>>54
この前も貼ったが東スポ記事で、大阪の夜の街でも特にガラの悪そうな飛田新地が意外なほどおとなしく行儀よくコロナ対策を行っていた理由の一つに、

> そして、「ちょっとこっち来て」と、飛田新地料理組合が入る建物の2階へと本紙記者を案内してくれた。
>
>「ここはね、結核など感染症を検査する施設やったんですよ。飛田は大正5(1916)年に許認可をもらい、7年に開業したんやけど、直後にスペイン風邪が
>流行してやられた歴史がある。今、また感染症対策が必要になり、みんなで力を合わせて、できるだけのことをしようということなんですよ」

こういう歴史的背景があったというのも面白かった。
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