http://rakukan.net/article/483426451.html
>日本も空対空武装確保に積極的に乗り出している。多機能位相配列(AESA)レーダーを使って、
>命中率と対戦回転力を高めた自国産AAM-4Bを開発したが、機体システム統合の問題で、F-35
>には装着が容易ではない。
>
>これにより日本が導入するF-35AとF-35Bには、AMRAAMやミーティアミサイルが搭載される
>可能性が提起される。
>
>米空軍が使うF-35Aには、AMRAAM装着が可能である。日本が推進しているF-15Jの性能改良
>事業でもAAM-4Bよりもさらに交戦距離が長いAMRAAMを搭載する案が議論される。
>ミーティアは英国海軍がF-35Bに搭載しており、日本が英国の協力のもと導入を決定する
>可能性も提起される。
>
>AAM-4Bより交戦距離が長いAMRAAMとミーティアが日本航空自衛隊に本格的に導入なら、
>韓国空軍との空対空戦闘力格差はさらに狭まる見通しだ。

敵国扱いを隠しもしなくなってて草w