T-2やT-50が音速の1.5倍以上を目指したのは技術的兆戦の為で事実上不要
練習機なんてT-4の遷音速域迄でる速度性能でも十分贅沢な性能の部類に入る
中等練習機で遷音速迄出て総推力が3dを超える機体は世界的にも特異な存在
運航経費が高いという批判も中東練習機なのに異常なハイスペックなのも原因だろう
T-7AやAFJTは戦闘機並みの機動の方を重視してるみたいだ