>>334
ストーリーはある。

物理的距離の大きさにより、やがては政治的距離・心理的距離が生じた地球と火星。
それはジオマトリクス、エムロード、バレーナ社らの企業のみならず、コンコードに属するレイヴン達もまた同様であった。
火星を舞台とした動乱は一先ずの落ち着きを見るが、(ここまでAC2)
地上の再開発に伴って発掘された大破壊以前の文明の遺物や、謎の古代文明の残滓は不穏な影を見せる。
そして火星からは再び戦乱の世の到来を告げるレイヴン達が地球へと降り立ち、
同時に地中深くから前時代の遺物らが次々と姿を現した。(以上、AC2AAおわり)

ちゃんとオチもつけていないくせに変にストーリーラインを見せるのが悪いのだ。