酸欠に強い南方系の魚を探してそれを養殖するのが、これからは良いのではないか。

アマゾン川流域には世界最大の淡水魚のアラパイマが棲息する。全長は3m、体重200kgにもなる。
空気呼吸するため、酸素濃度の低い川でもサバイバルできる。

アラパイマは、骨が少ないので食用にも適している。
乱獲で数が減ったことから1990年代以降、保護されている。
雨季には水系のすみずみに散らばるが、乾季には湖にあつまる。

※マグロの養殖よりもこうした巨大淡水魚の養殖の方が簡単なのではないだろうか?
 生態系がどうのとくだらないことを言っていないで、こういうのを世界中の熱地の湖に放流すれば、住民の食糧難がすこしは緩和されるだろう。
 寒冷地の水系にはアムール河のスッポンを放てばいい。今からぜんぶまぜこぜにしておけば、将来の大気候変動を、どれかがサバイバルして、乗り切れるだろう。
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「ボクの考えた何とやら」、雑すぎワロタ
そんなのが成立するなら、とっくの昔にザリガニ・食用カエル・ブルーギル料理が普及してるわなw