>>494
>>13だけど、ブーイモ君的には「不可能と書いてあるから意味が違うので答えられん」と言うことであれば、質問内容を変更するよ(´ ・ω・`)

"国産ミサイルの運用基盤というものが国産化の大義名分の一つだったのが、空対空任務主体、アメリカ側がインターオペラビリティ部を担当する事が今回決定されたので必然的に国産ミサイルの運用は難しくなる
JNAAMとJSM主体にすると言う事か
現実的で良い選択じゃないか?"

>>4を見る限り、「インターオペラビリティ→米国支援受け」となっているが、何故この条件で"難しくなる"のかの御高説を賜りたいという

・サイズの問題→まだ機体規模の公式発表なし、収まるサイズでの兵装開発(かつてのF-22での運用を考慮したAIM-120B→120C への改良)計画も公式発表なし
・FCS系→米国がインターオペラビリティの支援をすることで兵装の制限が発生するのか?
・仮に兵装の制限が発生した場合、JNAAMとJSMはF-35との相互運用性を考慮した上での意見だと思うが、他の兵装に対して制限が発生するほど(改修の自由という建前を置いてきぼりにして)米国の支援というのは大部分を占める計画になるのか?

ここらへんをどう考えた上で"難しくなる"と考えたのか解説願いたい。