プーチンはここからでも全力ナンピンすれば勝てる!と考えていると語るウィリアム・バーンズCIA長官
https://www.msn.com/en-us/news/world/putin-doesnt-believe-he-can-afford-to-lose-cia-director-says/ar-AAX1L3O

>彼は、プーチンは"負けるわけにはいかないと信じている心の枠組み"にいると警告した。
「彼は今、倍増しても進歩を遂げることができると確信していると思う」とバーンズはプーチンについて述べ、戦争の全体的な範囲や、モスクワの領土的野心が南東部に限定されたままであるか、オデサ、キエフや他の地域を含むように再び拡大するかなど、ロシア軍が今後数週間で勢いを発揮できるかどうかにかかっていると付け加えた。


・・ところでこの記事にある「サーベル・ガタガタ(saber rattling)」という表現、最近は見かけないが開戦前後にはよく出てきた。
「武力をちらつかせて脅す」というような意味だと読んでますが、昔の軍の慣習でこういうものがあったんでしょうか?
軍隊が押しかけてきて発砲しないまでも集団でサーベルをガタガタ鳴らして住民を悩ませる嫌がらせ行為とか。
印パの国境紛争地などで今でもそれに近いことをやっていると聞いたことがある。