ミサイルに被弾しながらも無事帰還したウクライナ空軍SU-25
Denis Litvinov中佐は被弾したエンジンを切りそのまま脱出せずに飛行を続けた。しかし2発目を受けると帰還できないことは理解できた。僚機も被弾した。2発目のミサイルが当たらないように中佐は僚機をカバーした。ミサイルの発射を目視した2機目のパイロットはヒートトラップを発射してミサイルを避けた。2機ともコントロールとモニタリングシステムを失っていたが無事空港に着陸した。
https://youtu.be/N2rfim4XEtA