>>969
>バージニア級クラスの濃縮率
・33年間は燃料棒無交換で行ける。20%なら数回の船体切断と交換になる。
・日本独自設計の燃料棒の供給は見込めない、全く同じにすべき。
・燃料棒リースなら最終処理を米国にお任せできる。
・使用済み燃料棒の処理も、高濃縮の方が少し簡単なはず(Pt生成が少ないなど)