かつてのT-2的な機体が必要になっても最大でも100機弱しかいらんだろ
T-2が前期・後期合わせて90数機程度、F-1が70数機程度で合計170機超ということで開発・生産された
もう練習機で100機にも満たない機数で開発・量産をしようという話は防衛省内で起きにくい
面白いのはT-7後継機の方でT-3やT-7は初等限定ということで50機弱の調達しかされなかったが
中等練習機の領域まで担当するとなると100機を超える調達になるかもしれない
ほんとに今回はピラタスにも大いにチャンスはあるかもね