30.03ID:0g5LXe0Up
次の方どうぞ。
2020/04/16(木) 18:54:19.59ID:Fmhs7AKV0
結局のところF-3は大型空母なら載せられるってことなのか?
それとも双発機は空母に載せられないのか?
2020/04/16(木) 18:57:32.76ID:B4EWyd1v0
>>147
馬鹿でかい空母作ればF-3だろうがF-22だろうが載るけどな
そこまでしてやる意味が無いって事だな
2020/04/16(木) 19:12:43.39ID:hqrvOnoe0
極超音速弾とかの登場で大型空母はいらない子に
2020/04/16(木) 19:15:57.38ID:G2UvQN8K0
>>124
んー……
なんか別の資料で見た気がするんだけどなあ、何の資料だったか思い出せないな
勘違いだったかなすまんね
>>147
F-3というか次期戦闘機が直接空母に載る訳ではなかろその場合でも
対艦誘導弾の射程が延びている時代においてはそれらから母艦を守るために艦載機の航続距離と搭載量は重要になるだろ、そうなれば双発機になる可能性は高くなるな
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