カタカナの「サヨク」、今だと自称リベラルと言うべきか、昔ならファッションで学生運動に参加してるようなタイプ
悪のアメリカの軍産複合体が金儲けのために戦争を起こさせ、自民党が奴隷根性でこれに従うのを、平和を願う市民の
非武装中立・非暴力主義(ただしガンジーと違って徹底した不服従による抵抗もしない)で止められると思ってる脳内お花畑層
10代の頃の反抗期が終わらず、常に「自分を支配しようとしているなにか」に対する漠然たる脅威と不安を抱えており、
雁屋哲原作の漫画に描かれがちな陰謀論にすぐハマり、もちろんコロナもワクチンも何者かの陰謀だと信じてる、そんな奴