>>282
多分逆
著者はよりよい政策のために健全な野党が必要だと思っているが、
政策への批判ではなく総理への中傷に自己満足したり、革新を名乗りながらやることは守旧派だったりして若者から見放される野党人士とその支持者へ強い失望を抱いていると思われる

だから少しでも(本来の役割に立ち返るべき)彼らに警告を発したいのだが、それをやると自分が転向したと思われて話を聞いてもらえない
だから過剰に予防線を張る羽目になり、今度は野党に期待してない読者から「アナタ、まだ彼らに期待してるワケ?」と言われてしまう