この状況で、住友が新機関銃のライセンス生産を受注することは考えにくいだろう。
その場合、事業継続は困難になる。

住友のこの現状、防衛省に落ち度はないのか?

https://wpb.shueisha.co.jp/news/society/2014/02/18/25210/
「改竄される前のデータが明らかになり、従来は1万発撃てるとされていたブローニングM2は、
半分の5000発で銃身の交換が必要になると判明しました。実戦では大変な労力になります。
また、戦車などに搭載している7.62mm機関銃もよく弾詰まりを起こすので、中隊長などは
『こんな危ない機関銃は使えん!』と憤っております」(陸自特科・戦車部隊・3陸曹)