艦内工場は飽くまでも簡易な修理が目的で、港に戻ったら検査を受けたり生産品に変える

それからな、現場の設計技術者は長期的な疲労特性なんて考えない。
カタログ通りの寿命で設計するが、それの蓄積が短い。
こういうのは実際にCFRPみたいに恐る恐る使うしか無いが、今機体構造に使うとか正気とは思えん