日本の火縄銃に肩にあてる銃床がつかなかったのは
鎧が邪魔という説がありますが、ヨーロッパでは胸甲してる銃士の方もいます。

当世具足の肩の辺りってそんなに邪魔になるもんでしょうか?
戦国時代の武士の皆さんにとっては弓の感覚で使える
ほっぺた銃床の方が都合いいのでしょうか?