武蔵野市の外国人住民投票案否決の舞台裏は地獄≠セった! 重圧で涙ぐむ市議も続出
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>また松下氏は、反対派によるヘイトスピーチにも言及。
>「ヘイトスピーチとも取れることがたびたび起こったことは残念だ」と指摘し、
>「私が見聞きした内容を言語化するのははばかられる。
>『外国人の方は自分の国に帰りなさい』という内容のものがあった」と明かした。

>反対派の過激さばかりが取り上げられるが、賛成派もファクス攻勢≠展開していた。
>作家・志茂田景樹氏の息子である下田大気武蔵野市議は
>「どの議員もそうだと思うが、ファクス、メール、電話が何百件とありました。
>会派室にあったロール式のファクスは、紙がなくなったままです」と振り返った。

>下田氏は事前に反対と表明していた。
>「賛成派がツイッターでキャンペーンを呼び掛けたことで一気に賛成派からのファクスやメールが
>増えました。脅しはなかったけど、『差別主義者だ』とか『次の選挙は票を減らす』とかはありました」

>下田氏以上に注目されたのが、キャスティングボートを握っていた会派「ワクワクはたらく」の2人だ。
>この日の本会議で同会派の本多夏帆市議が涙声で反対を表明。事実上、この瞬間に否決が決まった。
>下田氏は「彼ら2人にかかっていたので、僕以上の圧というか、いろんなところから
>連絡があったんじゃないですか。ここ1週間は相当なプレッシャーがあったと思いますよ」と思いやった。


>作家・志茂田景樹氏の息子である下田大気武蔵野市議
知らなかった