そりゃ今の時点であるわけないわな >実験機
上でそちらが挙げてる自己修復型飛行制御システムの研究がまさに(方向性としては)
それですがな

結局のところ、この系統の技術を適用すること自体は大前提に、操縦(翼)面の数と面積を
切り詰めて性能向上を目指すvs余裕を持たせて部分ダメージ状態での戦場生存性に振る
っていうその技術を「どう使いたいか」の違いなのよ