26ミリ(25でも27でもない)の、APFSDSが中心の滑腔弾。
銃と弾薬の全体が、せいぜい14.5ぐらいになり、軽装甲車でもなんとか運用できるし、
特別なセミオート銃で大型対物ライフルのような運用も可能。
大き目の口径でさらに短め高圧で1800m/s級の超高初速、高貫通力。

滑腔のデメリットはあるが、中ぐらいの初速のグレネードも運用できる。